タグ: 散文 48件

  1. 尿道が+(プラス) エメーリャエンコ・モロゾフ翻訳集 / 小説

    • 諏訪靖彦
    • 2日前 New!
    • 1,463文字

    ロシアでTVドラマ化され人気を博したエメーリャエンコ・モロゾフの晩年の作品を翻訳しました。

  2. ありふれたエッセイ エセー

    • 亀頭院性
    • 16日前
    • 307文字

    そろそろ風刺小説以外書きます。

  3. アスタリスク 小説

    • 長崎 朝
    • 1ヶ月前
    • 19,346文字

    冬の匂い。消失点へと伸びていく新幹線の残像。死んだ妻の実家で新年を迎えることになった湯川は、ひとり東京駅のプラットフォームにいた。「ただの他人」の人生の綻びを修繕していくかのような義祖母の毛糸を…

  4. 読む睡眠導入剤 小説

    • kurosejun
    • 2ヶ月前
    • 42,500文字

    時間反転が起こり得る条件を、ストーリー形式(?)で述べた。 つもりが、妻が「寝つきの悪い夜にこれを読むと、眠れる」などと言って笑った。 何かの役に立つのであれば、本意ではないが、嬉しい。

  5. あなたの近所の秋葉原 エセー

    • 春風亭どれみ
    • 2ヶ月前
    • 1,763文字

    2018年度11月度合評会『平成歌謡大全集』応募作品です。勝手もよくわからないままですが、初挑戦してみました。 『サトームセンの歌』(初出 おそらく1990年 平成2年)

  6. 夏待月 小説

    • 春風亭どれみ
    • 2ヶ月前
    • 1,136文字

    〜襟なしのシャツに11月が来たら、夏は過ぎていた〜

  7. イナズマ 小説

    • 湯之元
    • 3ヶ月前
    • 4,952文字

    焼け跡で少女は銃を求める、誰を撃つかもわからずに。少年は復讐のため銃を握る、その因縁も知らずに。

  8. Strawberry 小説

    • 長崎 朝
    • 3ヶ月前
    • 6,012文字

    そこにある何かの周りを、僕らはただ、ぐるぐると回っている。どこにもたどり着かず、だけど自力で止まることももはやできない。そんな話です。

  9. 語彙再生・変化・異化 小説

    • 長崎 朝
    • 3ヶ月前
    • 6,993文字

    長い回文です。いろいろ元号が出てきますが、これは『破滅派』応募原稿ではありません。

  10. 原始、尊師は太陽だったし エメーリャエンコ・モロゾフ翻訳集 / 小説

    • 諏訪靖彦
    • 3ヶ月前
    • 1,647文字

    エメーリャエンコ・モロゾフ散文集「石井久子とイニシエーション・ラブ!」より