タグ: 散文詩 56件

  1. 進化論の悪魔

    • 鷹枕可
    • 4日前 更新
    • 544文字

    狂人飼育の記録_第1号室にて、或は易怒性鬱血質患者への頭蓋穿孔術序論、

  2. マリアとキリストのダンスは夜明けまで続いた 戯曲

    • GLASS
    • 2ヶ月前
    • 166文字

    最終駅でしたセックスは凍えるようなガラスの匂いがした

  3. ことばのあやたち ~その1~

    • 斗田翡翠
    • 3ヶ月前
    • 2,392文字

    物語にならない、言葉の断片を集めてみました。

  4. おんなたちの声がきこえる

    • 高橋文樹
    • 3ヶ月前
    • 591文字

    少し遅れたが、幼い頃の冬の夜についての記憶。メリークリスマス&ハッピーニューイヤー!

  5. Theme(革命の試作) 多宇加世詩集 /

    • 多宇加世
    • 6ヶ月前
    • 897文字

    またまたThemeです。『革命』という題の詩の試作なのか、あるいは革命自体を試作するのか。ポエトリーリーディングを意識して書きました。特に響きを。

  6. 都々逸

    • 諏訪靖彦
    • 6ヶ月前
    • 36文字

    ブンゲイファイトクラブ落選作です。 情景を思い浮かべてエモさを感じて頂けたら幸いです。

  7. Theme(離船) 多宇加世詩集 /

    • 多宇加世
    • 6ヶ月前
    • 7,554文字

    またThemeです。螺旋は天と海底を向き夫人はその両方へ沈んでいく。 原稿用紙20枚ほどの詩です。

  8. 祈り

    • 千葉 健介
    • 6ヶ月前
    • 461文字

    心から放り出した大切な言葉たちです。目に入れるのは少し痛いです。

  9. 十個数えて次へ

    • 千葉 健介
    • 7ヶ月前
    • 209文字

    耳を澄ませ。耳を澄ませ。耳を棲ませ。耳を済ませ。

  10. 喫水線 小説

    • 長崎 朝
    • 7ヶ月前
    • 12,157文字

    ――見知らぬ死者のために。 市民プールのロッカー。宛名のない手紙のような小さなメモ書き。錯綜する「存在しない者」たちの幻影。 個人的な、まったくわけのわからない痙攣的文書です。