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ジャンル: 詩

全606作(13/34ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. 混詩 「霧の象徴」 2018.09.30 詩

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前 新着
    • 1,267文字
    • 読了3分

    ※親愛なる「ふつーの日本人」どもへ捧ぐ

  2. コピー 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前 新着
    • 101文字
    • 読了0分

    僕のしです。しです。 多分僕のしです。きっと僕のしです。

  3. 四方山話 詩

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 883文字
    • 読了2分

    まだあたたかい12月のカレンダーの色あせたこと

  4. 翔念譜 詩

    #詩#身体詩
    • 無花果回
    • 5ヶ月前 新着
    • 619文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    渇天(カーテン)の縁からこぼれた、ひと匙のひかり。 動けない軀が、いちばん遠くまで翔ぶとき── 少年は名を脱ぎ、誰のものでもない一篇のヒカリへと為る。

  5. 木 詩

    #散文詩
    • 渡海 小波津
    • 13年前
    • 1,246文字
    • 読了2分

    木とは何か、叙景文を書く中で風景の要素となる木について考えた。 散文的な文体で坦々と書かれている。

  6. ついに 詩

    『昏睡状態』収録(完結済み)
    • 大川縁
    • 11年前 新着
    • 3,021文字
    • 読了6分

    2016年第一発目、滅茶苦茶やりました。わりと明るめな表現を試みましたが、汚い言葉はなかなか治りませんね。「あぶく」のみ以前にHPに掲載したもので後はオリジナル、5作まとめて何を言ってるのかよく…

  7. 犬と夢 詩

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 7年前
    • 176文字
    • 読了0分

    まがいものでも君が連れて来たんならそれでもかまわないよ。でもこの世で二人と一匹っきりってのは無しだ。

  8. 物事を拾えば 詩

    『モンタージュ』収録(完結済み) #散文詩
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 813文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    T

  9. カエルの詩(うた) 詩

    #散文#散文詩#自由詩#合評会2022年11月
    • 加羅戸麻矢
    • 4年前
    • 13文字
    • 読了0分
    • 5件
    • 5件の評価

    表彰の世界に棲んでいるカエルの「がま吉」のたまたま人間のいる街に出た時の話を短い散文にまとめたものです。ブラックジョーク風です。

  10. 黒塗りの罪悪 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前
    • 263文字
    • 読了1分

    黒塗りの罪悪に歪まされた少年は、もう人間には戻れない。

  11. 将来からです 詩

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 3年前 新着
    • 590文字
    • 読了1分

    詩です。とある公募の落選作です。

  12. うまれそこねし愛へ 詩

    #詩
    • 無花果回
    • 5ヶ月前
    • 452文字
    • 読了1分

    生まれなかったもの、名を持たなかったもの、触れることのできなかった愛。 その不在に、そっとひとつの文字を与えるようにして、この詩を綴った。 虚数 𝒾 と古い仮名「ヰ」とがひそかに重なりあう場…

  13. 素数表 1600033 – 1699993 詩

    • しょうだまさとも
    • 11年前
    • 49,098文字
    • 読了98分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  14. 元野サヤ 詩

    • 朔の日
    • 9年前 新着
    • 246文字
    • 読了0分

    一緒がほしいと思ってしまった 予想外のきもちで 受け入れるのもためらった   あたたかい空気 ぼくの右側からくる思いやり 「ほんとうに?」 「何かの錯覚かも」 そんな思いはしまっておく…

  15. 会陰未満勃起縫合 詩

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前
    • 1,283文字
    • 読了3分

    とろいのもくば

  16. 玻璃ノンデ、 詩

    #言語詩#詩
    • 無花果回
    • 5ヶ月前 新着
    • 397文字
    • 読了1分

    「玻璃ノンデ」── 嘘を刺す針ではなく、嘘すら通り抜けさせてしまふ透きとほる森。 それが、もしかすると、いちばんやさしい罰。 幼年の指切り儀礼を言語の剥離として書いた 友情詩『玻璃ノンデ…

  17. 終わりのメソッド 詩

    • 水村
    • 11年前 新着
    • 592文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    \(^o^)/

  18. 混詩 「思い出すには遅すぎるために」 2018.10.08 詩

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 1,108文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ※まず今や悩みと苦しみから解放された知人に捧ぐ R.I.P ※その残りかすを親愛なる「ふつーの日本人」達に捧ぐ これは俺が知人に出した答えである だが答え合わせは行われない

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