言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。
久しぶりに詩を書きました。さて、理系少年の成れの果ては、どうやって生きていけばいいんでしょうか
ぐんじょうのひかり
バスが出た。バスが出た。バスが出た。バスが出た。
みだり眩しいから目頭が熱くなる
「メルヘンは貧相だから直ぐしぼんでしまうんだねえ」
私的な時間論を詩に認めました。生成AIによるととても独創的だそうです。
車窓から見える景色は全て同じのはずだけれど……。
傘をささなければ、雨なんか関係なくなる。
自分から殴れば罪だが、相手から殴れば罪ではない。
透る上澄みはしぶく毬のような、消えない多色、記憶の一粒一粒
wandering dreams
定かでなく、最中でもない
いたずらするらくがきだ
ほんとのきもち ほんとのきもち fuckfuckfuck
(´;ω;`)ブワッ
_| ̄|○、;'.・ オェェェェェ
凸(# ゚Д゚)
人々が嫌いだ
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