9年前くらいに出会ったプチストーカーとの思い出です。1人暮らしの方は気を付けましょう。
幼少期の少し危険な遊びの紹介と淡い思い出のお話です。
ジュール・シュペルヴィエルの作品名を堂々とオマージュしましたが、内容は全く関係ないです。
特にないです。ぱぱだいすきままだいすき。
確かむなしくも二十歳になって初めて書いた小説です。
異常論文の公募に出したやつです。論文というよりはエッセイかも。
著:ジェムウェルド・アルクダーン 訳:吉田佳昭(ちりめんじゃこ) 紀元前後に北アフリカにて活動した賢者、ジェムウェルド・アルクダーンの唯一の著作である「神との邂逅に基づくマクトエルンの…
ままだいすき、ままだいすき、ままだいすき!!!
常に人は何かしらの罪を犯しているのです……なぜならば、自由とは他の自由の侵犯によって自由であるのだから。
神とは決して完璧ではない。それだけは理解して呉れ。
痴れ者が一番得をする。別に、それだけのことだ。
沈む夕日の赤さは短い命であるが、それは非常に煌めいて美しい。
当たり前の話ですが、しかし難しいことです。なぜなら皆利己的だから。
捨てる神ありゃ 助ける神が なまじあるゆえ 気がもめる
読んでいただけますと幸いです。
刺さってくれることを祈って。
素晴らしい赤羽を単なる言い訳にする堕落した女の話。書いてみてだけれど、短い小説とも、長いポエムとも思う。
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