タグ: 学園モノ 52件

  1. わたしの好きな長谷川さん 小説

    • 幾島溫
    • 9日前
    • 1,709文字

    ギャルの長谷川さんに戀をするわたしの話。

  2. 綾瀬は天下を取りに行く 巫女、帰郷ス。 / 小説

    • 吉田柚葉
    • 8ヶ月前
    • 3,212文字

    破滅派史上かつてなく最高の主人公、現る!

  3. f**king shark movie! 小説

    • 眞山大知
    • 11ヶ月前
    • 4,407文字

    サメ映画ってなんでクソなことが分かってるのに何度も何度も観たくなるんでしょうね? 沼津よいとこ一度はおいで(元沼津市民)

  4. とある教師の死 小説

    • 紀 聡似
    • 2年前
    • 3,313文字

    何でもない学生生活に、トンと重い影を落とした教師の死のお話です。

  5. 告白夢 小説

    • 紀 聡似
    • 2年前
    • 4,576文字

    日頃、なんとも思っていない相手がふと夢に出てきた途端、現実でも急に意識をし始めてしまう。 あの少し不思議な現象を体験した少年のお話です。

  6. LGBT – 多様性の受容(需要) エセー

    • しょうだまさとも
    • 3年前
    • 4,252文字

    芽生え - とあるコメントから (2022年1月5日追加)

  7. 駄犬 小説

    • 眞山大知
    • 3年前
    • 10,473文字

    駄目な犬は、あなたの隣の席に座っているかもしれません……。

  8. お魚咥えた高次元、追いかけて 小説

    • 古祭玲
    • 3年前
    • 3,047文字

    退屈な生活を送る主人公。彼女のクラスではいつも変なブームが巻き起こっていた。ある日、渋谷で意味不明な怪現象が発生する。それを面白がった国民により、その現象を真似することが流行った。主人公のクラス…

  9. とある極寒の地、辺境の垣内自治 エセー

    • しょうだまさとも
    • 3年前
    • 3,926文字

    事件の全体図 - フィクション小説(脳内妄想文学)似非エッセー

  10. モカブラウン 鎖骨のレイピア / 小説

    • 小雪
    • 4年前
    • 3,534文字

    学校をサボって、喫茶店を見つけた小諸桃子だったが――彼女はやはり、喫茶店に置いても生きづらかった。言葉にがんじがらめになる日々に、さよならを告げる日はいつ来るのか――読者の私は、もやもやするばか…

  11. 喫茶店 鎖骨のレイピア / 小説

    • 小雪
    • 4年前
    • 3,145文字

    ゆでたまごを三つ堪能した後、学校をサボる小諸桃子だったが、彼女は、横浜駅で、喫茶店を探すのに苦労していた。休憩する場所ひとつ探すのにも、疲れてしまうこの社会で、彼女がようやくたどり着いた場所とは…

  12. 入学 鎖骨のレイピア / 小説

    • 小雪
    • 4年前
    • 3,323文字

    人間ってどこまでも難儀な生き物である。言語の不自由さに生きづらさを感じながらも、言語に依存しながら身体を作っていかなければならないのだ。そして、気づいたときには、取り返しもつかないくらいに、いび…

  13. 眼窩に沈む龍の街 小説

    • 松尾模糊
    • 4年前
    • 11,624文字

    ――伊達政宗がなぜ独眼龍と呼ばれていたか、知っとるけ?――カズキが話すおとぎ話のような伝説。伊達政宗、柳生十兵衛、そして右目を失明したボク……眼帯の下、眼窩の奥から飛び出す龍が時空を超えて人々を…

  14. ゲーミング・オントロジー 小説

    • 小雪
    • 5年前
    • 6,234文字

    考えてみれば、ゲームとはなんだろう。ゲームほど曖昧な概念もない。陽キャを憎み、自称「根暗」の倉石は、陽キャの筆頭「しおり」に、図書室で論戦を挑む! ここだけの話、高校生っていいですよね。戻りたい。

  15. 高木くんのすごいおなかのじゅう 小説

    • 島田梟
    • 5年前
    • 2,218文字

    2019年11月合評会「銃」 参加作品 高木くんと「ぼく」の心温まる友情を描いたお話です。 (使用する漢字は文科省の「学年別漢字配当表」を参考にしました。 URL:http://www.…

  16. 『モロゾフの詩』殺人事件 モロゾフ入門 / 小説

    • 藤城孝輔
    • 5年前
    • 6,539文字

    破廉恥かつ不謹慎な作風で知られ、あらゆるものを冒涜する作家、エメーリャエンコ・モロゾフ。彼が発表する作品は既存の宗教・政治組織の怒りを買い、ついには翻訳者が殺害される事件に発展した。伝播する暴力…

  17. 秘密の子犬 二十四のひとり / 小説

    • 藤城孝輔
    • 5年前
    • 4,033文字

    作品集『二十四のひとり』収録作。

  18. 夏待月 小説

    • 春風亭どれみ
    • 6年前
    • 1,088文字

    〜襟なしのシャツに11月が来たら、夏は過ぎていた〜