合評会優勝作品 33件

合評会で優勝した作品です。一度は勝ったことがある作品というのは、面白いものです。

  1. 歓迎会は海老ヌキで 小説

    • 大猫
    • 3ヶ月前
    • 3,936文字

    海老って美味しいですよね。 私が好きなのは上から順に、白エビ、甘エビ、ボタンエビです。小さいエビの方が美味しいと思う。 本作に出てくる伊勢海老は味噌汁にするのが一番美味しいんじゃないかな。 …

  2. 〇三三三の森 小説

    • 小林TKG
    • 6ヶ月前
    • 4,400文字

    ナショナルジオグラフィックの2022年5月号を見て書きました。

  3. 上海第四人民医院の恐慌 エセー

    • 大猫
    • 7ヶ月前
    • 4,011文字

    お腹が切迫してギリギリの時って、なぜか早口言葉が頭をよぎりませんか? 「赤巻紙青巻紙黄巻紙」「竹藪に竹立てかけたかったから竹立てかけた」「坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いた」 2023年7月…

  4. 新説・龍の口法難 小説

    • 大猫
    • 9ヶ月前
    • 4,190文字

    日蓮聖人の処刑寸前で起こった奇跡。 大河ドラマでもこういうのやってくれないかなあ。 合評会2023年5月参加作品。

  5. だれのやさしさ 小説

    • Juan.B
    • 11ヶ月前
    • 4,405文字

    ※合評会2023年3月応募分

  6. さきのばし 小説

    • 曾根崎十三
    • 1年前
    • 4,288文字

    合評会「アボカド」応募作品。アボカドって多少黒くなっても食べて良いらしいですよ。

  7. 雨になったキリア 小説

    • 大猫
    • 1年前
    • 3,884文字

    「死」という字を習う時期の小学校三年生、四年生向け。 三年生までに習う漢字を使っています。 2022年11月合評会参加作品。合評会には現地参加します。

  8. 回人三十一面相、泉下で回文ワールドに遊ぶ 小説

    • 大猫
    • 1年前
    • 4,226文字

    日頃の回文遊びの度が過ぎて、回文ワールドに転生してしまう暇人のお話。 文字制限があるのですべての回文にルビを振れなかったけれど、回文がいくつあるか分かりますか? 2022年9月合評会参加作品…

  9. 広島の空の下は エセー

    • 諏訪靖彦
    • 2年前
    • 3,948文字

    2022年7月合評会参加作品。お題は「世界遺産」。

  10. 黎明のカラシニコフ 小説

    • 河野沢雉
    • 2年前
    • 4,245文字

    合評会2022年5月参加作品。中高の同級生でソ連兵器好きな奴がいました。傭兵にはなっていませんが、起業して今はゲーム作ってます。

  11. Radio Ga Ga 小説

    • 大猫
    • 2年前
    • 4,244文字

    クイーンのコンサートを観に行けなかった若き日の慟哭を成仏させる時がついにやってきた。今こそ神の歌を聴け。 2022年3月合評会参加作品。お題は「ラジオ英会話」

  12. サステイナブル・ライフ 小説

    • 河野沢雉
    • 2年前
    • 3,855文字

    2022年1月合評会参加作品。皆さんも地球と人類の未来に思いを馳せてみませんか。

  13. 小説

    • 一希 零
    • 2年前
    • 4,884文字

    2021年11月合評会「YouTuber」参加作。好きなことで、生きていく?

  14. 静寂のチベット エセー

    • 大猫
    • 3年前
    • 3,430文字

    ワクチンと言うと20年ほど前にチベット旅行を計画した際、狂犬病のワクチンを打つべきか迷いました。 写真はチベット第二の都市・シガツェにあるタシルンポ寺です。犬がたくさんいます。 春の祭りでは…

  15. オート・スパイラル 小説

    • 大猫
    • 3年前
    • 3,781文字

    オートレース場のそばに住む女の物語。合評会2021年3月参加作品。 (画像はオートレースオフィシャルサイトより)

  16. 初出血性ショック 踊ってばかりの国 / 小説

    • 諏訪靖彦
    • 3年前
    • 3,963文字

    2021年1月合評会参加作品。お題は「初〇〇」「〇〇初め」「〇〇始め」

  17. 鎌倉で降りたら 小説

    • 大猫
    • 3年前
    • 3,778文字

    2020年11月合評会参加作品。お題は「ノスタルジア」。 鎌倉は京都ほど大きくなくて、佇んでいるだけでノスタルジーを感じる街です。

  18. 勇次郎 小説

    • わに
    • 4年前
    • 4,267文字

    おじさんホストがウーバーイーツ配達に失敗する