私小説で…は…(うーん、どっちって言った方がいいんだろう)…ない
ウキウキでかきました。
観測した人間の望むものを見せる蜃気楼が発生する不可思議な浜辺。人々はそれを求めて浜辺へ狂気的に群がった。 人々を飲み込んだ浜辺はやがて閉鎖されたが……
彼女が発したその言葉に込められた意味を考え続ける男の話。
書くことに憑りつかれた者たちの群像劇。今度は田辺義之の視点から。壁にぶちあたって挫折し書くことをやめた彼は酒に溺れるようになり、カウンセリングを受けています。
これは文學界新人賞に出したもの。ちゃんと一次で落ちた。
普段使ってるメモ帳に伊藤ロックダウンって書いてあったので、使いました。
箱根山にかかる綿雲をぼんやりと眺めながら浮かんできた詩です
ここなんか書くことありますか。募集してます。
「マシュマロが嫌い」と言った彼女は何を思っていたのだろうか。是非お楽しみ下さい。
真冬になると、つらつらと考えることです。
しばらく暇になったのでバリバリ小説を書きます。
2025年5月合評会参加作品。タイトルを「おさかな地獄」にしようか迷ったのですが、こっちにしました。1991年に発売され、1996年からヒットした同名の楽曲とは何の関係もありません。
第13話
ナツキ第15話
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