高橋文樹の投稿一覧 175件

  1. サイドB 小説

    • 高橋文樹
    • 22時間前 New!
    • 3,106文字

    ノベルジャムのインタビュー企画の裏側を本がいっぱいある犬小屋を書斎にする人間として私小説風に綴りました。

  2. 台風で落ちてきた知らない鉄の棒

    • 高橋文樹
    • 1ヶ月前
    • 448文字

    大掃除についてのポエムです。

  3. 佐川恭一、あるいは置き去りにされた性欲の純烈 評論

    • 高橋文樹
    • 2ヶ月前
    • 3,127文字

    佐川恭一という作家をあなたは知っているだろうか。もしまだ聞いたことがないのであれば、本論はそのよき道しるべとなるだろう。

  4. Get Wild ’89 小説

    • 高橋文樹
    • 2ヶ月前
    • 2,438文字

    2018年11月破滅派合評会参加作品。JASRACにギリギリ捕まらない程度の引用を心がけました。※波野先生の指摘を受け、タイトルを平成リリース版に合わせました。

  5. 井戸尻遺跡訪問記 縄文小説集 / ルポ

    • 高橋文樹
    • 5ヶ月前
    • 1,192文字

    井戸尻遺跡は長野県富士見町にある縄文遺跡である。縄文中期中葉に栄えた地域として、遺跡群を多く抱える。

  6. かえりの会 小説

    • 高橋文樹
    • 6ヶ月前
    • 3,893文字

    少女が見る、この世の終わり。それは切なさとともにやってきて、でも無慈悲で——2018年7月破滅派合評会「明日世界が確実に滅びるとして」参加作品。

  7. 縄文イベント体験記 東北歴史文化講座 青い森と海が育んだ縄文スピリット 縄文小説集 / ルポ

    • 高橋文樹
    • 11ヶ月前
    • 911文字

    縄文小説の題材集めのため、東北歴史文化講座に参加してきた。以下はそのリポートである。

  8. おんなのよろこび 小説

    • 高橋文樹
    • 11ヶ月前
    • 2,572文字

    2018年2月合評会参加作品。テーマは「エロとホラー」です。おんなのよろこびを教えるのが男の仕事。

  9. 文学だけにできること メタメタな時代の曖昧な私の文学 / エセー

    • 高橋文樹
    • 1年前
    • 5,493文字

    2010年から連載してきたこのエッセーもついに最終回となる。本稿では、連載を通じて触れてきた「テクノロジーと文学」ということに対する考察ではなく、単に文学だけができることについて、現時点での私の…

  10. ニュービー最後の事件 小説

    • 高橋文樹
    • 1年前
    • 2,338文字

    2017年12月破滅派合評会参加作品参加作品。新米探偵(ニュービー)最後の事件とは。