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作品一覧

全4,662作(5/259ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. カップ焼きそばの挑戦。 小説

    • 巣居けけ
    • 2ヶ月前 新着
    • 3,751文字
    • 読了8分

    そもそも、この時間帯にカップ焼きそばを食べるという行為とは、はたして許される行為なのだろうか。

  2. ジュンとリリカ。 小説

    • 巣居けけ
    • 2ヶ月前
    • 2,257文字
    • 読了5分

    出したばかりの糞を食らうと男は嗤った。豚の糞を食らうとさらに嗤った。自分で出した糞を自分で自分の身体に塗りたくることを強要された。首にも脇にもへその中にも股間や尻穴にも糞を塗った。男どもが出した…

  3. ユウキ 小説

    #ホラー#リアリズム文学#官能#合評会2026年1月
    • 眞山大知
    • 3ヶ月前 新着
    • 5,917文字
    • 読了12分
    • 12件
    • 6件の評価

    わたしは仙台人なので芋煮は味噌に豚肉派です。2026年1月合評会参加作品。 アイキャッチ画像:仙台の芋煮会スポット・牛越橋(引用:広瀬川ホームページ https://www.hirosegaw…

  4. 異界には入らない、しかし通過はする エセー

    • 牧野楠葉
    • 3ヶ月前
    • 1,890文字
    • 読了4分

    ——川端康成『伊豆の踊子』とヘルツォーク『シュトロイチェク』から考える「判断を語らない物語」(新作小説『山のほう』あらすじ)

  5. 貪婪 小説

    ##年忘れだよイグ合戦
    • 小林TKG
    • 3ヶ月前 新着
    • 2,400文字
    • 読了5分

    どどどどどどどどどどどどどどどどどどどど

  6. ルージュの恋人

    • 礼 室町
    • 3ヶ月前
    • 181文字
    • 読了0分

    パセリの穴からみえる雪原に ぽつんと丸形郵便ポストがひとつ立っている 次の朝 パセリのちさな穴はふたつになっていて やっぱり穴のむこうに 白い世界を輝かせている赤いポストが立っていた 次の朝 パ…

  7. パールハンガー 小説

    ##年忘れだよイグ合戦
    • 小林TKG
    • 3ヶ月前
    • 2,400文字
    • 読了5分

    パパパ、パパパパ、パパパパパパパパパパパ

  8. シェシェシェシェ 小説

    ##年忘れだよイグ合戦#古賀コン10っぽいやつ
    • 小林TKG
    • 3ヶ月前
    • 3,505文字
    • 読了7分

    シェシェシェシェシェシェシェシェシェシェシェシェ

  9. マイ・ブロークン・カント エセー

    • 高橋文樹
    • 3ヶ月前 新着
    • 2,410文字
    • 読了5分

    私はいま、山谷さんや感人かんとの遺骨が届くのを待っている。「いま」というのは、二〇二五年十二月二十一日のことだ。より正確には、届かないのかもしれないのだが、できれば来年には届いて欲しいと思ってい…

  10. ぶぶぶぶ 小説

    ##年忘れだよイグ合戦
    • 小林TKG
    • 3ヶ月前
    • 2,274文字
    • 読了5分

    ぶぶぶぶ、ぶぶぶ、ぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ

  11. テクスチャ 小説

    #純文学
    • 祐里
    • 3ヶ月前
    • 2,006文字
    • 読了4分

    私とミツくんの出会いは、曖昧で原始的だった。

  12. 芋煮会概要、現状及び私見 小説

    #SF#ホラー#純文学#合評会2026年1月
    • 浅谷童夏
    • 3ヶ月前
    • 4,162文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 6件の評価

    芋煮をしたいが場所がない、とのこと。どうしてでしょう? やはり、危険だからかな、と思いました。それで簡単にレポートにまとめてみました。 参加したいけれど、やっぱり危険なのは嫌ですし、特に、恩…

  13. 宇宙と交信する人 エセー

    • 猫が眠る
    • 3ヶ月前
    • 3,946文字
    • 読了8分

    風が吹くと、山の木々は一斉に身じろぎをする。枝と枝、葉と葉とが触れ合い、そのたびに乾いた、しかしどこか湿りを含んだ音のさざ波を生む。それは人の言葉ではないが、晩秋の日においては確かに歌のように聞…

  14. 透明な箱 小説

    #リアリズム文学#哲学#官能#恋愛#童話#純文学
    • ヒロハル
    • 3ヶ月前 新着
    • 5,687文字
    • 読了11分

    警備員として20年働く「小生」は、自己嫌悪とユーモアが同居する男だ。 家族を心から愛していながら、父らしいことは何ひとつできず、 息子・猿蔵の苦しみに寄り添うことすら避けてきた。 自身を“…

  15. 『レベル9億』 小説

    • 巣居けけ
    • 3ヶ月前
    • 1,762文字
    • 読了4分

    ぼくは君のことだけは応援しておきたかったんだ本当なんだ脳みそが砕けるほど恋焦がれていたんだ嘘じゃないんだ事実なのだ……。

  16. 夜に融ける(前編) 小説

    #純文学
    • 浅谷童夏
    • 3ヶ月前
    • 24,038文字
    • 読了48分
    • 2件

    「創作人」というテーマで何か書いてみない?という某書き友達の誘いを受けて書いたものです。 小説を書くことに憑りつかれた人間たちの話。

  17. ビジョビジョ 小説

    #古賀コン#古賀コン10非参加応援品
    • 小林TKG
    • 3ヶ月前
    • 3,556文字
    • 読了7分

    ビジョビジョビジョビジョビジョビジョビジョ

  18. 一時間で神の存在を証明することはできるのか エセー

    #古賀コン#哲学#散文
    • 松尾模糊
    • 3ヶ月前 新着
    • 1,316文字
    • 読了3分

    第10回古賀コン応募作。テーマ「ぼくにもできそう」

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