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久しぶりすぎて初めましてと言いたいくらいなんですけどお久しぶりです。2026年7月合評会参加です。難しい言葉をいっぱい使うとSFになるって聞いたんですけどこれで合ってますか?
委、応、帳、録、目――これらの字だけが、消えていく。
何十年勤めて、一枚。誰もが、自分の書いたものを、自分の手で切り落としていた。
今、その影は、誰に一番近づいているのだろう。
満ちては引き、引いては満ちる。その中に、いずれ等しく紛れ込んでいく。
青い熱帯の続きです。タイトル考える作業が一番楽しいかも。
心の安定と安心感を最優先にして生きるのが良い。
予告です。近いうちに作品集を出します。その予告です。皆様方にぜひご一読戴きたいと思いこうして予告を書きました。え? もう何度も予告だと聞いたって? お饒舌ですみません。
人 物 酩酊脚本家(24)脚本家 イノバサ(0.3)原稿用紙取扱事務所所長 軍人ソウマ(23)軍人 ミライ・レンポウダ(56)町民
代々の記帳者は、誰に言われるでもなく、同じ場所を、空けてきた。
ニートの主人公が謎の城に迷いこむ作品です。
高校生の精神構造を掴みたいために青春小説を書く、というのが契機なのだが、不定期更新するつもりなので、途中で打ち切る可能性もあります。一応、プロットはぼんやりと考えてはいるものの、それをうまく展開…
もしもし、こちら交換。――あなたは、まだそこにいますか。
日誌は、正しい。ただ、数えるたびに、誰かが足りない。
村上春樹さんの小説、海辺のカフカの主人公であるカフカ君の言ってたアレ
若かりし日々の情熱はすっかり燻ぶり、八百長・博打・小細工のデパートと化した十両力士。マンション麻雀での揉め事の末、気がつくとそこは水平線まで広がる糞の大海原だった──。果たして彼は地獄絵図から脱…
ニートの主人公が謎の城に迷いこむ作品です。
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