タグ: ドキュメンタリー 46件

  1. 駅舎にて 小説

    • 諏訪靖彦
    • 12日前
    • 1,199文字

    1000字シュートショート5日目 (アイデアが纏まらなかったので過去作の改稿です)

  2. 政治活動とは、お洒落なものである。 ルポ

    • 千本松由季
    • 12日前
    • 2,585文字

    今の文士は政治発言をしない。昔のインテリ作家は三島由紀夫をはじめ、なんやかんやと、東大紛争とか、なんらかの政治活動をするのが当たり前だった。この「破滅派」でさえ真面目に政治発言をする人は限られる…

  3. メインテーマは依存 エセー

    • 高橋文樹
    • 1ヶ月前
    • 3,245文字

    名探偵破滅派第3回の応募作品。ただ、私は全部読み通していないので、なぜ全部読み通していないのかを本稿を通して訴えたい。

  4. せらぴぃ

    • ich
    • 1ヶ月前
    • 281文字

    久々に出掛けようと思った日に限ってこうなる 

  5. 5月4日

    • ich
    • 2ヶ月前
    • 67文字

    祝日、労働者、炎天下に晒された昼間の思いを 

  6. とある極寒の地、辺境の垣内自治 エセー

    • しょうだまさとも
    • 2ヶ月前
    • 3,926文字

    事件の全体図 - フィクション小説(脳内妄想文学)似非エッセー

  7. 6月中旬、空洞と頭の散歩(自己開示によるデトックス、きょねんのはなし) エセー

    • ich
    • 2ヶ月前
    • 2,603文字

    去年の自粛期間に溜まった毒を吐き出したもの。分かり合いたいけど分かり合えない私たちへ。さみしいを抱える誰かへ。

  8. コロン・エグザミネイション 小説

    • 波野發作
    • 7ヶ月前
    • 6,388文字

    エイヌスからのマッシヴなブリーディングに恐慌をきたした大月易(おおつきやすし)は、人生初のコロン・エグザミネイションを受ける。コロレクタル・キャンサーなのか、インターナル・ヘモロイドなのか。いず…

  9. J・G・フレイザー教授、乱心の末に社会的評判を落とす 小説

    • 島田梟
    • 8ヶ月前
    • 1,873文字

    「金枝篇」で有名なフレイザーとその妻リリーの、晩年にあったかもしれない壮絶なケンカ。

  10. ぽんぽんとぷす、うんちパンツについて語るときに吾輩の語ること エセー

    • 島津 耕造
    • 8ヶ月前
    • 1,614文字

    この文章が一人でも多くの諸姉、諸兄を笑わせて、そのはずみでぷす、とさせることができれば吾輩のぽんぽんも万福の至りである。