投稿を新着順に表示しています。
ここまで会社が清々しく狂うと意外と周囲も認めてくれるのかもしれません。第42回文学フリマ東京応募原稿
吾輩は「ねこ男爵」という。よろしく頼む。本稿は方言の魅力と鹿児島弁の異質さについて面白おかしく、1500字程度に凝縮しておる。笑っていただければ幸いである。
これは昔過ぎてあまり覚えてません。長さを見るにまだ精神的に余裕はあった頃でしょうね。
これははっきり覚えてます。模擬試験で酷い出来栄えだと思い帰りの電車で書いたものです。
多分、猛烈に苛立った際に書いたものです。
受験期に書き溜めた短歌や俳句集です。
マサササササササササササササササササササ
──なるほど。つまりおれは彼らの良心であるのだ。(本文抜粋) 火の国の贄として、山巓で磔にされ燃やされる男の、死ぬ直前までの己の人間という猜疑と死への狂気的たる心情を描く。
ガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ
3月合評会「最高の破滅」応募作品。ぼくも破滅にかどわかされています。
村の外れにある“鬼狩り山”へとやって来た少年達は、そこにあった古びた祠から鬼の面を発見する。 その面を持ち帰ったタッちゃんは、次第におかしな行動を取り始めるようになり……。 鬼狩り山…
自己の再構築です、誰かのための作品になってるでしょうか。
もしそうでなければ双生児であった二つの世界は、もっと交差したり並走したりしたのかもしれないのであったろうか。
ジョンとジョブズに憧れる片田舎高校生の青春逆張り幻覚体験記
☆☆☆☆☆☆☆
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。