メニュー

タグ: 純文学

全949作(45/53ページ)
  1. あの娘 小説

    #純文学
    • 牧野楠葉
    • 8年前
    • 2,276文字
    • 読了5分
    • 2件
    • 1件の評価

    あの娘は、なんでこんなに、生きづらいんだろう。

  2. K子 小説

    #純文学
    • 牧野楠葉
    • 8年前
    • 1,979文字
    • 読了4分
    • 2件
    • 3件の評価

    男の人の喉仏は、本当に美しい。

  3. コケティッシュチャット館 リサのおへや 小説

    『裏BTTB』収録(完結済み) #実験的#純文学#破滅派13号原稿募集(テーマBTTB)
    • 渋澤怜
    • 8年前 新着
    • 5,495文字
    • 読了11分

    『文壇のアイドル・リサちゃんがツーショットチャットルームを開設したよ! みんな気軽に遊びに来てね♪』 2001年に執筆された綿矢りさの処女作「インストール」のオマージュ短編。破滅派13号原稿募…

  4. 春の旬 小説

    #実験的#純文学#合評会2018年04月
    • 渋澤怜
    • 8年前 新着
    • 2,401文字
    • 読了5分
    • 6件
    • 8件の評価

    あのー……はめつ……は……の……春画の会場は……こちらで合ってますか……? ■テーマ「春画」。2018年4月合評会参加作品。 画像:https://www.excite.co.jp/News/…

  5. 保護中: 最愛の相手を殺せ 小説

    #純文学#破滅派13号原稿募集(テーマBTTB)
    • 牧野楠葉
    • 8年前
    • 8,585文字
    • 読了17分
    • 2件

    この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

  6. 友達 小説

    #散文#散文詩#純文学
    • 長崎 朝
    • 8年前 新着
    • 3,825文字
    • 読了8分
    • 2件の評価

    むかしむかし、あるところに、おまえの友達はいたんじゃないのかい?

  7. ここのふたり 小説

    #純文学
    • わに
    • 8年前 新着
    • 10,574文字
    • 読了21分

    2016年織田作之助青春賞 三次選考まで残りました 昔から知ってた人が全然違う人になっておまけに死刑になってた話

  8. しんしん 小説

    #ファンタジー#散文#散文詩#純文学#自由詩
    • 織月かいこ
    • 8年前
    • 3,886文字
    • 読了8分

    第26回ゆきのまち幻想文学賞入選作 黒猫と男の子と少女

  9. 影なき小説家(ペイパーバック・ライター) 第19話 小説

    『影なき小説家(ペイパーバック・ライター)』収録(連載中) #ユーモア#リアリズム文学#出版#純文学#編集者、小説家
    • 勒野宇流
    • 8年前
    • 1,948文字
    • 読了4分

       (第19話)      それから1週間も経たず、もう1作仕上げてしまった。    依本は書き終わると、すぐさま内田に連絡を入れ、メールに添付して送った。あまりの快調さに自分自身で驚いていた…

  10. 救急車燃やす エセー

    #ファンタジー#ホラー#私小説#純文学
    • キリコ
    • 8年前
    • 2,069文字
    • 読了4分

    わいがボルヘスや。分かったか。昔書いたやつじゃ。

  11. 影なき小説家(ペイパーバック・ライター) 第18話 小説

    『影なき小説家(ペイパーバック・ライター)』収録(連載中) #ユーモア#リアリズム文学#出版#純文学#編集者、小説家
    • 勒野宇流
    • 8年前 新着
    • 2,721文字
    • 読了5分

       内田がやってきて、依本は原稿を渡す。   「ほう、もう完成したんですか。助かります」    表情は変わらないが、一応お褒めの言葉は引き出せた。とりあえず目標の一つは達成したことになる。根を…

  12. 影なき小説家(ペイパーバック・ライター) 第17話 小説

    『影なき小説家(ペイパーバック・ライター)』収録(連載中) #ユーモア#リアリズム文学#出版#純文学#編集者、小説家
    • 勒野宇流
    • 8年前
    • 1,698文字
    • 読了3分

       (第17話)      まだ依頼があったころ、編集者に「がんばって書いてますか?」とよく言われた。依頼主にケチをつけるなんてできないので受け流していたものの、実に違和感のある言葉だなぁと依…

  13. 影なき小説家(ペイパーバック・ライター) 第16話 小説

    『影なき小説家(ペイパーバック・ライター)』収録(連載中) #ユーモア#リアリズム文学#出版#純文学#編集者、小説家
    • 勒野宇流
    • 8年前
    • 2,254文字
    • 読了5分

       (第16話)      「大葉」で、久しぶりに女神と会った。    もっとも会ったからといって話をするわけでもない。知り合いでもなんでもないのだ。単に見かけた、という程度だ。    その日…

  14. 影なき小説家(ペイパーバック・ライター) 第15話 小説

    『影なき小説家(ペイパーバック・ライター)』収録(連載中) #ユーモア#リアリズム文学#出版#純文学#編集者、小説家
    • 勒野宇流
    • 8年前
    • 3,886文字
    • 読了8分

       (第15話)      1冊分を書きあげた依本は内田に送った。    デビュー時には、直接手渡すか、書留で送るかだった。それが今や、メールに添付するだけとくる。レトロな感覚を持つ人間として…

  15. 死角の素描 小説

    #純文学
    • 十丸早紀
    • 8年前
    • 10,002文字
    • 読了20分

    一行で済むことをったく長々長々長々長々もう勘弁してれ〜〜。嫁その他〜、愛人含む〜。ていうかもれなく全世界〜。アベンジャーズ含む〜、亜種含む〜。インテリジェンスくれ〜〜〜。

  16. 影なき小説家(ペイパーバック・ライター) 第14話 小説

    『影なき小説家(ペイパーバック・ライター)』収録(連載中) #ユーモア#リアリズム文学#出版#純文学#編集者、小説家
    • 勒野宇流
    • 8年前 新着
    • 1,976文字
    • 読了4分

       (第14話)      駅で内田と別れた依本はぜんぜん呑み足りなかったので、「大葉」の暖簾をくぐった。    いつもの壁際がうまい具合に空いていて、落ち着く場所を確保できたことに満足する。…

  17. 影なき小説家(ペイパーバック・ライター)第13話 小説

    『影なき小説家(ペイパーバック・ライター)』収録(連載中) #ユーモア#リアリズム文学#出版#純文学#編集者、小説家
    • 勒野宇流
    • 8年前
    • 2,437文字
    • 読了5分

       (第13話)      3日後の夕方、内田が進捗状況を確認しに来た。    すでに3分の2まで書き上げている依本は、内心の得意気を隠しながら、プリントアウトした原稿を渡した。    しかし…

  18. 影なき小説家(ペイパーバック・ライター) 第12話 小説

    『影なき小説家(ペイパーバック・ライター)』収録(連載中) #ユーモア#リアリズム文学#出版#純文学#編集者、小説家
    • 勒野宇流
    • 8年前
    • 2,649文字
    • 読了5分

       (第12話)      謎の人物は伝説も生まれやすい。詠野Zにもいくつか噂があったが、その一つを抜き出すと、このようなすさまじいものだった。    それは詠野Zが、まるでタイピストが原稿を…

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍