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  1. 孤狐 小説

    • 渡海 小波津
    • 2年前
    • 17,818文字

    孤独な狛狐の見る景色。

  2. 信雄の母 小説

    • 渡海 小波津
    • 2年前
    • 10,045文字

    夢のような家族のようにのベースになったものです。

  3. 夢のような家族のように 小説

    • 渡海 小波津
    • 3年前
    • 10,490文字

    家族という小社会がすべてだったあの頃への追悼の辞

  4. 【4部作】無言の叫び~渡海小波津は死にました~拝啓~遺書 小説

    • 渡海 小波津
    • 3年前
    • 5,811文字

    1+3部構成からなる現在の私へ至る小説そして死

  5. 釣糸 小説

    • 渡海 小波津
    • 3年前
    • 14,987文字

    落選作

  6. 小説

    • 渡海 小波津
    • 4年前
    • 1,835文字

    一枚の嘘がすべてのオセロを白へと変える。 主格不明、真偽不明、時系列不明の虎のお話。

  7. 朝起きるとそこには 小説

    • 渡海 小波津
    • 4年前
    • 5,833文字

    何をしても時間は流れてゆく。 どんなことをしても疲れは蓄積される。 職が何であれ苦労はある。 どんな環境であれ悩みや不満を抱える。 それを払しょくする代わりがあるか否かでしかない。

  8. 渡海小波津は死にました 小説

    • 渡海 小波津
    • 4年前
    • 1,438文字

    直接的文体は読み手の理解を遮るのみなのだろうか。直接的文体で現代人の価値感を表現してみました。

  9. 何故死 小説

    • 渡海 小波津
    • 4年前
    • 588文字

    新聞記事より「世間の心が離れているのを最近感じている」という作業現場の声を受けて

  10. 哲学的な、余りにSF的なゾンビ論証 小説

    • 渡海 小波津
    • 4年前
    • 3,817文字

    哲学の死は訪れるのだろうか

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