タグ: 散文 46件

  1. 不完全な歩法で 小説

    • 長崎 朝
    • 4日前 更新
    • 3,944文字

    2019年3月合評会「高タンパク低カロリー」応募作。お題の入れ混ぜ方自体が低タンパク高カロリーな感じな作品になってしまった気がしますが、そこが味噌です。

  2. エピローグ これは戯言ですか? / 小説

    • 井中わず
    • 1ヶ月前
    • 1,365文字

    SSを積み合わせて作る予定。順不同です。

  3. 嫌な予感 小説

    • 長崎 朝
    • 2ヶ月前
    • 4,952文字

    2019年1月合評会「犬小屋のような部屋に本がたくさんある」応募作。

  4. 尿道が+(プラス) エメーリャエンコ・モロゾフ翻訳集 / 小説

    • 諏訪靖彦
    • 2ヶ月前
    • 1,418文字

    ロシアでTVドラマ化され人気を博したエメーリャエンコ・モロゾフの晩年の作品を翻訳しました。

  5. ありふれたエッセイ エセー

    • 亀頭院性
    • 3ヶ月前
    • 302文字

    そろそろ風刺小説以外書きます。

  6. アスタリスク 小説

    • 長崎 朝
    • 3ヶ月前
    • 19,180文字

    冬の匂い。消失点へと伸びていく新幹線の残像。死んだ妻の実家で新年を迎えることになった湯川は、ひとり東京駅のプラットフォームにいた。「ただの他人」の人生の綻びを修繕していくかのような義祖母の毛糸を…

  7. 相対論と量子論をある瞬間に両立(≠統一)させたら ~SCENARIO, a certain Copernican Revolution 小説

    • kurosejun
    • 4ヶ月前 更新
    • 42,214文字

    contents ≫ ダイヤグラム~前口上/①事の発端は銀河系の片隅で起きる二度の爆発/②新星の奇妙な増光現象と「ヴィオラ」仮説/③時間の向きの交換弁はからみ合った光が開く/④心を未知へと駆り立…

  8. あなたの近所の秋葉原 エセー

    • 春風亭どれみ
    • 4ヶ月前
    • 1,701文字

    2018年度11月度合評会『平成歌謡大全集』応募作品です。勝手もよくわからないままですが、初挑戦してみました。 『サトームセンの歌』(初出 おそらく1990年 平成2年)

  9. 夏待月 小説

    • 春風亭どれみ
    • 4ヶ月前
    • 1,088文字

    〜襟なしのシャツに11月が来たら、夏は過ぎていた〜

  10. イナズマ 小説

    • 湯之元
    • 5ヶ月前
    • 4,716文字

    焼け跡で少女は銃を求める、誰を撃つかもわからずに。少年は復讐のため銃を握る、その因縁も知らずに。