タグ: 散文詩 44件

  1. 集中豪星 小説

    • 長崎 朝
    • 1ヶ月前
    • 13,649文字

    やまない雨はないけれど、降りやまない星ならここにあります。

  2. よるにとぶふね

    • 埴輪 遥二
    • 1ヶ月前
    • 2,979文字

    2007

  3. 小四女児連続自殺の解 / 小説

    • 諏訪靖彦
    • 5ヶ月前
    • 2,392文字

    分割しましちゃ。5

  4. 自由詩・散文詩 君の為にこそ世界は醜い /

    • オリエ堂の倉椅
    • 5ヶ月前
    • 3,136文字

    自由詩、散文詩。構成要素は「物書きラブ」、「回復薬代わりの罵詈雑言」、その他。 作品を人がどう感じるか知りたくて破滅派に参加しました。破滅派のアドバイスに従いTwitterも始めました。 S…

  5. 夜空

    • 水羽見
    • 5ヶ月前
    • 1,259文字

    2017-02-28 20:00:52 | 詩

  6. 灰の馬

    • 水羽見
    • 6ヶ月前
    • 793文字

    アンドレイ・タルコフスキー監督とミヒャエル・ハネケ監督とテオ・アンゲロプロス監督の映画とヨハネの黙示録からインスピレーションを得て書いたものです。

  7. 語彙再生・変化・異化 小説

    • 長崎 朝
    • 9ヶ月前
    • 6,506文字

    長い回文です。ここに書かれている言葉の羅列は、回文という手法が要請したものであり、その言葉たちによって成り立つこのドキュメントは、必ずしも作者の本意ではない。にもかかわらず、こうして書き上げなけ…

  8. 回文「花咲く早春の夜の宮」副題:闇夜の爆破テロ メビウスの福袋 /

    • 大猫
    • 10ヶ月前
    • 417文字

    静かな早春の夜のお宮に、色とりどりの花々が咲き乱れる美しい回文、になるはずであった。 でも、書いているうちになんだか行方が分からなくなるのが回文の魅力です。

  9. 小説

    • 長崎 朝
    • 10ヶ月前
    • 4,308文字

    変形の習作。靴べらの貸し出しはございません。

  10. ある視線について

    • 長崎 朝
    • 10ヶ月前
    • 281文字

    きみはおびえていたのだ 光の予感のなかで 過去形の詩句のなかで 見ることは、またひとつ終わらせること なぜ詩人は、四角に切り取ったのか 世界を 見ることは、四角く見ること ノーマルな視線とは、春…