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タグ: 純文学

全962作(11/54ページ)
  1. 名探偵ダイゾー ~ペド川コナンの事件簿~ 小説

    #サスペンス#ミステリー#純文学#合評会2024年5月
    • 河野沢雉
    • 2年前 新着
    • 4,025文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 10件の評価

    2024年5月合評会参加作品。他力本願な作品になってしまいましたが、インド仏教の登場で他力本願が正当化された気がして少し精神的負担が軽くなってます。

  2. ぼんくら 小説

    『文章があるだけ。』収録(連載中) #リアリズム文学#純文学#合評会2024年5月
    • 吉田柚葉
    • 2年前 新着
    • 2,330文字
    • 読了5分
    • 11件
    • 10件の評価

    半年ぶりに小説を書きました。2024年5月合評会参加作品

  3. とばせ、勃起 小説

    #ユーモア#官能#私小説#純文学
    • 幾野温
    • 2年前 新着
    • 11,201文字
    • 読了22分
    • 検閲済み

    料理上手のみいちゃんはあらゆる手料理でぼくの胃袋をがっつり掴んだ後、身長180cm31歳広告代理店勤務の男に●●●をがっつりハメられてぼくの元を去って行った。 寝取られ失戀から立ち直れないぼく…

  4. 花園へ向かうために 小説

    #実験的#散文#私小説#純文学#合評会2024年5月
    • Tofu on fire
    • 2年前 新着
    • 2,822文字
    • 読了6分
    • 12件
    • 10件の評価

    2024年5月合評会参加作品。詩を書いていたキモオタの青年がもう一回立ち上がるために、治療の夢を見る話です。叫んでるかなあ。部屋で叫んでます。

  5. 是正されたパンツはくさい エセー

    #散文#私小説#純文学
    • 萬屋角次郎
    • 2年前 新着
    • 7,416文字
    • 読了15分

    あなたは他人の真面目さを呪ったことがありますか?

  6. 星廻り沈没船

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 1,048文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ほらテクスチャの剥がれた外観からはみ出す。これら頑なな痕跡が

  7. わたしと泉

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 1,352文字
    • 読了3分

    優雅な黒蝶の一種なのです。と、いつからかわからないけれどもね

  8. やまふところ

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 939文字
    • 読了2分

    人間的自由と、帳消し、持ち時間は/死に向かって歩き続ける。――今夜は素泊まりだ

  9. ED男優 小説

    #SF#サスペンス#ユーモア#官能#実験的#純文学
    • ヘルスメイク前健
    • 2年前 新着
    • 3,942文字
    • 読了8分

    『未来の世界に意味はなく』の続編です。よろしくお願いいたします。

  10. いざよい露香

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 1,538文字
    • 読了3分

    目につくように。カメラを持って、ぐるりと思考ばかりを徘徊させた、ところで

  11. #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 950文字
    • 読了2分

    後ろを振り返ることもなくあるき続けるしかないのだとまた悟った

  12. レオパレスキャッスル小田原抹香町 小説

    『レオパレスキャッスル小田原抹香町』収録(完結済み) #BL#私小説#純文学
    • 眞山大知
    • 2年前
    • 6,657文字
    • 読了13分

    地方住み女装男子の生き様を描きました。なお、小田原市の生んだ私小説家・川崎長太郎氏に挑んでみました。

  13. 内側の白い龍 小説

    #純文学
    • 深山
    • 2年前
    • 5,371文字
    • 読了11分

     墨入れるならやっぱ龍、という世界一安易な理由で琉は肩に龍のタトゥーを入れた。名前がリュウだからかと思ったけど、違うらしかった。琉は自分の名前の響きよりも、どちらかといえば漢字を気に入っている。…

  14. たそがれのもり

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 1,479文字
    • 読了3分

    酩酊の彼は誰時のやまやまを績む 草原と駈る紅蓮群青へ

  15. #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 1,165文字
    • 読了2分

    ぐんじょうのひかり

  16. Oracle 

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 2,631文字
    • 読了5分

    みだり眩しいから目頭が熱くなる

  17. グレゴールへの手紙 小説

    #純文学
    • 阿蘇武能
    • 2年前
    • 1,298文字
    • 読了3分

    「私」が見つけた手紙と、それにまつわる思い出

  18. たとえ曇天星邱。

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 1,689文字
    • 読了3分

    「メルヘンは貧相だから直ぐしぼんでしまうんだねえ」

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