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ジャンル: 詩

全606作(12/34ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. #10 詩

    『モンタージュ』収録(完結済み) #自由詩
    • 牧野楠葉
    • 4年前
    • 302文字
    • 読了1分

    M

  2. あなたはひとりで 詩

    #実験的#散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前
    • 510文字
    • 読了1分

    この世界でひとりぼっちになってしまった時のことを考えてつくった詩です。表現は極力直球にして、素直な気持ちをそのまま書きました。相変わらず暗いかもしれませんが、結構ポジティブにやろうと頑張りました…

  3. 進化論の悪魔 詩

    #散文詩#自由詩
    • 鷹枕可
    • 6年前 新着
    • 544文字
    • 読了1分

    狂人飼育の記録_第1号室にて、或は易怒性鬱血質患者への頭蓋穿孔術序論、

  4. 無題 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #実験的#自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前 新着
    • 123文字
    • 読了0分

    からからからり。からからから。こんからから。

  5. 解体の順に、わたしを読んでください 詩

    #口語自由詩#散文韻律詩#詩
    • 無花果回
    • 5ヶ月前
    • 1,034文字
    • 読了2分

    「愛してゐる、とは、生涯、申しません。 かはりに、あなたの歯ブラシの、外側の毛が、 斜めに倒れてゆく角度を、直します」 ── 新作詩〈解体の順に、わたしを読んでください〉より

  6. 未練、知恵の輪マーチ 詩

    • 沢 吹
    • 14年前 新着
    • 92文字
    • 読了0分

    おい、ロッカールームで夕焼けで 会社学校ロッカールームで夕焼けで 金縛りの夕焼けで おい、あの頃の無愛想な自分 おい、今の無愛想な自分 あの頃の無愛想な自分、今の無愛想な自分より幾分かマシですね

  7. 叙景なり 詩

    #散文詩
    • 渡海 小波津
    • 14年前 新着
    • 1,071文字
    • 読了2分

    叙景文とは存在しうるのか。

  8. もぐら 詩

    『モンタージュ』収録(完結済み) #散文詩
    • 多宇加世
    • 6年前 新着
    • 904文字
    • 読了2分

    T

  9. 羨道 詩

    #実験的#散文詩#自由詩
    • 趾波豊
    • 5年前
    • 283文字
    • 読了1分

    2011年10月1日の作品。期間限定公開。

  10. Lucidusk.lucid 詩

    #散文詩
    • arai
    • 8ヶ月前
    • 917文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    薄闇のふちで揺れる気配だけを拾いあげ、触れた途端に形を変える感覚へ。そっと沈むための入口

  11. 夜晒紙 詩

    #シュルレアリスム詩#孤独詩#幻想詩#詩
    • 無花果回
    • 5ヶ月前 新着
    • 566文字
    • 読了1分

    ひとりに慣れすぎて一枚の紙になった 川にも海にも井戸にもなれず 下水をゆるやかに流れていく それでも 畳の埃と混ざった繊維のかけらが 誰にも汲まれずに光っている ──〈なりそこね…

  12. 基地外詩「なんでもない手段」 2016.3.17 詩

    #きちがい#少数民族#死#無政府主義#生命#自殺
    • Juan.B
    • 11年前 新着
    • 673文字
    • 読了1分

    ※ 破滅派オリジナル作品。

  13. によい 詩

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 7年前 新着
    • 217文字
    • 読了0分

    によいが口実になってもいいと思うのです。ハムスターシリーズ。

  14. ドーナツ 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前
    • 652文字
    • 読了1分

    曲の歌詞のつもりで書いたので、おかしい所があるかもしれません ご了承ください

  15. 吐呑 詩

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 1,376文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    よるにむかって歩いている

  16. どうせしにゆくだけのものそのじんせいのひまつぶしに 詩

    #散文詩
    • arai
    • 8ヶ月前
    • 2,064文字
    • 読了4分

    具体と抽象、動と静、記憶と忘却——日常の裂け目を縫い続け言葉の境界を溶かしていく

  17. 貴女ばかりの苺 詩

    #合評会2026年7月#合評会2026年7月
    • 島津耕造
    • 3ヶ月前
    • 2,026文字
    • 読了4分
    • 1件
    • 1件の評価

    ほんのりかおるように 書きました これはうたです

  18. 枯れた葉、落ち葉 詩

    • 朔の日
    • 9年前 新着
    • 921文字
    • 読了2分

    詩になれませんでした。ただの会話でした。

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