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作品一覧

全4,766作(6/265ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. よかね、よかよか 小説

    #SF#ホラー#純文学#第42回文学フリマ東京原稿募集
    • 浅谷童夏
    • 2ヶ月前
    • 9,509文字
    • 読了19分

    近未来、人肉食が導入されてまだ日が浅い日本。とある初老の女性の日常の一コマ。

  2. 豪雪 小説

    ##純文学
    • 永滝ほと
    • 2ヶ月前 新着
    • 21,385文字
    • 読了43分

    物書きである陽三は、神経衰弱の療養も兼ね、冬の新潟を転々と旅していた。ある時、それは新潟に珍しく大雪が降った夜、渋江と出会う。雪はどんどんと積もっていき、皆が外に出ることができなくなった時、陽三…

  3. 癲癇発作 エセー

    • 島津耕造
    • 2ヶ月前
    • 322文字
    • 読了1分

      今日、今日、今日ってさあうまく行きもせでからに難しいことはよくわからねえであります、 ときどきチラつくのが危ういのですが、今日となるとどうも癲癇の発作がまず一として挙げられるが、今…

  4. 春の砂嵐 戯曲・脚本

    #合評会2026年5月
    • 島津耕造
    • 2ヶ月前
    • 281文字
    • 読了1分

    春の夜に私たちのもとにきた砂嵐は私たちから何を奪って何をもたらしていくのか。

  5. 天の川 小説

    • 吉田柚葉
    • 2ヶ月前 新着
    • 1,046文字
    • 読了2分

    夜に空を見上げるたび、星が減っている気がします。

  6. 天目 小説

    • 吉田柚葉
    • 2ヶ月前
    • 1,608文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    なぜか自宅に天目茶碗があります。すこし小さいです。

  7. 最寄り浦和駅池袋駅乗り換え東京メトロ有楽町線利用まいばすけっと利用雑司ヶ谷霊園並びに護国寺に行く際には独自のルーティンがある人用 小説

    • 小林TKG
    • 2ヶ月前 新着
    • 3,208文字
    • 読了6分

    うららららららららららららららららららら

  8. 貴船 小説

    • 吉田柚葉
    • 2ヶ月前 新着
    • 757文字
    • 読了2分

    貴船神社はいつ行ってもひんやりとしています

  9. インスタント・ツタンカーメン 小説

    #ホラー#頭のネジ
    • 尼子猩庵
    • 2ヶ月前 新着
    • 4,608文字
    • 読了9分

    義憤の主題による御伽噺(R18+) ※アイキャッチ出典:ウィキメディア・コモンズ(撮影:ハリー・バートン1920年代)

  10. 【業務連絡】鮎沢工業株式会社全社人身御供大会について 小説

    #第42回文学フリマ東京原稿募集
    • 眞山大知
    • 2ヶ月前 新着
    • 7,183文字
    • 読了14分

    ここまで会社が清々しく狂うと意外と周囲も認めてくれるのかもしれません。第42回文学フリマ東京応募原稿

  11. 🧠ねこ男爵のあたまのなかみ🧠「方言礼賛」 エセー

    #ユーモア#散文
    • ねこ男爵
    • 2ヶ月前 新着
    • 1,553文字
    • 読了3分

    吾輩は「ねこ男爵」という。よろしく頼む。本稿は方言の魅力と鹿児島弁の異質さについて面白おかしく、1500字程度に凝縮しておる。笑っていただければ幸いである。

  12. 過去と未来の絶望

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 2ヶ月前
    • 343文字
    • 読了1分

    これは昔過ぎてあまり覚えてません。長さを見るにまだ精神的に余裕はあった頃でしょうね。

  13. 存在価値によって他者からの注目も変化することについて

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 2ヶ月前
    • 167文字
    • 読了0分

    これははっきり覚えてます。模擬試験で酷い出来栄えだと思い帰りの電車で書いたものです。

  14. 心の内の奥深くに確かに存在する暴力性

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩
    • 山雪翔太
    • 2ヶ月前
    • 185文字
    • 読了0分

    多分、猛烈に苛立った際に書いたものです。

  15. 生活の中の断片的な詩集Ⅷ

    『人間賛歌』収録(連載中) #俳句#短歌#自由詩
    • 山雪翔太
    • 2ヶ月前
    • 1,683文字
    • 読了3分

    受験期に書き溜めた短歌や俳句集です。

  16. ガラム:DC 小説

    • 小林TKG
    • 2ヶ月前
    • 6,000文字
    • 読了12分

    マサササササササササササササササササササ

  17. 小説

    『贄・鴨狩』収録(完結済み) #死#純文学#合評会2026年3月
    • 鷹埜狩月
    • 2ヶ月前
    • 5,722文字
    • 読了11分
    • 4件
    • 3件の評価

    ──なるほど。つまりおれは彼らの良心であるのだ。(本文抜粋) 火の国の贄として、山巓で磔にされ燃やされる男の、死ぬ直前までの己の人間という猜疑と死への狂気的たる心情を描く。

  18. ガラム 小説

    #合評会2026年3月
    • 小林TKG
    • 2ヶ月前 新着
    • 4,400文字
    • 読了9分
    • 6件
    • 3件の評価

    ガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ

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