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作品一覧

全4,820作(2/268ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 青い熱帯 小説

    『『青い熱帯』、ほか』収録(連載中) #純文学
    • 腥田をにゆり
    • 8日前
    • 2,859文字
    • 読了6分

    高校生の精神構造を掴みたいために青春小説を書く、というのが契機なのだが、不定期更新するつもりなので、途中で打ち切る可能性もあります。一応、プロットはぼんやりと考えてはいるものの、それをうまく展開…

  2. 電話交換手 小説

    『落丁』収録(連載中) #AI#幻想文学
    • ゐで保名
    • 8日前 新着
    • 3,149文字
    • 読了6分

    もしもし、こちら交換。――あなたは、まだそこにいますか。

  3. 検疫日誌 小説

    『落丁』収録(連載中) #AI#幻想文学
    • ゐで保名
    • 10日前
    • 2,344文字
    • 読了5分

    日誌は、正しい。ただ、数えるたびに、誰かが足りない。

  4. 石の心を手に入れたい エセー

    • 三沼薫
    • 11日前
    • 274文字
    • 読了1分

    村上春樹さんの小説、海辺のカフカの主人公であるカフカ君の言ってたアレ

  5. 下痢壷4の独白 小説

    • 文豆一郎
    • 11日前 新着
    • 17,896文字
    • 読了36分

    若かりし日々の情熱はすっかり燻ぶり、八百長・博打・小細工のデパートと化した十両力士。マンション麻雀での揉め事の末、気がつくとそこは水平線まで広がる糞の大海原だった──。果たして彼は地獄絵図から脱…

  6. クソニートマシーン2 小説

    『クソニートマシーン』収録(連載中)
    • 三沼薫
    • 11日前 新着
    • 11,633文字
    • 読了23分

    ニートの主人公が謎の城に迷いこむ作品です。

  7. 観相図譜の落丁 小説

    『落丁』収録(連載中) #AI#幻想文学
    • ゐで保名
    • 12日前 新着
    • 2,643文字
    • 読了5分

    始祖の顔は、誰の顔でもない。欠けた頁は、消えたのではない。

  8. 再生者 小説

    #純文学
    • 腥田をにゆり
    • 12日前 新着
    • 2,662文字
    • 読了5分

    神話と都市小説の接合と調和の試みです。短い作品は締め方の正解がわかりません。

  9. さらば、楽園② 小説

    • 礼 室町
    • 12日前 新着
    • 4,479文字
    • 読了9分

    実話をもとにしています。

  10. 牡蠣とアレルギー エセー

    • 曾根崎十三
    • 14日前
    • 2,135文字
    • 読了4分

    アレルギーでもあなたは優しくなでた(※元ネタを馬鹿しているわけではありません。大好きです)

  11. 蛾の目録 小説

    『落丁』収録(連載中) #AI#幻想文学
    • ゐで保名
    • 14日前
    • 2,508文字
    • 読了5分

    翅に刻まれた符号は、百年前から、あなたを待っていた。

  12. 恐怖! エリンギ人間が来る! 小説

    #合評会2026年7月
    • 曾根崎十三
    • 16日前 新着
    • 4,516文字
    • 読了9分

    7月合評会「エリンギ」応募作品。さっきお風呂入ってたら思いつきました。

  13. この両手におさまりきらぬほどの 小説

    • 曾根崎十三
    • 16日前 新着
    • 8,144文字
    • 読了16分

    第二回暗黒小説文学祭応募作品。前回は暗黒を書こうとしても書けなかったので、反省を生かして青春恋愛小説を書きました。残酷なのが苦手な人は無理に読まないようにしてください。

  14. カルロス(仮) 小説

    • 犬江目彦
    • 16日前 新着
    • 5,019文字
    • 読了10分

    草むらでバッタが跳ねるように生きるとはどういうことなのか。地下で政治活動をする友人との、記憶に関する話です。

  15. そうげい

    #削除詩#詩
    • 無花果回
    • 17日前
    • 278文字
    • 読了1分

    ——喪の黒と、まだ乾ききらない相聞。 往きと復りしかないバスに乗って、彼は生から一度だけ出て、また戻ってくる。

  16. あくまで自分が考えた二種の小説 エセー

    #エッセイ
    • 腥田をにゆり
    • 18日前
    • 1,569文字
    • 読了3分

    最近はまたインプットに集中し始めました。本を読む時間は書く時間よりずっと大事です。梅雨の湿った静寂は読書に適していますが、台風は創作の霊感を刺激してくれます。川端の小説は何なのでしょうか?アンデ…

  17. 永遠の花束 小説

    #破滅派25号「児童文学」
    • 島津耕造
    • 20日前 新着
    • 12,520文字
    • 読了25分
    • 1件の評価

    口述筆記で書きました。私の人生のプランのようなものです。

  18. ヴェクサシオン 小説

    ##メタフィクション#ハードボイルド#ファンタジー#哲学#実験的
    • 杜若表六
    • 22日前 新着
    • 209,628文字
    • 読了419分

    ヴェクサシオンは、エリック・サティのピアノ曲である。虚構のタガが外れるメタフィクション。

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