タグ: 自由詩 180件

  1. ドーナツ 人間賛歌 /

    • 山雪翔太
    • 3日前 更新
    • 652文字

    曲の歌詞のつもりで書いたので、おかしい所があるかもしれません ご了承ください

  2. 夕陽 人間賛歌 /

    • 山雪翔太
    • 12日前
    • 120文字

    思春期の気持ちって、自分で抑えきれなくて、でも矛盾が押し寄せて。とても辛いんですよね。

  3. 表象の森の狐の小学校 小説

    • 加羅戸麻矢
    • 1ヶ月前
    • 1,525文字

    現実世界での近年の小学校の先生は、いじめ問題やらモンスターPやら体罰懲戒やら時間外残業やらで大変そうです。 以下の話は表象の森の狐の小学校の話で、現実世界に当てはめると、一昔前の昭和の時代や平…

  4. ぜんぶ、ほんとうです、うそだけど。

    • imadawaninarazu
    • 1ヶ月前
    • 330文字

    まるで、オバケのチャンだ。 幽霊の正体見たり枯れ尾花とはいうが、 生きてるのか、死んでるのか? けっきょく、どないなったん? シュレーディンガーなのかい?

  5. 黒塗りの罪悪 人間賛歌 /

    • 山雪翔太
    • 2ヶ月前
    • 263文字

    黒塗りの罪悪に歪まされた少年は、もう人間には戻れない。

  6. 50年後の世の中

    • 加羅戸麻矢
    • 2ヶ月前
    • 421文字

    前回初めて詩のジャンルで「カエルの詩(うた)」を投稿しましたが、初心者ゆえ間違えてリンクを張ったり「表象の森」を誤変換で「表彰の森」としてしまったり失敗ばかりでご容赦下さい。今回も定型詩からかな…

  7. 有給休暇

    • 加羅戸麻矢
    • 3ヶ月前
    • 174文字

    土日明けでやっと月曜が一日終わった。だけどまだ週末まで4日も残ってるのか。 水曜日あたり有給とりたいけど残り少ないし、のこり二日しかないし、どうしよう。 そういえば新入社員になって初めて有給…

  8. カエルの詩(うた)

    • 加羅戸麻矢
    • 3ヶ月前
    • 13文字

    表彰の世界に棲んでいるカエルの「がま吉」のたまたま人間のいる街に出た時の話を短い散文にまとめたものです。ブラックジョーク風です。

  9. 歯茎のポッチ 小説

    • No味噌
    • 4ヶ月前
    • 1,378文字

    歯茎にできた白いやつ

  10. 生きる 人間賛歌 /

    • 山雪翔太
    • 4ヶ月前
    • 135文字

    悲しい事が起きています。今も起きています。それでも人は生きるのです。