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ジャンル: 詩

全567作(11/32ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. 牛乳

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前
    • 137文字
    • 読了0分

    牛乳好きなので書きました。変な文ですね。

  2. 生きる

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前 新着
    • 135文字
    • 読了0分

    悲しい事が起きています。今も起きています。それでも人は生きるのです。

  3. 糖度十四度の肺胞における致死的スクレイピング

    #脱牧歌的自然詩#詩
    • 無花果回
    • 2ヶ月前
    • 803文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    完璧に守られたものほど、 ほんとうの死に方を知らない。 糖度を測られ、傷を消され、 腐ることすら許されなかった彼女へ。 これは、無菌の世界に発生した たったひとつの弔い。 …

  4. 涙の音

    #散文詩
    • 桐谷銀
    • 4年前
    • 258文字
    • 読了1分

    涙は、どんな音をしているのだろうか   しゃらん ぽろん ぽろり つうっ はらり ぽろっ ぱたり ぼろっ   どんな、きれいな音なのだろう   ぽろぽろ ぱたぱた …

  5. 混詩「口を閉じよと笑う声あり」 2018.10.21

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前 新着
    • 686文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    ※親愛なる「ふつーの日本人」達へ捧ぐ

  6. ajisai

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 7年前 新着
    • 406文字
    • 読了1分

    喃語は自分の詩にとってすごく重要だ。 詩のすべてが喃語だといってもいい。

  7. ターロルス

    『モンタージュ』収録(完結済み) #散文詩
    • 多宇加世
    • 5年前
    • 861文字
    • 読了2分

    T

  8. 美学

    #実験的#散文詩#純文学#絶筆#自由詩#遺書#遺筆
    • ヘルスメイク前健
    • 5年前
    • 662文字
    • 読了1分

    先日、旧友が死んだ。17歳だった。彼が遺した詩を公にするのは、友として重要かつ崇高な行為であると信じる。

  9. #10

    『モンタージュ』収録(完結済み) #自由詩
    • 牧野楠葉
    • 4年前
    • 302文字
    • 読了1分

    M

  10. あなたはひとりで

    #実験的#散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前 新着
    • 510文字
    • 読了1分

    この世界でひとりぼっちになってしまった時のことを考えてつくった詩です。表現は極力直球にして、素直な気持ちをそのまま書きました。相変わらず暗いかもしれませんが、結構ポジティブにやろうと頑張りました…

  11. 進化論の悪魔

    #散文詩#自由詩
    • 鷹枕可
    • 6年前 新着
    • 544文字
    • 読了1分

    狂人飼育の記録_第1号室にて、或は易怒性鬱血質患者への頭蓋穿孔術序論、

  12. 若いがゆえに

    #英詩#訳詩
    • 佐藤宏
    • 5年前
    • 692文字
    • 読了1分

    Ben Jonsonの Though I am Young という詩を訳しました。よくわからない箇所もあるので誤訳はなきにしもあらず、といったところです。

  13. 無題

    『人間賛歌』収録(連載中) #実験的#自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前 新着
    • 123文字
    • 読了0分

    からからからり。からからから。こんからから。

  14. 叙景なり

    #散文詩
    • 渡海 小波津
    • 13年前
    • 1,071文字
    • 読了2分

    叙景文とは存在しうるのか。

  15. もぐら

    『モンタージュ』収録(完結済み) #散文詩
    • 多宇加世
    • 5年前
    • 904文字
    • 読了2分

    T

  16. 経過観察

    #詩
    • 無花果回
    • 29日前 新着
    • 681文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    拍手が止んだあと、灰かぶりはどこへ帰るのか。 舞台の袖、誰の視線も届かない楽屋裏で、童話は一枚のカルテに化ける。 靴に足が嵌るとは、幸福ではない。同定である。 寸法の合う検体として値踏…

  17. 未練、知恵の輪マーチ

    • 沢 吹
    • 14年前 新着
    • 92文字
    • 読了0分

    おい、ロッカールームで夕焼けで 会社学校ロッカールームで夕焼けで 金縛りの夕焼けで おい、あの頃の無愛想な自分 おい、今の無愛想な自分 あの頃の無愛想な自分、今の無愛想な自分より幾分かマシですね

  18. 基地外詩「なんでもない手段」 2016.3.17

    #きちがい#少数民族#死#無政府主義#生命#自殺
    • Juan.B
    • 10年前 新着
    • 673文字
    • 読了1分

    ※ 破滅派オリジナル作品。

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