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作品一覧

全5,042作(17/281ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. この両手におさまりきらぬほどの 小説

    • 曾根崎十三
    • 4ヶ月前
    • 8,144文字
    • 読了16分

    第二回暗黒小説文学祭暗礁賞受賞作品。 前回は暗黒を書こうとしても書けなかったので、反省を生かして青春恋愛小説を書きました。残酷なのが苦手な人は無理に読まないようにしてください。

  2. カルロス(仮) 小説

    • 犬江目彦
    • 4ヶ月前
    • 5,019文字
    • 読了10分

    草むらでバッタが跳ねるように生きるとはどういうことなのか。地下で政治活動をする友人との、記憶に関する話です。

  3. そうげい 詩

    #削除詩#詩
    • 無花果回
    • 4ヶ月前
    • 278文字
    • 読了1分

    ——喪の黒と、まだ乾ききらない相聞。 往きと復りしかないバスに乗って、彼は生から一度だけ出て、また戻ってくる。

  4. あくまで自分が考えた二種の小説 エセー

    #エッセイ
    • 腥田をにゆり
    • 4ヶ月前
    • 1,569文字
    • 読了3分

    最近はまたインプットに集中し始めました。本を読む時間は書く時間よりずっと大事です。梅雨の湿った静寂は読書に適していますが、台風は創作の霊感を刺激してくれます。川端の小説は何なのでしょうか?アンデ…

  5. 永遠の花束 小説

    • 島津耕造
    • 4ヶ月前
    • 12,520文字
    • 読了25分
    • 1件の評価

    口述筆記で書きました。私の人生のプランのようなものです。

  6. ヴェクサシオン 小説

    ##メタフィクション#ハードボイルド#ファンタジー#哲学#実験的
    • 杜若表六
    • 4ヶ月前
    • 209,628文字
    • 読了419分

    ヴェクサシオンは、エリック・サティのピアノ曲である。虚構のタガが外れるメタフィクション。

  7. 妖精郷 小説

    #純文学#金枝篇
    • 腥田をにゆり
    • 4ヶ月前
    • 4,173文字
    • 読了8分

    題名の読み方は「アフワロン」です。ファンタジーを書こうとしたが、しかし…。

  8. 答案は濡れていてよい 詩

    #詩
    • 無花果回
    • 4ヶ月前
    • 870文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    本日、海面と羊水面の、見分けがつかなくなった。 以下は、その前線を読む者たちの通報である。

  9. したためる(恋文) 小説

    • 曾根崎十三
    • 4ヶ月前
    • 2,424文字
    • 読了5分

    古賀コン11「教師の含蓄」 今回はお題を見て何を書くか考える部分も含めて1時間で書きました。最近の筆の調子的に無理な気もしてけど、なんだか今日は書けそうな気がしました。

  10. 反ディズニー 小説

    • 犬江目彦
    • 4ヶ月前
    • 4,635文字
    • 読了9分

    古書店で買った本を店頭で燃やす人たちの話です。

  11. ルール 小説

    #リアリズム文学#哲学#私小説#純文学
    • 浅谷童夏
    • 4ヶ月前
    • 5,485文字
    • 読了11分

    私小説的雰囲気の、淡々としたペーソスをまとったものを書いてみたくなりました。吞兵衛オヤジがもう1軒行きたいのを我慢してとぼとぼ帰る話。

  12. 経過観察 詩

    #詩
    • 無花果回
    • 4ヶ月前
    • 681文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    拍手が止んだあと、灰かぶりはどこへ帰るのか。 舞台の袖、誰の視線も届かない楽屋裏で、童話は一枚のカルテに化ける。 靴に足が嵌るとは、幸福ではない。同定である。 寸法の合う検体として値踏…

  13. 貴女ばかりの苺 詩

    #合評会2026年7月#合評会2026年7月
    • 島津耕造
    • 4ヶ月前
    • 2,026文字
    • 読了4分
    • 1件
    • 1件の評価

    ほんのりかおるように 書きました これはうたです

  14. 後家 小説

    #中間小説#推理小説
    • 腥田をにゆり
    • 4ヶ月前
    • 6,183文字
    • 読了12分
    • 1件の評価

    保険調査員といえばマスターキートンですが…。評判良かったら栗山シリーズ作ります。

  15. 私が知る母のすべて エセー

    『プルーストが読みきれない』収録(完結済み)
    • 高橋文樹
    • 4ヶ月前
    • 12,352文字
    • 読了25分

    介護をしながら働いてきた人はこれまでもいた。しかし、中年男性という近代日本社会の「イエ」において最も優遇されてきた人がよりによって介護者になる、しかも大量に、というのは未曾有みぞうの事態だ。私の…

  16. どじっこ喫茶 小説

    • 島津耕造
    • 4ヶ月前
    • 2,325文字
    • 読了5分

    インターネットの質を下げるために書きました。

  17. そうね。 小説

    • 島津耕造
    • 4ヶ月前
    • 1,160文字
    • 読了2分

    若者のすべて。川で貴方と出会ったときのことをおもいだして。

  18. 蜜柑は世界の奴隷か! 小説

    • 犬江目彦
    • 4ヶ月前
    • 2,251文字
    • 読了5分

    ラーメンと蜜柑は相性が悪いのか。あなたはどう思う。

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