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タグ: 純文学

全949作(43/53ページ)
  1. 香り 小説

    #私小説#純文学
    • 村星春海
    • 7年前 新着
    • 3,561文字
    • 読了7分

    僕のかつての実話です。 なんでしょうね。当時まだまだ童貞と呼ばれる前の存在だった頃の話です。 誰か体験したことありますか、こんな事。

  2. おあいこ 小説

    #純文学
    • 松尾模糊
    • 7年前 新着
    • 3,804文字
    • 読了8分

    春らしい作品を書こうとしたんですけど……

  3. 幻滅 Ⅱ 小説

    #官能#純文学
    • 平島 公治
    • 7年前 新着
    • 30,800文字
    • 読了62分

    静江は奇跡的に蘇生した。なぜ静江は自分の胸を刺させたのか? 真の平和とは何か? そして日本人にとっての幻滅とは? 我々は、破滅、絶滅しないために幻滅せねばならない! ラストまで目が離せない…

  4. #電車はパン 小説

    #ユーモア#散文#純文学
    • ハギワラシンジ
    • 7年前 新着
    • 1,264文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    明日のことを考えてる。みんな座席で寝てる。ふと思う。この人たちは人間な訳だが、実のところ僕が知っている人間は少ない。両親とか友達とか、それくらい。なのに、この人達を人間なんて大枠で捉えていいもの…

  5. 危ないことは分かってる 小説

    ##実験的じゃない#散文#純文学
    • ハギワラシンジ
    • 7年前 新着
    • 1,130文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ある夜の、夜かも分からない夜。危険を感じるけど、風が寒い。

  6. ラン・エル・エス・ディー 小説

    #BL#太宰治#純文学#走れメロス
    • 松尾模糊
    • 7年前
    • 3,925文字
    • 読了8分
    • 1件の評価

    コンプライアンスに配慮したフィクションです。作中の登場人物と実在する人物は全く関係ありません。太宰治の『走れメロス』を破滅的にアレンジしました。作者と作品はどういう関係性であるべきなのか、思うと…

  7. 幻滅 小説

    #官能#純文学
    • 平島 公治
    • 7年前 新着
    • 24,049文字
    • 読了48分
    • 1件の評価

    昭和45年頃のお話。九州の田舎町の中学で、醜い男子生徒の隼人が美しい女教師の静江に恋をする。隼人は静江にラブレターを出すが、果たして恋は実るのか?そして静江には謎があり、意外な結末が・・・。

  8. ラブレター(昭和二十二年) 小説

    #リアリズム文学#哲学#実験的#私小説#純文学#合評会2019年03月
    • 米井かず子
    • 7年前 新着
    • 1,931文字
    • 読了4分
    • 13件
    • 11件の評価

    自己満足と性癖と承認欲求と自己愛。これはかなり前に、ある作品に影響されて衝動的に書きました。 わかる人にはわかるやつです。私の名前もそこから来ているほど、好きな作品です。

  9. ホームヘルパー 小説

    #私小説#純文学
    • 水羽見
    • 7年前 新着
    • 9,856文字
    • 読了20分

    今日起きて5時間弱で書き上げた作品です。

  10. 卵胎生の子 小説

    #純文学
    • 水羽見
    • 7年前 新着
    • 3,159文字
    • 読了6分

    2018-09-13 | 物語

  11. 罷り路 小説

    #実験的#純文学
    • 水羽見
    • 7年前 新着
    • 9,769文字
    • 読了20分

    2018-07-31 | 随筆 7492文字数、一気に7時間近く掛けて完結させた随筆作品です。 このフィクション作品は、御遺族の方々と教団の方々を侮辱する為に書いたものではなく、「…

  12. Mirror box〈ミラーボックス〉Mirror box 小説

    #純文学
    • 水羽見
    • 7年前 新着
    • 7,215文字
    • 読了14分

    2018-09-24  随筆

  13. アナルパール 小説

    『エメーリャエンコ・モロゾフ翻訳集』収録(連載中) #純文学
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 1,852文字
    • 読了4分

    エメーリャエンコ・モロゾフが仙台市国分町のニューハーフヘルス嬢に入れ込んでいた頃に書いたとされる短編を翻訳しました。

  14. ラシュモア・ウーマン 小説

    『』収録(連載中) #ユーモア#純文学
    • 島田梟
    • 7年前 新着
    • 11,431文字
    • 読了23分

    アメリカ歴代大統領全員の顔のタトゥーを胸に入れたフロリダ女性ミランダの、栄光と転落の物語です。

  15. 尿道が+(プラス) 小説

    『エメーリャエンコ・モロゾフ翻訳集』収録(連載中) #ファンタジー#リアリズム文学#散文#純文学
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 1,418文字
    • 読了3分

    ロシアでTVドラマ化され人気を博したエメーリャエンコ・モロゾフの晩年の作品を翻訳しました。

  16. 灰の馬

    #メタフィクション#散文詩#純文学#自由詩#合評会2019年01月
    • 水羽見
    • 7年前 新着
    • 793文字
    • 読了2分
    • 3件の評価

    アンドレイ・タルコフスキー監督とミヒャエル・ハネケ監督とテオ・アンゲロプロス監督の映画とヨハネの黙示録からインスピレーションを得て書いたものです。

  17. 肘の無い世界 小説

    #私小説#純文学
    • ハギワラシンジ
    • 7年前
    • 3,889文字
    • 読了8分

    尖ったものだらけの世界 肘が突き刺さる。色んな人の尖ったものが突き刺さる。尖ったものだらけだ。電車の中ではみんないつもより尖る。 僕は周りの人に迷惑かけないように、ちゃんと丸めてある。いつも磨…

  18. 佐川恭一、あるいは置き去りにされた性欲の純烈 評論・批評

    #書評#純文学
    • 高橋文樹
    • 7年前 新着
    • 3,076文字
    • 読了6分

    佐川恭一という作家をあなたは知っているだろうか。もしまだ聞いたことがないのであれば、本論はそのよき道しるべとなるだろう。

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