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2026年5月合評会参加作品。カフカの短編っぽい作品になりましたが、グロテスクな内容なので読む際は自己責任でお願いします。ちなみにラマダンの最中にアンパンマンにモザイクをかけるのは実話です。【参…
破滅派23号「AIをリライトする」の企画案として上がった同作を生成AIを使ってリライト。極力人手を介さずにClaude Codeだけを使って執筆した。執筆システムはGitHub上に公開している。
近未来、人肉食が導入されてまだ日が浅い日本。とある初老の女性の日常の一コマ。
今日、今日、今日ってさあうまく行きもせでからに難しいことはよくわからねえであります、 ときどきチラつくのが危ういのですが、今日となるとどうも癲癇の発作がまず一として挙げられるが、今…
春の夜に私たちのもとにきた砂嵐は私たちから何を奪って何をもたらしていくのか。
夜に空を見上げるたび、星が減っている気がします。
なぜか自宅に天目茶碗があります。すこし小さいです。
うららららららららららららららららららら
貴船神社はいつ行ってもひんやりとしています
ここまで会社が清々しく狂うと意外と周囲も認めてくれるのかもしれません。第42回文学フリマ東京応募原稿
吾輩は「ねこ男爵」という。よろしく頼む。本稿は方言の魅力と鹿児島弁の異質さについて面白おかしく、1500字程度に凝縮しておる。笑っていただければ幸いである。
これは昔過ぎてあまり覚えてません。長さを見るにまだ精神的に余裕はあった頃でしょうね。
これははっきり覚えてます。模擬試験で酷い出来栄えだと思い帰りの電車で書いたものです。
多分、猛烈に苛立った際に書いたものです。
受験期に書き溜めた短歌や俳句集です。
マサササササササササササササササササササ
ガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ
3月合評会「最高の破滅」応募作品。ぼくも破滅にかどわかされています。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。