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2019年11月8日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    カリスマ小説

    • 吉田柚葉
    • 6年前
    • 1,860文字

    なんも思い付きませんでした。ま、そういうこともある。

  2. 2

    涅槃の二流小説家小説

    • 松尾模糊
    • 6年前
    • 3,827文字

    チェーホフの銃(Chekov’s gun):物語の早い段階で用いられた要素が後段で重要な意味を持っていたことを明かす文学的技法。アントン・チェーホフの「ストーリーに持ち込まれたものは、全て後段の…

  3. 3

    朝が焼ける前に小説

    • 諏訪靖彦
    • 6年前
    • 3,896文字

    2019年11月合評会「銃」参加作品。

  4. 4

    ピストルノスタルジック小説

    • 小雪
    • 6年前
    • 3,409文字

    銃とは何か。人は銃を、単に人を殺す道具に過ぎないという。――でも本当にそうか? 単なる人を殺す道具であるのならば、人はなぜここまで銃に魅了されるのだろうか。それは、銃が「道具」という言葉で把握さ…

  5. 5

    サークルクラッシャー麻紀小説

    • 佐川恭一
    • 9年前
    • 10,223文字

    文芸サークル「ともしび」は真面目な活動を重ね、各種文学賞においてかなりの成果をあげていた。しかし超絶美女・麻紀の加入により様相は一変。荒れに荒れる人間関係、失われる童貞、飛び交う精液――「ともし…

  6. 6

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  7. 7

    帽子岩小説

    • 伊藤卍ノ輔
    • 6年前
    • 3,509文字

    永山則夫連続射殺事件を下敷きに書きました。永山則夫が育った青森にも賽の河原はあるそうです。 2019年11月合評会応募作

  8. 8

    金髪エルフの美少女小説

    • 水野洸也
    • 6年前
    • 11,689文字

    批評を書く際に用いる文体を、小説にも応用できないかと思い書かれた一作です。

  9. 9

    加曽利貝塚訪問記ルポ・ノンフィクション

    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 2,992文字

    日本最大級の貝塚である加曽利貝塚を訪問した。火おこし体験の他、縄文の生活を知るに足る情報が満載の場所なので、縄文小説を書きたいと思う紳士淑女はぜひ足を運んでみることをお勧めしたい。

  10. 10

    流れる母をおもう空小説

    • 舞島 周
    • 6年前
    • 9文字

    五七調で通して書いた作品です。 息子が母に犯されます。 我ながら、よくできていると思います。

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