タグ: 散文 64件

  1. かいたおとこと石川淳 かくおとこ / 小説

    • 吉田柚葉
    • 3ヶ月前
    • 7,236文字

    いつも通り近所のスタバで書きました。お尻が痛くなりました。

  2. 金髪エルフの美少女 小説

    • 水野洸也
    • 5ヶ月前
    • 11,689文字

    批評を書く際に用いる文体を、小説にも応用できないかと思い書かれた一作です。

  3. シルバーガール 小説

    • ルム
    • 5ヶ月前
    • 3,420文字

    えんぴつ峠のラクダの坊主と、パンジー見つめるカエルの子供。 合理主義者のおしゃべりヘビと、オーバードーズのシルバーガール。 そんなやつらが年越し迎える、真夜中付近のそんなお話。 6つのショ…

  4. 喫茶店メランコリー 小説

    • 小雪
    • 5ヶ月前
    • 2,694文字

    路地裏の喫茶店は、どこかエロティックな香りがする。――主人公のしおりは、いつもの喫茶店で恋愛小説を読もうと本を開く。が、色々な妄想が駆け巡って……!?

  5. 罪と真で信 小説

    • 小西真由
    • 6ヶ月前
    • 34,409文字

    SF風純文学のつもりで書きました。 よろしければ、感想ください。

  6. ミヤツ子日記 小説

    • 駿瀬天馬
    • 6ヶ月前
    • 2,179文字

    BFC落選作、紀貫之トリビュート作品。

  7. 喫水線 小説

    • 長崎 朝
    • 7ヶ月前
    • 12,157文字

    ――見知らぬ死者のために。 市民プールのロッカー。宛名のない手紙のような小さなメモ書き。錯綜する「存在しない者」たちの幻影。 個人的な、まったくわけのわからない痙攣的文書です。

  8. 泥で建てた家 泥で建てた家 / 小説

    • 長崎 朝
    • 7ヶ月前
    • 5,436文字

    「第二回 阿波しらさぎ文学賞」最終候補作

  9. Happiness Is A Warm Gun 小説

    • 湯之元
    • 8ヶ月前
    • 3,145文字

    平凡な男・寺尾純次は、ある朝駆け込んだトイレでトカレフを拾う。 ※他所に投稿しようとした作品をこちらで発表。そのため文字数制限の名残で簡略化された・性急な展開になっております。

  10. 愛を持つ場所 小説

    • 長崎 朝
    • 8ヶ月前
    • 19,407文字

    変わらない部屋、お決まりの散歩道、行きつけの店、一度も見たことのない夢、起こったはずのないできごと、ひどく恥知らずで白々しいおしゃべりの数々……。