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タグ: 純文学

全962作(26/54ページ)
  1. 室中 小説

    #哲学#純文学
    • 阿蘇武能
    • 5年前 新着
    • 766文字
    • 読了2分

    ダーヤヅワム、相憐め。僕はかつて一度 室に鍵がかけられるのをきいたことがあった。 ただ一度だけ 我々は皆自分の牢獄で鍵のことを考える ——T.S.エリオット――

  2. 税金を、はらう。 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 1,995文字
    • 読了4分

    税金を払いに行く話です。特に言うことはありません。

  3. 赤羽桃源郷 小説

    #ユーモア#リアリズム文学#哲学#実験的#散文#散文詩#私小説#純文学#自由詩#赤羽
    • 中野Q子
    • 5年前
    • 7,543文字
    • 読了15分

    素晴らしい赤羽を単なる言い訳にする堕落した女の話。書いてみてだけれど、短い小説とも、長いポエムとも思う。

  4. 駄犬 小説

    #サスペンス#学園モノ#官能#私小説#純文学
    • 眞山大知
    • 5年前 新着
    • 10,473文字
    • 読了21分

    駄目な犬は、あなたの隣の席に座っているかもしれません……。

  5. 汁なし野郎 小説

    #ユーモア#純文学
    • 白城マヒロ
    • 5年前
    • 2,398文字
    • 読了5分
    • 1件

    イグBFC2投稿作品です。「汁なし野郎」という名前にまつわる破滅的な内容なので是非お楽しみください。

  6. 次郎と源三 小説

    #童話#純文学
    • 阿蘇武能
    • 5年前
    • 773文字
    • 読了2分

    太郎を眠らせ、太郎の屋根に雪ふりつむ。 次郎を眠らせ、次郎の屋根に雪ふりつむ。 ——三好達治——

  7. ウサギ鍋 小説

    #純文学
    • 阿蘇武能
    • 5年前
    • 883文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    やれやれ、また今日もウサギ鍋か。   男は罠を設置したところをいつものように巡回してそう呟いた。広い山の中を歩き回るのには慣れているとはいえ、猟銃を背負っている男にとって山歩きはそれな…

  8. 蝸牛 小説

    #ファンタジー#童話#純文学
    • 阿蘇武能
    • 5年前
    • 1,594文字
    • 読了3分
    • 1件
    • 1件の評価

    初投稿です。どうぞお手柔らかにお願いします。

  9. そこに救いがある 小説

    #実験的#散文詩#純文学#合評会2021年09月
    • 曾根崎十三
    • 5年前
    • 4,123文字
    • 読了8分
    • 15件
    • 12件の評価

    9月合評会お題「ホロコースト」応募作品。 救いのある話です。家電量販店ってブラックって言いますよね。一応体験談とか調べました。 写真は素材サイトPAKUTASOから。

  10. 月に鳴く 小説

    『月に鳴く』収録(完結済み) #ナチス#純文学#萩原朔太郎,猫#関東大震災#合評会2021年09月
    • 松尾模糊
    • 5年前 新着
    • 3,904文字
    • 読了8分
    • 12件
    • 12件の評価

    関東大震災直後の朝鮮人虐殺を怒りの詩で表現した萩原朔太郎。ドイツにおけるホロコーストの歴史と食卓の上の名産ワイン。百年の時を経て、歴史と現在を繋ぐゆるやかな思考の先。

  11. 書いてよいこと 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 1,475文字
    • 読了3分

    そろそろ長いものを書いたほうが良いかなあと思ってます

  12. 悪口の才能 小説

    #純文学
    • 依存神経
    • 5年前 新着
    • 11,432文字
    • 読了23分

    教員採用試験をがんばる若手講師のお話です。何かの公募に出した小説です。

  13. 白神 小説

    #SF#ファンタジー#ユーモア#散文#純文学
    • 大木芙沙子
    • 5年前 新着
    • 6,004文字
    • 読了12分

    捨てる神ありゃ 助ける神が なまじあるゆえ 気がもめる

  14. 黄昏 小説

    #哲学#散文#散文詩#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 1,214文字
    • 読了2分

    沈む夕日の赤さは短い命であるが、それは非常に煌めいて美しい。

  15. 手向ける 小説

    #純文学
    • maronsan
    • 5年前
    • 5,152文字
    • 読了10分

    夏も熟して、涼しい季節が恋しいと思っていたところに雨ですね。初投稿短編です。

  16. 裂帛の声 小説

    #純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 1,076文字
    • 読了2分

    ちょっと涼しくなってきましたね。この感じでお願いします。

  17. Dead Bird ー全ての死と悪の母体ー 小説

    #純文学
    • 水羽見
    • 5年前 新着
    • 4,162文字
    • 読了8分

    ※『性風俗産業の市場規模は推計2.3兆~3.6兆円ほど、化粧品(2.5兆円)や酒類(3.6兆円)市場と同程度で、2015~2017年の推計では性風俗の店舗数は全国に1万1500~1万3000店で…

  18. 公益社団法人大海嘯救済之会 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前 新着
    • 2,297文字
    • 読了5分

    海がテーマだから、こういうのも考えていたよ④。原題はポロロッカ教。

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