随筆、日記など、日々の思索や心の動きを綴った私的な文章。形式にとらわれず、書き手の声がそのまま響いてきます。
今日を捨て、明日に生きる、無法者のバラード!!
プロットも構成も何もないただの羅列。今までの「村星春海」ではない、本当の「僕」の言葉。 ただ書きなぐっただけ、校正もしていない。 心の部分。
小学生の時に仲の良かったケンちゃんとの思いで
所謂日本的美意識についてつらつら書き記している。論理的破綻もあれば飛躍もあろうが、覚書という様式であるので許されたし。いずれまとまった著作(?)とする予定である。
2021年4月名探偵破滅派『元彼の遺言状』応募。
今回は贈与という点からのみ考察します。 第2回名探偵破滅派『元彼の遺言状』
名探偵破滅派『元彼の遺言状』参加作。タイトルがすべて。ネタバレを含むので、未読の方はご了承ください。
現在の世界の事象でつながりのないものは無いくらい、意図的に繋がっています。 それら事実は小説などよりもよほど興味深いことでしょう。 様々な起っている事実、「言われている、流布されている内容、…
面白いミステリーを中断させられるのは拷問に近い。早く続きが読みたい。 年々物忘れが進む私としては、マッスルマスターゼットよりブレインクリアゼットがほしいよ。
ここ数年は日本的美意識について断続的に考えている。まだ考えは完全にはまとまっているとはいえず、不十分の誹りを免れないにしても、それでも書き留めておく価値があると考える。去年は一昨年よりも在宅時間…
私のこの日本的美意識に関する断片は、長年つらつらと考えていながらも、いまだ明晰なる表現に達していないものを、備忘録的に記しています。間違いやら勘違いやらも多々ありそうです。論理に飛躍も多そうです…
名探偵破滅派2021年4月(テーマ『元彼の遺言状』)応募作。
吾輩、素人詩人哲学者也。独断ト偏見ニヨリ物申ス也。以下ハ所謂日本的美意識ニ就テノ筆ノ遊ビ、思ヒ付キノ書キ損ジ也。賢明ナル読者諸氏ヨ、御笑覧アレカシ。
第2回名探偵破滅派『元彼の遺言状』の推理です。
下品極まりないデトロイト・ロック・シティの逸品、最高に吐き気のするサウンドです!!
良いデイヴィッドは死んだが、悪いデイヴィッドは生き残った——前者は20世紀を代表するロックスター、デイヴィッド・ボウイであり、後者は21世紀を代表する反出生主義者、デイヴィッド・べネターのことで…
短編、過去を引きずりながら屍のように生きている男の日常生活の一片
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