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作品一覧

全4,805作(51/267ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 巻16(198)滝口道則、転生する事 エセー

    #ユーモア#散文#私小説#合評会2022年09月
    • わく
    • 4年前
    • 4,021文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 10件の評価

    滝口道則は宇治拾遺物語のスーパーヒーロー。 お×ん×んを消すという恐ろしい術をかけられたにも関わらず、この術にいたく感動して、自ら術をマスターしたいと願う最強のセンスオブワンダーの持ち主。 …

  2. マッチングアプリ日誌13 エセー

    #ドキュメンタリー#ユーモア#私小説
    • おしゃれなコケシ
    • 4年前
    • 2,036文字
    • 読了4分

    コケシが45歳でマッチングアプリ彼氏を作るまでの記録 ―自称熟女好きの生息地―

  3. カナタくんの笑い声 小説

    #ユーモア#リアリズム文学#合評会2024年01月
    • 松尾模糊
    • 3年前
    • 4,376文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 12件の評価

    ルノワール《桃》1881年、所蔵:オランジュリー美術館 1月合評会「サイコパス」応募作。

  4. ROUTE16 小説

    #合評会2024年5月
    • 深山
    • 2年前 新着
    • 4,151文字
    • 読了8分
    • 18件
    • 7件の評価

    2024年5月合評会参加。お題は「世界の中心で〇〇を叫ぶ」。元ネタの方を観たこと読んだことがないので文字通りでお題を使いました。

  5. くちゅくちゅのビリヤニと太腿(JKの) 小説

    #サスペンス#ホラー#合評会2025年7月
    • 眞山大知
    • 1年前
    • 2,778文字
    • 読了6分
    • 13件
    • 9件の評価

    バスマティライスはおいしい。7月合評会参加作品。

  6. 佐々木、愛なのか?(6) 小説

    『佐々木、愛なのか?』収録(完結済み) #オススメ#孤独#青春
    • 青井橘
    • 14年前
    • 4,410文字
    • 読了9分

    「言っとくけど、復讐とかじゃないから」 理香は思い出したように付け加えた。それから、佐々木晴男の目をまっすぐ見る。再び視線から逃げようとした佐々木晴男であったが、理香の瞳を見るのは初めてのような…

  7. 少佐と軍曹 小説

    #ハードボイルド#合評会2020年03月
    • 波野發作
    • 6年前 新着
    • 4,147文字
    • 読了8分
    • 7件
    • 9件の評価

    仏映画『ヴァレリアン』に関する考察と、死亡フラグに関する四方山話、そしてオリーブオイルダイエット。合評会2020年3月参加作品。絵:Bruce Rolff/123RF

  8. 騒ぎ

    #自由詩
    • oga_yusuke
    • 5年前 新着
    • 208文字
    • 読了0分

    拙いながら書いた詩です。是非読んで頂ければ幸いです。

  9. 虹の彼方

    • 持野キナ子
    • 4年前 新着
    • 323文字
    • 読了1分

    少女と、雨の日の観覧車

  10. 善良なる俺がゴキブリに転生した後スピリチュアルカウンセラーになった話 小説

    #ホラー#純文学
    • 幾野温
    • 2年前 新着
    • 3,311文字
    • 読了7分

    Gの描写があるので、そこは注意して自衛してね。あんまり気持ち悪いのは豫め伏せ字にしておいたけど……。

  11. 重力に逆らうな、寝ろ 小説

    #SF#死#独白#閉塞感
    • 紙上大兄皇子
    • 19年前
    • 6,207文字
    • 読了12分

    800万人の命を奪い、禁固2億8千万年の判決を受けた武器開発者アルフォンソ・ベンスラ。超人的な知識人であるとともに「重力に逆らうな」という奇妙な哲学の持ち主である彼の日々を、刑務官の「私」は冷静…

  12. 妾が娼婦だった頃(5) 小説

    『妾が娼婦だった頃』収録(連載中) #崖っぷち#熱い#病気#突然の出会い
    • 寺島聖
    • 17年前 新着
    • 8,047文字
    • 読了16分

    美登利、そして弟の宏明のことを語り終えたナオミ。舞台は彼女にとっての日常である、スナック『エトランジェ』に戻る。冷え込んだその日も店には様々な客が現れ、やがて日付変更線を過ぎる頃、一見客がぞろぞ…

  13. 最後の経験者(3) 小説

    『最後の経験者』収録(完結済み) #70年代#団地#家族#閉塞感
    • 竹之内温
    • 17年前
    • 6,348文字
    • 読了13分

    夫は死に、女三人の生活が始める。女たちはそれぞれに思いを心に秘めながら毎日を過ごす。

  14. ジーザス・クライスト・ギャング・スタ 第二楽章〜恐怖の洗脳改革〜 エセー

    • 基地外ボンバー
    • 5年前 新着
    • 13,105文字
    • 読了26分

    下品極まりないデトロイト・ロック・シティの逸品、最高に吐き気のするサウンドです!!

  15. 黄金に凪ぐ 小説

    #純文学
    • 夏八木秋成
    • 5年前 新着
    • 50,344文字
    • 読了101分

    自分でも気付かないうちに、ゆっくりと何かが崩れていく。 精神を病んでしまった妻を支えようとする男の、過剰なくらいの自意識の果てを、美しい直島の風景と共に描きました。 正常と異常の境目は曖…

  16. 私が知る母のすべて エセー

    『プルーストが読みきれない』収録(連載中)
    • 高橋文樹
    • 30日前
    • 12,178文字
    • 読了24分

    介護をしながら働いてきた人はこれまでもいた。しかし、中年男性という近代日本社会の「イエ」において最も優遇されてきた人がよりによって介護者になる、しかも大量に、というのは未曾有の事態だ。私の体験を…

  17. 八目つかさ

    #シュール#実験的
    • 藻朱
    • 18年前 新着
    • 241文字
    • 読了0分

    自動筆記による八目の司の虐待と、それに伴う吃音と、嗚咽。

  18. 誰がためのポインセチア 小説

    『TRAIL』収録(連載中) #ファンタジー#ライトノベル#純文学
    • 菊宮まひろ
    • 10年前
    • 15,419文字
    • 読了31分
    • 3件の評価

    クリスマスは三年前に終わった。なぜならサンタクロースが死んだからだ。僕は彼の葬式に行った。ちゃんと紅白の靴下を履いて。

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