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作品一覧

全4,820作(3/268ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 妖精郷 小説

    #純文学#金枝篇
    • 腥田をにゆり
    • 23日前 新着
    • 4,173文字
    • 読了8分

    題名の読み方は「アフワロン」です。ファンタジーを書こうとしたが、しかし…。

  2. 答案は濡れていてよい

    #詩
    • 無花果回
    • 23日前 新着
    • 870文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    本日、海面と羊水面の、見分けがつかなくなった。 以下は、その前線を読む者たちの通報である。

  3. したためる(恋文) 小説

    • 曾根崎十三
    • 24日前
    • 2,424文字
    • 読了5分

    古賀コン11「教師の含蓄」 今回はお題を見て何を書くか考える部分も含めて1時間で書きました。最近の筆の調子的に無理な気もしてけど、なんだか今日は書けそうな気がしました。

  4. 反ディズニー 小説

    • 犬江目彦
    • 24日前 新着
    • 4,635文字
    • 読了9分

    古書店で買った本を店頭で燃やす人たちの話です。

  5. ルール 小説

    #リアリズム文学#哲学#私小説#純文学
    • 浅谷童夏
    • 24日前
    • 5,485文字
    • 読了11分

    私小説的雰囲気の、淡々としたペーソスをまとったものを書いてみたくなりました。吞兵衛オヤジがもう1軒行きたいのを我慢してとぼとぼ帰る話。

  6. 経過観察

    #詩
    • 無花果回
    • 25日前
    • 681文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    拍手が止んだあと、灰かぶりはどこへ帰るのか。 舞台の袖、誰の視線も届かない楽屋裏で、童話は一枚のカルテに化ける。 靴に足が嵌るとは、幸福ではない。同定である。 寸法の合う検体として値踏…

  7. 貴女ばかりの苺

    #合評会2026年7月#合評会2026年7月
    • 島津耕造
    • 28日前 新着
    • 2,026文字
    • 読了4分

    ほんのりかおるように 書きました これはうたです

  8. 後家 小説

    #中間小説#推理小説
    • 腥田をにゆり
    • 28日前
    • 6,183文字
    • 読了12分
    • 1件の評価

    保険調査員といえばマスターキートンですが…。評判良かったら栗山シリーズ作ります。

  9. 私が知る母のすべて エセー

    『プルーストが読みきれない』収録(連載中)
    • 高橋文樹
    • 30日前 新着
    • 12,178文字
    • 読了24分

    介護をしながら働いてきた人はこれまでもいた。しかし、中年男性という近代日本社会の「イエ」において最も優遇されてきた人がよりによって介護者になる、しかも大量に、というのは未曾有の事態だ。私の体験を…

  10. どじっこ喫茶 小説

    • 島津耕造
    • 30日前 新着
    • 2,325文字
    • 読了5分

    インターネットの質を下げるために書きました。

  11. そうね。 小説

    • 島津耕造
    • 30日前 新着
    • 1,160文字
    • 読了2分

    若者のすべて。川で貴方と出会ったときのことをおもいだして。

  12. 蜜柑は世界の奴隷か! 小説

    • 犬江目彦
    • 31日前
    • 2,251文字
    • 読了5分

    ラーメンと蜜柑は相性が悪いのか。あなたはどう思う。

  13. 怪談王の十戒 エセー

    • 諏訪真
    • 31日前 新着
    • 502文字
    • 読了1分

    ノックスの十戒に倣って。思いついたら更に増やすかもしれない。

  14. あめのおと 小説

    #掌編小説#純文学
    • 腥田をにゆり
    • 1ヶ月前 新着
    • 840文字
    • 読了2分

    雨なのかチャイムなのか肩の接触なのか心臓の脈動なのか。 青春はこの年頃だと上手く書ける気がしない。ラノベの書き手は素直に尊敬します。

  15. 思ひ出虫 小説

    #SF#失恋#純文学
    • 尼子猩庵
    • 1ヶ月前 新着
    • 9,735文字
    • 読了19分
    • 1件

    ※おもいでむし、と読みます。 【世の中には、人に知られぬ同類が、予想以上にいるのかもしれぬ。しかしみんな自分の分際をわきまえて、天下の往来を歩きなんぞしないのだろう。この虫はほんらい、亡く…

  16. 最近のフィルターバブルに就て 小説

    #グロテスク表現#純文学
    • 腥田をにゆり
    • 1ヶ月前
    • 6,708文字
    • 読了13分

    R15注意 ※後半に身体欠損および残酷な描写が含まれます。 フィルターバブルとは、SNSや検索エンジンが「あなたの好みそうな情報」を自動で選んで表示する結果、自分と似た意見や心地よい情報ば…

  17. クソニートマシーン1 小説

    『クソニートマシーン』収録(連載中)
    • 三沼薫
    • 1ヶ月前
    • 9,586文字
    • 読了19分

    ニートの主人公が謎の城に迷いこむ作品です。

  18. メエティス エセー

    『鏡私考』収録(連載中)
    • 鷹埜狩月
    • 1ヶ月前
    • 509文字
    • 読了1分

    文友へ宛てた書翰、世間への鋭い批評、そして多感な時代に著者が抱いた思索の数々──。箴言や批判、信条、美学を断章形式で大胆に吐露した屈指の随筆記。

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