タグ: 音楽 23件

  1. 魔法の更新 上限のない電波塔 / エセー

    • アサミ・ラムジフスキー
    • 1年前
    • 1,723文字

    2011年1月、Nurie Orchestraの初期作品集『Slow Tomorrow』のパッケージ版のみの特典として添えた、短い散文。音楽そのものとは、たぶんあまり関係がありません。

  2. 基地外詩 「ドラムが鳴る中で」 2015.3.10

    • Juan.B
    • 1年前
    • 1,118文字

    ※自作品の転載であるが、元のブログに記事は存在しない。 http://yaplog.jp/littlejohn/

  3. 八 混沌夜 歌 and ON / 小説

    • 高橋文樹
    • 2年前
    • 6,094文字

    やがてモロイの前に現れたのは……「どんな音色が鳴っていた。小説は其れが一番肝要だ」全編七五調のみで書かれた衝撃のヒップホップ小説、ここに堂々完結。

  4. 七 二羽——一羽 歌 and ON / 小説

    • 高橋文樹
    • 2年前
    • 6,175文字

    饒舌屋が一人は居なきゃ、話が前に進まない。リリィと別れた老人の元へ、チビとデブのラッパーが二人かけよってくる。「売りが無いなど、泣き言云うな」全編七五調で書かれた衝撃のヒップホップ小説。

  5. 六 夢の後先 歌 and ON / 小説

    • 高橋文樹
    • 2年前
    • 6,239文字

    写真を手に入れたリリィは、老人モロイの探し物について尋ねる。モロイが語る過去は、横浜桜木町で軍楽隊を務めた頃の話だった。「弱さを隠す事が出来れば、其れは立派な強さだろ」全編七五調のみで書かれた衝…

  6. 五 女獏 歌 and ON / 小説

    • 高橋文樹
    • 2年前
    • 5,312文字

    写真を届けにアバロンへ向かった郁子だが、肝心の写真を忘れたために、モロイに疑われる羽目になる。と、そこへタケルが写真を持って現れ……。全編七五調のみで書かれたヒップホップ小説。

  7. 四 世の名残り 歌 and ON / 小説

    • 高橋文樹
    • 2年前
    • 5,250文字

    郁子の家に残された美男子タケル。忘れ物を届けるために彼女の後を追うのだが、六本木の街で出会ったピザ屋の主人と昔話。それによるとタケルは……。全編七五調のみで書かれたヒップホップ小説。

  8. 三 流離譚 歌 and ON / 小説

    • 高橋文樹
    • 2年前
    • 5,464文字

    老人モロイが助けたアルビノの少女リリィは、探し物について話し始める。儚いほどの美しさの影に隠したその過去とは。全編七五調のみで書かれたヒップホップ小説。

  9. 二 燕飼い 歌 and ON / 小説

    • 高橋文樹
    • 2年前
    • 9,381文字

    首都高速の高架下、ずぶ濡れになった女が泣きながら歩いている。キャリアウーマンらしい女が代官山のマンションに帰ると、そこには背の高い美男子が。全編七五調で書かれた衝撃のヒップホップ小説。

  10. 一 あるびの少女 歌 and ON / 小説

    • 高橋文樹
    • 2年前
    • 5,522文字

    雨の降る六本木の町をスーツに身をまとった老人が進む。なにやら人探しをしている様子。と、老人の目の前で若い女性が……。衝撃の七五調ヒップホップ小説、ここに爆誕。