タグ: SF 245件

  1. ハレの日 エセー

    • 伊藤卍ノ輔
    • 3年前
    • 1,824文字

    久しぶりに投稿します。小説ってなんですかって思いながら書きました。小説ってなんですか。不可解ですよ。 BFCに応募したけど落ちました。よろしくお願いいたします。

  2. ちっさめろん(4) ちっさめろん / 小説

    • 紙上大兄皇子
    • 9年前
    • 7,803文字

    異能者集団○者の一員である探索者は失踪した同僚シャイ谷の行方を捜して里崎研究所を訪れる。そこで待っていた試練とは……。天才科学者里崎桃母によって明かされる衝撃の事実。スラップスティックSFの最高…

  3. 平和になる薬 小説

    • Yudai Hirota
    • 8年前
    • 1,116文字

    子供のころからいじめられていた男は、二十代のある日、世界を平和にする薬を開発することを志す。七十代になってやっとその夢はかなうのだが……

  4. でぶでよろよろの太陽(8章 の2) でぶでよろよろの太陽 / 小説

    • 勒野宇流
    • 7年前
    • 1,690文字

       (8章の2)      こんなにも感覚や意識がしっかりしている世界が夢だというなら、もしかしたら、現実の世界だって夢なのではないだろうか。わたしは自分の末に、一縷の希望を持った。このあと間…

  5. 妹への思い 小説

    • 長崎 朝
    • 7年前
    • 20,394文字

     BTTB応募作品です。私は、カミュの戯曲における処女作『カリギュラ』を下敷きに、ほのぼのしたものを書いてみようと思いました。    論理だ、カリギュラ、どこまでも論理を追ってゆけ。権力の果…

  6. 星の軌跡 小説

    • 中野真
    • 6年前
    • 9,127文字

    人間が宇宙を生活の場と変えてからしばらくたったある日の出来事。どうでもいいが私は燃えるような恋がしたいです。超新星爆発を起こして脳みそがとろけるような相手に出会って相手にされたい!というか平凡で…

  7. 泥で建てた家 / 小説

    • 長崎 朝
    • 6年前
    • 4,308文字

    変形の習作。靴べらの貸し出しはございません。

  8. こぼした涙は 小説

    • 才場正人
    • 4年前
    • 3,869文字

    つとむは日記にでたらめを書いている。この文章もそのでたらめの一部である。

  9. ハンナは空の目の下 (二十二) ハンナは空の目の下 / 小説

    • 尾見怜
    • 4年前
    • 16,337文字

    ナンバーガールが好きなランジャタイが好きです

  10. 李真の夢 小説

    • 眞山大知
    • 3年前
    • 6,082文字

    時は19世紀の清。人生に絶望した李真は、正義のために生きようと邑を飛び出す……。 あなたの正義は本当に正しいことですか?

  11. 冷たい部屋、14時の公園 小説

    • Yudai Hirota
    • 8年前
    • 2,218文字

    自分を変えたくない人間が自分の世界を見つける物語。

  12. アノニマス – 2 アノニマス / 小説

    • 斧田小夜
    • 8年前
    • 5,642文字

    個人情報の保護が勘違いされたまま行くところまで行き着いた世界にすむぼく。個人情報を守るため、他者と触れ合うことのなかったぼくが人に触れたとき、何を思うのか?

  13. 継体守文 サイファイ・ララバイズ / 小説

    • 諏訪靖彦
    • 6年前
    • 9,068文字

    小難しい話の前の一休み的なスラップスティック・コメディです。

  14. 拡散と収束 サイファイ・ララバイズ / 小説

    • 諏訪靖彦
    • 6年前
    • 17,422文字

     小惑星テミス総督アメーリア・ワッツはメインベルト共同体代表準惑星セレス総督ジャクリーン・ウノアより緊急艦船通信を受け取る。それはセレスの首都ヨークがクーデターにより陥落したとの知らせだった。ア…

  15. RECS 衝突する惑星 小説

    • 香紅 安理家
    • 6年前
    • 2,378文字

    原作者はわたしではない 原作者に喜んでもらうために必死になろう 嘘だ、続きが書きたいのだ しかし、まだ書き終わっていない 全ては恩師のために ところで――― わたしは幻想を書…

  16. 隣にいる君を探して 第4話 隣にいる君を探して / 小説

    • 中野真
    • 6年前
    • 2,930文字

    記憶が保存できるとして、本当に覚えていたいものは何だろう。隣にいる君を探して第4話

  17. 全的感染

    • 鷹枕可
    • 4年前
    • 480文字

    溺れる者は藁にも、而し藁にすら価しない言葉は誰の為に、

  18. 太陽が消えた日 小説

    • 紀 聡似
    • 3年前
    • 7,379文字

    いつも通りの朝のはずが太陽が昇っていない。 まだ普段が残っていつつも、徐々に異変に飲み込まれていく数時間のお話です。