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タグ: 純文学

全962作(24/54ページ)
  1. 存在証明

    #純文学
    • 佐藤宏
    • 4年前 新着
    • 950文字
    • 読了2分

    若いころに書きました。当時、週休ならぬ月休二日の職場で働いていて、しかも毎日のように残業もあって、夜中に職場に残って突如書きたい衝動が沸いてワープロにしたためたものです。当時のいろんな思いがこも…

  2. 小説

    #純文学
    • 佐藤宏
    • 4年前 新着
    • 1,101文字
    • 読了2分

    習作です。

  3. 黎明のカラシニコフ 小説

    #純文学#合評会2022年05月
    • 河野沢雉
    • 4年前
    • 4,245文字
    • 読了8分
    • 13件
    • 11件の評価

    合評会2022年5月参加作品。中高の同級生でソ連兵器好きな奴がいました。傭兵にはなっていませんが、起業して今はゲーム作ってます。

  4. 老木 小説

    #散文詩#純文学#自由詩
    • 吉田佳昭
    • 4年前
    • 2,243文字
    • 読了4分

    こんにちは。最近また映画を観るようになりました。

  5. 二〇一九年のスロウ・ボード 小説

    『絶世の美女』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 4年前
    • 7,420文字
    • 読了15分

    『中国行きのスロウ・ボード』を読んで面白かったので書きました。

  6. 机の裏 小説

    #純文学
    • abeta
    • 4年前 新着
    • 902文字
    • 読了2分

    卒業をテーマにした短編小説です。初投稿ですが読んでいただけると幸いです。

  7. あのひと 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 4年前 新着
    • 1,475文字
    • 読了3分

    最近苦い飲み物が飲めなくなりました。コーヒー牛乳とか美味いです。

  8. 死後(葬儀記含む) 小説

    #ミステリー#純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前 新着
    • 7,330文字
    • 読了15分

    人が亡くなるとどうなるのか。一度は考えた事があると思います。 答えが出せないジレンマと、こうであって欲しい希望を、一つの手記として残します。

  9. 閻魔の憂鬱 小説

    #ファンタジー#ミステリー#純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前
    • 13,855文字
    • 読了28分

    閻魔のもとへ来た舎利弗は、身体の特定の箇所に「ホクロ」がある人間の魂について悩み、その経緯や背景を説明します。 時代を超えて凄惨な悲劇をもたらす、その「ホクロ」を持つ人間の魂とは。 輪廻転生…

  10. とある教師の死 小説

    #学園モノ#純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前
    • 3,313文字
    • 読了7分

    何でもない学生生活に、トンと重い影を落とした教師の死のお話です。

  11. 太陽が消えた日 小説

    #SF#純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前
    • 7,379文字
    • 読了15分

    いつも通りの朝のはずが太陽が昇っていない。 まだ普段が残っていつつも、徐々に異変に飲み込まれていく数時間のお話です。

  12. 彼岸の記憶 小説

    #ファンタジー#ホラー#純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前
    • 4,533文字
    • 読了9分

    「少し不思議」な物語です。 夢の中のような、そんな目線でお読み頂けたら嬉しいです。 最後までお読み頂けたら幸いです。

  13. いくつかの奇跡 小説

    #ファンタジー#純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前
    • 12,981文字
    • 読了26分

    画商を営む主人公が出張で訪れた東京で遭遇する「少し不思議」な体験。 それが、以後の人生観を変えかねない「奇跡」に繋がる物語です。

  14. 告白夢 小説

    #学園モノ#純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前
    • 4,576文字
    • 読了9分

    日頃、なんとも思っていない相手がふと夢に出てきた途端、現実でも急に意識をし始めてしまう。 あの少し不思議な現象を体験した少年のお話です。

  15. ワンシーン 小説

    #純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前
    • 6,695文字
    • 読了13分

    近かったようで遠くの存在へ。 親近感は当時のものでも、もう、あの時と同じという訳にはいかない。 2人の時間と気持ちの分岐点。 そんな場面の一幕となっております。

  16. 空飛ぶ理由 小説

    『月に鳴く』収録(完結済み) #純文学#合評会2022年03月
    • 松尾模糊
    • 4年前 新着
    • 3,930文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 9件の評価

    亡くなった祖父が生前最後に選んだ旅行先は米国ニューヨークだった。特攻隊にも志願した彼がなぜ敵国だった米国を旅行先に選んだのか。語り手は病床の祖母にその理由を尋ねる。知られざる祖父の想い。

  17. 小説

    『人間賛歌』収録(連載中) #純文学
    • 山雪翔太
    • 4年前 新着
    • 4,095文字
    • 読了8分

    ある卑屈な小説家と少女の話。

  18. きせいちゅう! 小説

    #ユーモア#純文学#合評会2022年03月
    • 曾根崎十三
    • 4年前
    • 4,000文字
    • 読了8分
    • 15件
    • 11件の評価

    神と誇りの和え物です。 ラジオ英会話あんま知らなかったんでとりあえず聞いてみたんですけど、幼少期にNHKの英会話番組を母とテキスト見ながら見てた思い出しか出てこなかったため、ラジオアプリもいく…

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