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タグ: 純文学

全962作(9/54ページ)
  1. 「・」 小説

    #純文学
    • 盛水
    • 2年前
    • 1,066文字
    • 読了2分

  2. グラフ婆様 小説

    #SF#純文学
    • 盛水
    • 2年前
    • 3,432文字
    • 読了7分

    Nミの祖母はグラフに忠実らしい。……というエラー記録

  3. 自販機→並行世界 小説

    #純文学
    • 盛水
    • 2年前
    • 4,171文字
    • 読了8分

    友達が自販機は並行世界の入口になっていると言うんです。 それって、自販機の中に入れば並行世界へ行けるってことなんでしょうか。 自分、入れるかなぁ。

  4. 戀を始める爲には 小説

    #BL#ユーモア#純文学
    • 幾野温
    • 2年前
    • 2,882文字
    • 読了6分

    寝言の中で語られる。むにゃむにゃJAPAN代表選手のコメント。何時だって俺は誠実で居たいんだ。

  5. 3年L組 伊八先生 小説

    #私小説#純文学#自由詩
    • ほろほろ落花生
    • 2年前
    • 3,826文字
    • 読了8分

    これは私の亡き師の作品です 02

  6. ダイヤモンド

    #対談#童話#純文学#自由詩
    • ほろほろ落花生
    • 2年前
    • 459文字
    • 読了1分

    宝玉に対する人間の賛と虚妄の文飾をはき違えるものがいる 玩味できないとはつまり文学的不能 01

  7. 二つに一つ 小説

    『Hypnagogic Drift|ヒプナゴジック・ドリフト』収録(連載中) #SF#ファンタジー#ユーモア#官能#純文学
    • 燐銀豆|リンギンズ
    • 2年前 新着
    • 14,874文字
    • 読了30分

    整体師の叔父に姿勢の歪みを直してもらったその日から、気味の悪い世界の幻覚が見えるようになってしまったぼく。 もとに戻してもらうために叔父の整体店を訪れるのだが。

  8. 小説

    #SF#純文学
    • 眞山大知
    • 2年前
    • 1,274文字
    • 読了3分

    BFC6に出そうかどうか迷いましたが破滅派で出すことにしました

  9. リアルの國、裁判所ランド 小説

    #私小説#純文学
    • 幾野温
    • 2年前
    • 13,044文字
    • 読了26分

    離婚調停をしていた頃に日記代わりに書いた話。

  10. コバルトのヒツジの瞳

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 1,690文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    見上げると私たちはただ、まるで生き物のように動いているひかりで

  11. トラウマに觸れられた夜、神様は金髪だった。 小説

    #ユーモア#私小説#純文学
    • 幾野温
    • 2年前
    • 6,762文字
    • 読了14分

    みるくくん、つらたん。  行きつけのバーでトラウマに觸れられた夜、  神様は金髪おかっぱの女の子で、  『疑うこと、赦すこと、愛すること』を全部賽錢箱にぶん投げてくれた。

  12. 昭和餘年に起きた出來事・2 小説

    『昭和餘年の出來事』収録(連載中) #SF#私小説#純文学
    • 幾野温
    • 2年前
    • 1,079文字
    • 読了2分

    軟禁生活時代に毎日書いていたショートショート群です。

  13. 言葉の死骸を集める少女 小説

    #純文学
    • 幾野温
    • 2年前
    • 1,579文字
    • 読了3分

    僕の心象風景にある海。その海は日立の海でした。此れを書いた時はまだそのことを知らなかったよ。

  14. 前衛もどきの作家もどきの エセー

    #SF#ドキュメンタリー#ユーモア#リアリズム文学#私小説#純文学
    • ヘルスメイク前健
    • 2年前 新着
    • 397文字
    • 読了1分

    「若さ」は「馬鹿さ」によって突き動かされる。若者は馬鹿者という世の定め。

  15. 白路

    #純文学#自由詩
    • 阿蘇武能
    • 2年前 新着
    • 349文字
    • 読了1分

    私を進ませてください。 身勝手な願いです。 よくよく分かっているのです。 しかし、願わずにはいられません。 祈らずにはいられません。 私はこの先、どうなることでしょう。 何が待ち受けることでしょ…

  16. 惑う視点の酒 小説

    #ユーモア#リアリズム文学#散文#私小説#純文学
    • 寺 亜人
    • 2年前 新着
    • 2,629文字
    • 読了5分

    起承転結がかったるい時、ゆるい空気感に浸りたい時、得体の知れないモヤモヤを抱えている時、そんな時に読んでください。

  17. 神の前で愛を誓おう 小説

    #SF#サスペンス#ドキュメンタリー#ホラー#ミステリー#ユーモア#ライトノベル#リアリズム文学#哲学#私小説#純文学
    • ヘルスメイク前健
    • 2年前
    • 309文字
    • 読了1分

    大相撲でのできごと。

  18. 砲弾の破片が刺さつた儘の兵士 小説

    『昭和餘年の出來事』収録(連載中) #純文学
    • 幾野温
    • 2年前 新着
    • 651文字
    • 読了1分

    トラウマが中々瘉えない時の気持ちでした。

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