「作者を褒めたい」という評価を登録ユーザーから受けた作者 破滅派 164件

  1. きらきら 小説

    • 吉野雪緒
    • 8年前
    • 3,037文字

    渋谷の夜、「エンジニア」の集う交流会で、ひとりのエンジニアが口を開く。

  2. いんべーだーじぇのさいだー 小説

    • 縹 壱和
    • 7年前
    • 2,472文字

    二人の女の子が駄弁ってる話。合評会参加作品。 締め切りギリギリになってしまいました!初めての投稿なのに、合評会の参加すみません!

  3. レモンイエローの傘

    • 朔の日
    • 8年前
    • 266文字

    星の瞬き 隔たりのない空   君の右手 僕の左手   嘘つきは君だよ 僕は知らないふりをする   踏み出したいのは右足だけれど 左足も捨て難い   記憶の…

  4. ビールをもう一本 小説

    • ヤマダヒフミ
    • 8年前
    • 2,036文字

    人類=病気、というような話です。

  5. やまいの事 小説

    • みゆ
    • 8年前
    • 8,668文字

    六月の投稿、「家畜と入れ替わる話」のつもりで書きましたが、どうしてもこれ以上削れませんでした;; 古い日本家屋で、たびたび狂気に陥る美しい娘と、それを大事に見守る人たちの物語です。どういう…

  6. 父の病室 小説

    • 浅羽 英一
    • 7年前
    • 4,773文字

    病に倒れた父との、ささやかな時間の共有。

  7. 虹のかけら

    • kazami
    • 7年前
    • 115文字

    初投稿。 投稿のしかたがよく分からない。改行とかスペースとか、タグを入力しなきゃいけない?? テキストのコピペでは使えないのか? そんなわけないよね? やり方が間違ってると思うけどわから…

  8. 『美脚』に捧ぐ 美脚に捧ぐ / 小説

    • Masahiro_Narita
    • 7年前
    • 35,097文字

    美脚に溺れた人生の私小説的な何か....

  9. 灰の馬

    • 水羽見
    • 6年前
    • 793文字

    アンドレイ・タルコフスキー監督とミヒャエル・ハネケ監督とテオ・アンゲロプロス監督の映画とヨハネの黙示録からインスピレーションを得て書いたものです。

  10. ボルヘスにおける文学の不可能性について(年譜付き) エセー

    • 岩田レスキオ
    • 5年前
    • 230,349文字

    ボルヘス・エッセイ第2段(表紙のアラベスク文様は“バベルの図書館”の水平断面想像図です)。ボルヘスが、文学の不可能性に乗り上げどん底にあった年と、小説創作の黄金期十年をスタートさせた年とは、全く…

  11. 幻滅 小説

    • 平島 公治
    • 6年前
    • 24,049文字

    昭和45年頃のお話。九州の田舎町の中学で、醜い男子生徒の隼人が美しい女教師の静江に恋をする。隼人は静江にラブレターを出すが、果たして恋は実るのか?そして静江には謎があり、意外な結末が・・・。

  12. タイタニック 小説

    • 水山天気
    • 6年前
    • 3,730文字

    これはフィクションです。原稿用紙6枚以内にはなりませんでしたが、ブンゲイファイトクラブを意識して書いた小説です。

  13. ラブレター(昭和二十二年) 小説

    • 米井かず子
    • 6年前
    • 1,931文字

    自己満足と性癖と承認欲求と自己愛。これはかなり前に、ある作品に影響されて衝動的に書きました。 わかる人にはわかるやつです。私の名前もそこから来ているほど、好きな作品です。

  14. 防波堤のコンクリの砂 小説

    • 村星春海
    • 4年前
    • 1,556文字

    煙草の煙、陰りゆく夏の気配と西日の太陽。風が冷たくなっていく中で、私はなぜかあの子の事を思い出す。

  15. 猫に恩返し 小説

    • 西向 小次郎
    • 6年前
    • 2,075文字

    合評会2019年07月参加作。

  16. 東京ギガストラクチャー (二十二) 東京ギガストラクチャー / 小説

    • 尾見怜
    • 5年前
    • 6,042文字

    実際に柏崎刈羽原子力発電所に行ったのを思い出しました。

  17. 流れる母をおもう空 小説

    • 舞島 周
    • 5年前
    • 9文字

    五七調で通して書いた作品です。 息子が母に犯されます。 我ながら、よくできていると思います。

  18. 『世界創ったの、ジョナトンだよ』 小説

    • 井上 央
    • 5年前
    • 3,739文字

    2018年初頭に頭角を現したリュカ・エンデベレ監督の『ストーブより聞こえづらい』 『ディーニュ』という雑誌出版社に勤めている青年ウィサムのもとに、従姉であるクレンの訃報が届く。 物語は語り手…

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