タグ: SF 245件

  1. オペレーションズ 小説

    • 西向 小次郎
    • 6年前
    • 1,764文字

    キロクセヨ こうなる前に「出来る事は無い?」 そう口にする現役悪魔達の様子を見守ってきた悪魔皇帝オロチ=サケイ。現役悪魔軍「破滅」を真の破滅へ送り出す。光のヴェールを身に纏い神への忠誠を誓う…

  2. 隣にいる君を探して 第2話 隣にいる君を探して / 小説

    • 中野真
    • 6年前
    • 4,925文字

    記憶が保存できるとして、本当に覚えていたいものは何だろう。隣にいる君を探して第2話

  3. 隣にいる君を探して 第3話 隣にいる君を探して / 小説

    • 中野真
    • 6年前
    • 4,759文字

    記憶が保存できるとして、本当に覚えていたいものは何だろう。隣にいる君を探して第3話

  4. 隣にいる君を探して 最終話 隣にいる君を探して / 小説

    • 中野真
    • 6年前
    • 4,598文字

    僕は答えを見つけられなかった。それでも。『隣にいる君を探して』最終話

  5. そしてオザワ・リン・マリンはすべてのヤリマンの母になる 小説

    • 島田梟
    • 6年前
    • 2,138文字

    中東……湾岸戦争……テロリズムの台頭……アヘ顔……サッダーム・フセイン・アブドゥル=マジード・あっ(察し)=ティクリーティー……

  6. ハンナは空の目の下 (十八) ハンナは空の目の下 / 小説

    • 尾見怜
    • 4年前
    • 6,840文字

    腰が痛い。ストレッチのやりすぎで腰痛持ちになった。腰痛持ちになりたくなくてストレッチやってたのに

  7. 悪夢の脚本家 小説

    • 水馬十駕 ―Mizuma_Zyukka─
    • 3年前
    • 2,353文字

    お久しぶりです。最近見た悪夢は、居酒屋でしつこい勧誘を断り続けたなぜか後味の悪い夢です。

  8. ぶおおおおん! 小説

    • salmon_mama
    • 3年前
    • 4,021文字

    ぶおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

  9. ちっさめろん(5) ちっさめろん / 小説

    • 紙上大兄皇子
    • 9年前
    • 12,437文字

    異能者集団○者の一員である探索者は、その特殊能力である「舌読み」を駆使して、失踪した同僚シャイ谷を探す。やがてたどり着いた「退廃という名の動物園」には、かつてのシャイ谷を知る人物が檻に入っていた…

  10. ちっさめろん(エピローグ) ちっさめろん / 小説

    • 紙上大兄皇子
    • 9年前
    • 6,650文字

    異能者集団○者の一員である探索者の冒険はついに終わる。本作のエピローグを締めくくるのは、まさかのあの少女。著者のSF的知識を総動員した怒涛のエピローグでスラップスティックSFはついにその名目を保…

  11. 時鏡・連作 小説

    • 岩田レスキオ
    • 6年前
    • 88,564文字

    時間を越えて光を反射する4次元の鏡。怪現象・逆さ赤富士の正体とは? 鏡の間で少年の見た殺人事件の犯人は? 山本五十六の秘蔵した鏡台に映った幽霊の正体は? ボルヘスが割ってしまった鏡は、その後? …

  12. インターミッション2 サイファイ・ララバイズ / 小説

    • 諏訪靖彦
    • 6年前
    • 1,394文字

     宮澤靖子の原子卵胞内に書き込まれたノデンスの非展開記憶が数百年の時を超え展開した。

  13. カーマポリス 小説

    • 松尾模糊
    • 6年前
    • 10,173文字

    人生において最も影響を受けたレディオヘッドの名曲よりインスピレーションを受けて書いた、近未来ディストピア短編です。

  14. 東京ギガストラクチャー (一) 東京ギガストラクチャー / 小説

    • 尾見怜
    • 5年前
    • 8,827文字

    西暦二〇四一年、実質一ヶ月しか続かなかった対中露戦争が終わり、日本がとても曖昧な敗北に甘んじていたころ、両親は山口県長府市のはずれにある霊鷲山のふもとの一軒家に住んでいた。俺に戦争の記憶は一切無…

  15. ハンナは空の目の下 ハンナは空の目の下 / 小説

    • 尾見怜
    • 4年前
    • 2,929文字

    女性一人称が難しくて妥協して三人称になりました。

  16. 反ワクチン主義の犬による講演「肉球もみで狂犬病は防げる」 小説

    • 島田梟
    • 4年前
    • 2,500文字

    反ワクチン主義の犬の講演録です。ワクチンについて、特に何か言いたいわけではありません。

  17. ハルさんの躑躅 小説

    • 優房
    • 4年前
    • 8,179文字

    一九九二年初夏、三十一歳の私は室生古道をカメラを片手に歩いていた。ここで出会ったハルさんと彼女の躑躅は私にとって忘れられないものであったのかもしれない。

  18. 駅舎にて 小説

    • 諏訪靖彦
    • 4年前
    • 1,199文字

    1000字シュートショート5日目 (アイデアが纏まらなかったので過去作の改稿です)