メニュー

作品一覧

全4,641作(52/258ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 紫煙 小説

    • 涼平
    • 5年前 新着
    • 1,591文字
    • 読了3分

    俺の嫌いな匂い。 火が消える前に、懺悔のウォッカ。当然冷えていない。

  2. サピチャのバンドマン 小説

    #SF#ファンタジー#ユーモア#合評会2024年11月
    • 眞山大知
    • 1年前 新着
    • 3,319文字
    • 読了7分
    • 10件
    • 6件の評価

    元彼は不思議がいっぱいのシルクロードに旅立ち、国の英雄になっていました。2024年11月合評会参加作品。 アイキャッチ画像:中国の地理書『三才図会』より沙弼茶(サピチャ)国の図(武田雅哉『…

  3. 遺体、その下に、愛 小説

    #グロテスク#シュール#実験的#突然の出会い
    • W-E aka _underline
    • 17年前 新着
    • 13,402文字
    • 読了27分

    男女が愛しあいはじめたとき、遠くで青年が、流星の見学者たちに悲鳴をあげさせるための作戦を実行しはじめた。とある研究者たちは、その流星の日に、いよいよ壊れた旅路の仕度をしはじめる。

  4. 素数表 1000003 – 1099997

    • しょうだまさとも
    • 11年前
    • 50,512文字
    • 読了101分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  5. 紙上大兄皇子の死(ちっさめろん解説に代えて) エセー

    『ちっさめろん』収録(完結済み) #評論
    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 1,828文字
    • 読了4分

    紙上大兄皇子の死 高橋文樹 『ちっさめろん』は破滅派同人紙上大兄皇子かみのうえのおおえのおうじの遺作である。長らく破滅派の中心的な執筆陣に名を連ねていた彼は二〇一五年、霊的な存在としてなんとか命…

  6. 相撲回文・土佐の関取

    『メビウスの福袋』収録(完結済み)
    • 大猫
    • 8年前 新着
    • 512文字
    • 読了1分

    栃ノ心関が大関昇進したことはまことにめでたいのですが、それにつけても同じ部屋の栃煌山は何をしておるのじゃと、ファンの心の叫びからできた回文です。

  7. 島おじさんの哲学談義~島自我は海を越えて、メタ2021~ 小説

    #ヴィトゲンシュタイン#ハイデガー#メタフィクション#哲学#島おじさん
    • 松尾模糊
    • 5年前
    • 4,375文字
    • 読了9分

    大阪のリトルプレス/インディーズ出版店 兼 ギャラリー「犬と街灯」さんが主宰する"貝楼諸島”という架空の島々をテーマにした島アンソロジー参加作品です(詳細→https://twitte…

  8. 吹雪の山荘密室消失雪密室四肢切断の問題 小説

    #ミステリー#破滅派第17号原稿募集「小説の速度」
    • 諏訪靖彦
    • 4年前
    • 20,322文字
    • 読了41分

    吹雪の山荘で起こる密室殺人、屋根裏部屋に何者かの痕跡、雪密室、切断された四肢の問題、一癖も二癖もある社会人サークルのメンバーたち、ミステリのすべてが詰まった超高速ニュー本格ここに誕生。

  9. マッチングアプリ日誌13 エセー

    #ドキュメンタリー#ユーモア#私小説
    • おしゃれなコケシ
    • 3年前 新着
    • 2,036文字
    • 読了4分

    コケシが45歳でマッチングアプリ彼氏を作るまでの記録 ―自称熟女好きの生息地―

  10. なんでもない話1 エセー

    • おしゃれなコケシ
    • 3年前
    • 1,944文字
    • 読了4分

    なんでもない日常生活をちょっと書いてみます。

  11. タクシードライバー(3) エセー

    『タクシードライバー』収録(連載中) #散歩#日常#貧困
    • サムライ
    • 18年前 新着
    • 1,400文字
    • 読了3分

    タクシー・ドライバーは孤独な仕事。そして、車窓を流れる大都会の風景にも、どこか人々の孤独の影が垣間見える。都会に浮かぶヘッドライトとそこに映る人生の陰影と。人々との一期一会を通して社会と人生を眺…

  12. タクシードライバー(6) エセー

    『タクシードライバー』収録(連載中) #散歩#日常#最終回
    • サムライ
    • 17年前 新着
    • 1,621文字
    • 読了3分
    • 1件

    タクシー・ドライバーは孤独な仕事。そして、車窓を流れる大都会の風景にも、どこか人々の孤独の影が垣間見える。都会に浮かぶヘッドライトとそこに映る人生の陰影と。人々との一期一会を通して社会と人生を眺…

  13. 八目つかさ

    #シュール#実験的
    • 藻朱
    • 17年前
    • 241文字
    • 読了0分

    自動筆記による八目の司の虐待と、それに伴う吃音と、嗚咽。

  14. Aの徴 小説

    『二十四のひとり』収録(完結済み) #混血小説#合評会2017年04月
    • 藤城孝輔
    • 9年前
    • 4,201文字
    • 読了8分
    • 4件
    • 6件の評価

    作品集『二十四のひとり』収録作。合評会2017年04月(テーマ「酒と不倫」)応募作。

  15. エメーリャエンコ・モロゾフの食卓 小説

    • 大猫
    • 8年前 新着
    • 4,520文字
    • 読了9分

    (訳者注)これはエメーリャエンコ・モロゾフの料理人を二十年務めたジョージア生まれの中国人、陳宝君の手記である。多言語無国籍ポルノ芸術領域において前人未到の金字塔を打ち立てたモロゾフの、謎に包まれ…

  16. 井戸尻遺跡訪問記 ルポ・ノンフィクション

    『縄文小説集』収録(連載中) #散文
    • 高橋文樹
    • 8年前 新着
    • 977文字
    • 読了2分

    井戸尻遺跡は長野県富士見町にある縄文遺跡である。縄文中期中葉に栄えた地域として、遺跡群を多く抱える。

  17. 泥で建てた家 小説

    『泥で建てた家』収録(完結済み) #SF#ユーモア#散文#私小説#純文学
    • 長崎 朝
    • 7年前
    • 5,436文字
    • 読了11分

    「第二回 阿波しらさぎ文学賞」最終候補作

  18. 金髪エルフの美少女 小説

    #ユーモア#ライトノベル#哲学#官能#実験的#散文#文芸評論#純文学
    • 水野洸也
    • 6年前 新着
    • 11,689文字
    • 読了23分

    批評を書く際に用いる文体を、小説にも応用できないかと思い書かれた一作です。

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍