メニュー

ジャンル: 詩

全567作(12/32ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. によい

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 7年前
    • 217文字
    • 読了0分

    によいが口実になってもいいと思うのです。ハムスターシリーズ。

  2. 羨道

    #実験的#散文詩#自由詩
    • 趾波豊
    • 5年前
    • 283文字
    • 読了1分

    2011年10月1日の作品。期間限定公開。

  3. 吐呑

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,376文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    よるにむかって歩いている

  4. どうせしにゆくだけのものそのじんせいのひまつぶしに

    #散文詩
    • arai
    • 6ヶ月前 新着
    • 2,064文字
    • 読了4分

    具体と抽象、動と静、記憶と忘却——日常の裂け目を縫い続け言葉の境界を溶かしていく

  5. 解体の順に、わたしを読んでください

    #口語自由詩#散文韻律詩#詩
    • 無花果回
    • 3ヶ月前
    • 1,034文字
    • 読了2分

    「愛してゐる、とは、生涯、申しません。 かはりに、あなたの歯ブラシの、外側の毛が、 斜めに倒れてゆく角度を、直します」 ── 新作詩〈解体の順に、わたしを読んでください〉より

  6. 夜晒紙

    #シュルレアリスム詩#孤独詩#幻想詩#詩
    • 無花果回
    • 3ヶ月前
    • 566文字
    • 読了1分

    ひとりに慣れすぎて一枚の紙になった 川にも海にも井戸にもなれず 下水をゆるやかに流れていく それでも 畳の埃と混ざった繊維のかけらが 誰にも汲まれずに光っている ──〈なりそこね…

  7. 混詩 「霧の象徴」 2018.09.30

    『混詩集 』収録(連載中) #自由詩
    • Juan.B
    • 8年前 新着
    • 1,267文字
    • 読了3分

    ※親愛なる「ふつーの日本人」どもへ捧ぐ

  8. ドーナツ

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 3年前
    • 652文字
    • 読了1分

    曲の歌詞のつもりで書いたので、おかしい所があるかもしれません ご了承ください

  9. 四方山話

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 883文字
    • 読了2分

    まだあたたかい12月のカレンダーの色あせたこと

  10. #散文詩
    • 渡海 小波津
    • 13年前 新着
    • 1,246文字
    • 読了2分

    木とは何か、叙景文を書く中で風景の要素となる木について考えた。 散文的な文体で坦々と書かれている。

  11. 枯れた葉、落ち葉

    • 朔の日
    • 9年前
    • 921文字
    • 読了2分

    詩になれませんでした。ただの会話でした。

  12. 物事を拾えば

    『モンタージュ』収録(完結済み) #散文詩
    • 多宇加世
    • 5年前
    • 813文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    T

  13. コピー

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前
    • 101文字
    • 読了0分

    僕のしです。しです。 多分僕のしです。きっと僕のしです。

  14. カエルの詩(うた)

    #散文#散文詩#自由詩#合評会2022年11月
    • 加羅戸麻矢
    • 4年前 新着
    • 13文字
    • 読了0分
    • 5件
    • 5件の評価

    表彰の世界に棲んでいるカエルの「がま吉」のたまたま人間のいる街に出た時の話を短い散文にまとめたものです。ブラックジョーク風です。

  15. 黒塗りの罪悪

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前 新着
    • 263文字
    • 読了1分

    黒塗りの罪悪に歪まされた少年は、もう人間には戻れない。

  16. 将来からです

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 3年前 新着
    • 590文字
    • 読了1分

    詩です。とある公募の落選作です。

  17. 翔念譜

    #詩#身体詩
    • 無花果回
    • 3ヶ月前 新着
    • 619文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    渇天(カーテン)の縁からこぼれた、ひと匙のひかり。 動けない軀が、いちばん遠くまで翔ぶとき── 少年は名を脱ぎ、誰のものでもない一篇のヒカリへと為る。

  18. 素数表 1600033 – 1699993

    • しょうだまさとも
    • 11年前
    • 49,098文字
    • 読了98分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍