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ジャンル: 詩

全510作(14/29ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. 盤面の貝の

    『モンタージュ』収録(完結済み) #散文詩
    • 多宇加世
    • 5年前 新着
    • 672文字
    • 読了1分

    T

  2. 尻尾の名残と盲腸

    • 戸森 鈴子
    • 5年前 新着
    • 325文字
    • 読了1分

    尻尾の名残はいらなくはないが、いらなくなったという事実の名残なのかな

  3. 詩『最後通牒としての雪』など6編

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #散文詩#純文学#自由詩
    • 眞山大知
    • 5年前
    • 1,278文字
    • 読了3分

    箱根山にかかる綿雲をぼんやりと眺めながら浮かんできた詩です

  4. 初めての詩

    #散文詩
    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 0
    • 読了0分

    初めて書いた詩です。よろしくお願いいたします。

  5. 全的感染

    #SF#散文詩#自由詩
    • 鷹枕可
    • 5年前
    • 480文字
    • 読了1分

    溺れる者は藁にも、而し藁にすら価しない言葉は誰の為に、

  6. 清掃代

    #自由詩
    • 戸森 鈴子
    • 5年前
    • 280文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    死んだ後に汚した清掃代が請求されるのかは、知りません

  7. 混詩 「フィヒテの悪夢」

    『混詩集 』収録(連載中) #合評会2020年11月
    • Juan.B
    • 5年前 新着
    • 1,315文字
    • 読了3分
    • 12件
    • 13件の評価

    ※合評会2020年11月応募作品 ※書きかけてあった未公開詩を、改稿したものが含まれる。

  8. 嬰児交換法

    #散文詩#自由詩
    • 鷹枕可
    • 5年前 新着
    • 342文字
    • 読了1分

    想像と幻像と妄想と現象の溪間に、それとなく晩年は掛けられているのであった、

  9. 判断する たましいよ

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 5年前 新着
    • 359文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    ぱちぱちと

  10. なれないことくらい!

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 6年前 新着
    • 417文字
    • 読了1分

    なんですかなのですか!

  11. イのり

    #自由詩
    • 宮間しずく
    • 6年前 新着
    • 1,293文字
    • 読了3分

    祈り

  12. 神より選ばれし者たち

    #散文詩#自由詩
    • 夕凪もぐら
    • 6年前
    • 273文字
    • 読了1分

    全ての小説書きのために書いたメンヘラポエム。

  13. 炸裂

    #自由詩
    • Kannami(函南)
    • 6年前 新着
    • 233文字
    • 読了0分

    2作目です。よろしくお願いいたします。

  14. 進化論の悪魔

    #散文詩#自由詩
    • 鷹枕可
    • 6年前
    • 544文字
    • 読了1分

    狂人飼育の記録_第1号室にて、或は易怒性鬱血質患者への頭蓋穿孔術序論、

  15. 最後の輝き。最初の光。

    #自由詩
    • GLASS
    • 6年前
    • 126文字
    • 読了0分

    理屈抜きのアミューズメント

  16. おんなたちの声がきこえる

    #散文詩
    • 高橋文樹
    • 6年前 新着
    • 591文字
    • 読了1分

    少し遅れたが、幼い頃の冬の夜についての記憶。メリークリスマス&ハッピーニューイヤー!

  17. 006 春の嵐

    『夕闇通り七番街、店名は「深淵」でス。』収録(連載中) #実験的#純文学#自由詩
    • 七曲カドニウム
    • 6年前 新着
    • 328文字
    • 読了1分

        きもちわるい 猫の唄   闇に光るピカピカおめめ   充血し柔い肉球に私の中のをんながざわわと動き出すから どうか耳栓を下さい どうか 耳障りな本…

  18. 005 サンタクローズが去った朝に

    『夕闇通り七番街、店名は「深淵」でス。』収録(連載中) #純文学#自由詩
    • 七曲カドニウム
    • 6年前 新着
    • 357文字
    • 読了1分

        髭面の聖者が街から去った日 煤すすとリボンの切れ端が転々と 街灯の光線が朝焼けに同化する頃に 僕は歩道橋の上から赤色の点滅信号をいつもの様に眺めていた   …

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