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ガチガチの本格で嬉しい反面、これだといった推理が思い浮かばないので期限内に提出できませんでした。ごめんなさい。
合評会2017年08月「パリでテロがあった日」応募作。
自粛中、セーラームーンの動画ばかり見続けてあやうく〆切に間に合わなくなりそうでした。御年30歳。
イグBFC2参加作品。締切間際の攻防です。
2021年9月合評会応募作。 とある収容所跡から発見された一人のゾンダーコマンドの手記をもとに、ジャーナリストのイザークはある事実を明らかにするため、手記に登場する人物を探し当てて取材を試…
イグBFC4応募作品。今年も出そうと思ってはいたのだけど、すっかり忘れていたので、既出作品を改稿して応募します。既出改稿ダメとか書いてないっすね?
破滅派同人の中で暇すぎてしょうがない人が、mixiにどっぷりはまって逸材を探し回りました。ただの日記じゃ終わらない、魂の叫びを聞け!
【第9回】 私立古賀裕人文学祭 応募作品 お題は「ママにならないで」 (開催期間終了後推敲します)
普段の生活から出てくる妄想
5月合評会「善悪と金」応募作。映画『フォックスキャッチャー』とロシアドーピング問題を下地に書きました。
芋煮をしたいが場所がない、とのこと。どうしてでしょう? やはり、危険だからかな、と思いました。それで簡単にレポートにまとめてみました。 参加したいけれど、やっぱり危険なのは嫌ですし、特に、恩…
──なるほど。つまりおれは彼らの良心であるのだ。(本文抜粋) 火の国の贄として、山巓で磔にされ燃やされる男の、死ぬ直前までの己の人間という猜疑と死への狂気的たる心情を描く。
田舎を離れ、ひとり東京で暮らす主人公のナカ。彼が送る、ひたすらに堕落した毎日。その中で彼が感じることとは? 生きることに初めて正面から筆者が向き合った作品。
南の島から飛んできた青年は、爽やかな笑顔を残して都会の雑踏に消えていった。 「手ぶらで帰る」ことそれは参加者にとっては最も屈辱的なことではあるが、青年は不満を口にするでもなく、笑顔で現れたとき…
最近苦い飲み物が飲めなくなりました。コーヒー牛乳とか美味いです。
ほんとに何も考えずに書きました。まあ、書けるもんだなという感じです。
ぼくは、結局、掃除するしかないと思ってる。自分が自分であることが辛い夜なんかは。
何の面白みも無い男の、何の面白みも無い秘密。 合評会2019年07月応募作 お題「猫」
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