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タグ: 純文学

全949作(23/53ページ)
  1. 枯木朽株 小説

    『月に鳴く』収録(完結済み) #怪奇#純文学#合評会2022年05月
    • 松尾模糊
    • 4年前 新着
    • 4,004文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 9件の評価

    戦後、ソ連崩壊時にモダニズム建築家・灰井によってウラジオストクに建てられた記念碑。老朽化により取り壊しが決まったそれをVRで再現し残す計画を持ち掛けられた弟子は、灰井の真意を知ることとなる。

  2. 絶世の美女 小説

    『絶世の美女』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 4年前 新着
    • 7,954文字
    • 読了16分

    作品集のタイトルにつけてしまったので後付けで書きました。

  3. 歩いていると不意に殴られた 小説

    #純文学#破滅派第17号原稿募集「小説の速度」
    • 高橋文樹
    • 4年前 新着
    • 6,339文字
    • 読了13分
    • 2件
    • 1件の評価

    保坂和志の小説論をパロった小説。保坂の『書きあぐねている人のための小説入門』を読んだところ、悪い例として「歩いていると不意に殴られた」という書き出しが挙げられていたので、逆にその書き出しで小説を…

  4. 新幹線の中で妻が金魚 小説

    #SF#ファンタジー#ユーモア#純文学
    • 鮭さん
    • 4年前 新着
    • 395文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    妻が金魚である。新幹線の中で妻が金魚である。

  5. ママ友たちに愛を 小説

    『絶世の美女』収録(完結済み) #サスペンス#ハードボイルド#リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 4年前
    • 8,910文字
    • 読了18分
    • 1件の評価

    ゴールデンウィークに旅先で書きました。『甘い予感』というタイトルになるはずでしたがやめました。

  6. 存在証明

    #純文学
    • 佐藤宏
    • 4年前 新着
    • 950文字
    • 読了2分

    若いころに書きました。当時、週休ならぬ月休二日の職場で働いていて、しかも毎日のように残業もあって、夜中に職場に残って突如書きたい衝動が沸いてワープロにしたためたものです。当時のいろんな思いがこも…

  7. 小説

    #純文学
    • 佐藤宏
    • 4年前
    • 1,101文字
    • 読了2分

    習作です。

  8. 黎明のカラシニコフ 小説

    #純文学#合評会2022年05月
    • 河野沢雉
    • 4年前
    • 4,245文字
    • 読了8分
    • 13件
    • 11件の評価

    合評会2022年5月参加作品。中高の同級生でソ連兵器好きな奴がいました。傭兵にはなっていませんが、起業して今はゲーム作ってます。

  9. 老木 小説

    #散文詩#純文学#自由詩
    • 吉田佳昭
    • 4年前 新着
    • 2,243文字
    • 読了4分

    こんにちは。最近また映画を観るようになりました。

  10. 二〇一九年のスロウ・ボード 小説

    『絶世の美女』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 4年前
    • 7,420文字
    • 読了15分

    『中国行きのスロウ・ボード』を読んで面白かったので書きました。

  11. 机の裏 小説

    #純文学
    • abeta
    • 4年前 新着
    • 902文字
    • 読了2分

    卒業をテーマにした短編小説です。初投稿ですが読んでいただけると幸いです。

  12. あのひと 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 4年前
    • 1,475文字
    • 読了3分

    最近苦い飲み物が飲めなくなりました。コーヒー牛乳とか美味いです。

  13. 死後(葬儀記含む) 小説

    #ミステリー#純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前 新着
    • 7,330文字
    • 読了15分

    人が亡くなるとどうなるのか。一度は考えた事があると思います。 答えが出せないジレンマと、こうであって欲しい希望を、一つの手記として残します。

  14. 閻魔の憂鬱 小説

    #ファンタジー#ミステリー#純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前
    • 13,855文字
    • 読了28分

    閻魔のもとへ来た舎利弗は、身体の特定の箇所に「ホクロ」がある人間の魂について悩み、その経緯や背景を説明します。 時代を超えて凄惨な悲劇をもたらす、その「ホクロ」を持つ人間の魂とは。 輪廻転生…

  15. とある教師の死 小説

    #学園モノ#純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前
    • 3,313文字
    • 読了7分

    何でもない学生生活に、トンと重い影を落とした教師の死のお話です。

  16. 太陽が消えた日 小説

    #SF#純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前
    • 7,379文字
    • 読了15分

    いつも通りの朝のはずが太陽が昇っていない。 まだ普段が残っていつつも、徐々に異変に飲み込まれていく数時間のお話です。

  17. 彼岸の記憶 小説

    #ファンタジー#ホラー#純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前
    • 4,533文字
    • 読了9分

    「少し不思議」な物語です。 夢の中のような、そんな目線でお読み頂けたら嬉しいです。 最後までお読み頂けたら幸いです。

  18. いくつかの奇跡 小説

    #ファンタジー#純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前
    • 12,981文字
    • 読了26分

    画商を営む主人公が出張で訪れた東京で遭遇する「少し不思議」な体験。 それが、以後の人生観を変えかねない「奇跡」に繋がる物語です。

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