メニュー

ジャンル: 詩

全562作(12/32ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. ドーナツ

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 3年前
    • 652文字
    • 読了1分

    曲の歌詞のつもりで書いたので、おかしい所があるかもしれません ご了承ください

  2. どうせしにゆくだけのものそのじんせいのひまつぶしに

    #散文詩
    • arai
    • 4ヶ月前 新着
    • 2,064文字
    • 読了4分

    具体と抽象、動と静、記憶と忘却——日常の裂け目を縫い続け言葉の境界を溶かしていく

  3. 未練、知恵の輪マーチ

    • 沢 吹
    • 14年前 新着
    • 92文字
    • 読了0分

    おい、ロッカールームで夕焼けで 会社学校ロッカールームで夕焼けで 金縛りの夕焼けで おい、あの頃の無愛想な自分 おい、今の無愛想な自分 あの頃の無愛想な自分、今の無愛想な自分より幾分かマシですね

  4. 犬と夢

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 7年前
    • 176文字
    • 読了0分

    まがいものでも君が連れて来たんならそれでもかまわないよ。でもこの世で二人と一匹っきりってのは無しだ。

  5. 物事を拾えば

    『モンタージュ』収録(完結済み) #散文詩
    • 多宇加世
    • 5年前 新着
    • 813文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    T

  6. コピー

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前
    • 101文字
    • 読了0分

    僕のしです。しです。 多分僕のしです。きっと僕のしです。

  7. 会陰未満勃起縫合

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前
    • 1,283文字
    • 読了3分

    とろいのもくば

  8. 吐呑

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 1,376文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    よるにむかって歩いている

  9. 私の好きなものを好きな、嫌いな君の話

    • 朔の日
    • 9年前
    • 252文字
    • 読了1分

    お風呂の湯船 フタの裏 しずくができて 落ちそうで 耳まで浸かった私は ただただ見てる   私が好きと言ったもの あなたはすぐに 好きになる それでやきもち焼いている 私のことなど 知…

  10. 混詩 「霧の象徴」 2018.09.30

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前
    • 1,267文字
    • 読了3分

    ※親愛なる「ふつーの日本人」どもへ捧ぐ

  11. 黒塗りの罪悪

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 3年前
    • 263文字
    • 読了1分

    黒塗りの罪悪に歪まされた少年は、もう人間には戻れない。

  12. わたくしはそこよりうえにある

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,984文字
    • 読了4分

    この嫋やかな手

  13. 将来からです

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 3年前
    • 590文字
    • 読了1分

    詩です。とある公募の落選作です。

  14. #散文詩
    • 渡海 小波津
    • 13年前
    • 1,246文字
    • 読了2分

    木とは何か、叙景文を書く中で風景の要素となる木について考えた。 散文的な文体で坦々と書かれている。

  15. 素数表 1600033 – 1699993

    • しょうだまさとも
    • 11年前
    • 49,098文字
    • 読了98分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  16. 混詩 「思い出すには遅すぎるために」 2018.10.08

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前 新着
    • 1,108文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ※まず今や悩みと苦しみから解放された知人に捧ぐ R.I.P ※その残りかすを親愛なる「ふつーの日本人」達に捧ぐ これは俺が知人に出した答えである だが答え合わせは行われない

  17. カエルの詩(うた)

    #散文#散文詩#自由詩#合評会2022年11月
    • 加羅戸麻矢
    • 4年前
    • 13文字
    • 読了0分
    • 5件
    • 5件の評価

    表彰の世界に棲んでいるカエルの「がま吉」のたまたま人間のいる街に出た時の話を短い散文にまとめたものです。ブラックジョーク風です。

  18. 焰戻シノ夜――焼かれざる夜のミサ

    #詩
    • 無花果回
    • 23日前 新着
    • 804文字
    • 読了2分
    • 1件
    • 1件の評価

    あなたは今宵、誰かを焚いてはゐませんか。あるいは、焚かれてはゐませんか。本作は、いにしへの魔女裁判と現代のSNS炎上を時間の上に重ね、「正常」の名のもとに焼かれてきた異端たちが、一夜だけ火を取り…

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍