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Toshiya Kamei translates short fiction and poetry. His translations have appeared in venues such as Abyss & Apex, Cosmic Roots & Eldritch Shores, The Magazine of Fantasy & Science Fiction, Helios Quarterly Magazine, and Samovar.

  1. だってせんたっきさんがくつしたたべちゃうんだもん 小説

    • 斧田小夜
    • 1年前
    • 2,405文字

    せんたっきを買ってうれしくなったのでかきました

  2. くらくらとおいしそうな黄色のイチョウ 小説

    • 牧野楠葉
    • 2年前
    • 4,023文字

    「犬小屋のような部屋に本がたくさんある」合評会2019年1月応募作品。ピエール・ボナール《村の早春のための習作》1912年、油彩、カンヴァス、70×64.5cm、オルセー美術館蔵。

  3. かえりの会 小説

    • 高橋文樹
    • 2年前
    • 3,843文字

    少女が見る、この世の終わり。それは切なさとともにやってきて、でも無慈悲で——2018年7月破滅派合評会「明日世界が確実に滅びるとして」参加作品。

  4. あなたの臍の汚さが好き.docx 小説

    • 牧野楠葉
    • 2年前
    • 1,483文字

    とある女子のオサレサイトの公募「ほのあかるいエロ」に送り、見事に爆死して帰ってきた1500文字短編です。ご笑覧ください。

  5. あの娘 小説

    • 牧野楠葉
    • 2年前
    • 2,276文字

    あの娘は、なんでこんなに、生きづらいんだろう。

  6. K子 小説

    • 牧野楠葉
    • 2年前
    • 1,979文字

    男の人の喉仏は、本当に美しい。

  7. 蛸やったら、 小説

    • 牧野楠葉
    • 2年前
    • 2,663文字

    2018年4月度破滅派合評会、応募作品です。テーマの「春画」は、葛飾北斎による1820年頃の『蛸と海女』です。

  8. とどめの一滴 小説

    • 高橋文樹
    • 3年前
    • 3,990文字

    2017年10月合評会参加作品。セレンディピティがもてはやされる昨今に冷水を浴びせかけるつもりで書きました。

  9. 大人はゆずってくれない いい曲だけど名前は知らない / 小説

    • 高橋文樹
    • 3年前
    • 2,778文字

    破滅派合評会二〇一七年八月参加作品。お題は「パリでテロがあった」。ちょうどパリに行ったばかりで、滞在中にサン=ゼリゼ通りでテロもあったので、記憶を頼りにお題のまま書いた。

  10. ある記録 小説

    • 斧田小夜
    • 3年前
    • 3,757文字

    合評会2017年08月「パリでテロがあった日」応募作。

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