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作品一覧

全4,548作(34/253ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 合評会2017年8月「パリでテロがあった日」| 小説

    #ユーモア#純文学#合評会2017年08月
    • アクアミュージアム
    • 9年前
    • 3,467文字
    • 読了7分
    • 19件
    • 11件の評価

    フィクションですが、主人公の影が最後は主人公です。

  2. 海神 小説

    #合評会2020年09月
    • Juan.B
    • 5年前 新着
    • 4,252文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 14件の評価

    ※2020年9月合評会応募作品

  3. マッチングアプリ日誌11 エセー

    #ドキュメンタリー#ユーモア#私小説
    • おしゃれなコケシ
    • 4年前
    • 2,389文字
    • 読了5分

    コケシが45歳でマッチングアプリ彼氏を作るまでの記録 ―なかなか男と会えないコケシ―

  4. めくるめく世界 小説

    #ミステリー#学園モノ#犯罪
    • 砂川アンドロギュノス
    • 16年前
    • 4,997文字
    • 読了10分

    据わった目で女子高生グループを尾行する男、川原。大事なのは場所とタイミング、と呟く川原の目的とは。

  5. チープなものとゴージャスなものの融合。お腹が痛いのは食べすぎた朝食のせいではない #noveljam ルポ・ノンフィクション

    『平成八王子事変*ストラタジャム2018*戦略レポート』収録(連載中) #ドキュメンタリー
    • 波野發作
    • 8年前 新着
    • 2,657文字
    • 読了5分

    いらすとやと生頼範義大先生を組み合わせるなどというヨコシマな発想を受け入れてくれた天王丸景虎に感謝の気持ちを込めて

  6. ホームラン・バー 小説

    #合評会2018年05月
    • 波野發作
    • 8年前 新着
    • 3,873文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 9件の評価

    見捨てられた街、東京都金剛市。再開発に失敗しスラムと化した同市中央四丁目の廃ビルの廃バーには誰も寄り付かない。叫び声も呻き声も喚き声も分厚い樫の扉に封じられて、外には一切漏れることがなかった。今…

  7. 日本中央 小説

    #合評会2024年5月
    • 諏訪靖彦
    • 2年前 新着
    • 4,178文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 10件の評価

    2024年5月合評会参加作品。お題は「世界の中心で◯◯を叫ぶ」

  8. 10年間に富士の裾野76町3反部(約75万㎡)を開墾した大侠客 清水の次郎長 小説

    『歴史奇譚』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 12年前 新着
    • 2,728文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

      1. 天田愚庵(天田五郎)、安政元年に磐城平城下(今の福島県いわき市)に生まれました。父親は「坂下門の変」で水戸藩士たちに襲撃された安藤信正の家臣です。慶応4年(明治元年)鳥羽伏見…

  9. きょうどう! 小説

    #ライトノベル#学園モノ#合評会2016年10月
    • 工藤 はじめ
    • 9年前
    • 2,899文字
    • 読了6分
    • 5件
    • 6件の評価

    合評会用。 お金よりも、ほかの作品と触れ合いたい、異なる新しい価値観に出会いたい、と思って参加しました。

  10. 真夜中のランパートゲート 小説

    #SF#合評会2019年07月
    • 波野發作
    • 7年前 新着
    • 4,201文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 11件の評価

    Rampart Gate。男は女を待っていた。女は現れた。男は好奇心をそそられた。しばしの競艶。そして長い長い賢者の時間。猫はただ帰りを待つ。老婆の行方は誰も知らない。まあ店に聞けばわかるんだろ…

  11. 燃えるごみのパレード 小説

    #サスペンス#純文学#合評会2019年11月
    • 深澤うろこ
    • 6年前 新着
    • 2,438文字
    • 読了5分
    • 17件
    • 13件の評価

    いつか必要になると思うの、と、彼女は銃を置いていった。

  12. 期間限定の「神様ゲーム」 エセー

    #名探偵破滅派「神様ゲーム」
    • 諏訪真
    • 5年前
    • 1,654文字
    • 読了3分

    推理というか、全編通して想像でしかなかったが。 名探偵破滅派「神様ゲーム」参加。

  13. レース ルポ・ノンフィクション

    #純文学
    • 高橋文樹
    • 4年前 新着
    • 1,448文字
    • 読了3分

    2021年、破滅派での活動をすべて終えると宣言した山谷感人。彼の文学的な死について定期的に報告していく。まずは彼の現状とYouTube攻撃について。

  14. 人にやさしく 小説

    #ビジネス#ユーモア#閉塞感
    • 飯田正也
    • 17年前
    • 1,790文字
    • 読了4分
    • 2件

    人は、人にどれほどまでに「やさしく」できるのだろうか。1本のクレーム電話から物語ははじまる

  15. 「1988年10月」流浪記録 エセー

    『混血テロル』収録(完結済み) #未来#歴史物#永遠#無限
    • Juan.B
    • 10年前 新着
    • 1,602文字
    • 読了3分

    ※所謂「創作」「作品」ではない。「1988年10月」についての記録である。作品その物を見る上であまり意味はないが、表現や規制の一記録なり何なりにはなるだろう。

  16. 弥生おばさん 小説

    #合評会2019年09月
    • 大猫
    • 6年前
    • 3,832文字
    • 読了8分
    • 15件
    • 16件の評価

    故郷、地元……生まれ育った地で一生を過ごす人もいれば、他郷に根を下ろして暮らす人もいるでしょう。流れ流れて異郷で人生を終える人もいるし、あるいはそもそも地元など持たないという人もいるでしょう。い…

  17. 夜景 小説

    #サスペンス#剣道#夜景#官能#私小説#長崎#合評会2019年09月
    • 松尾模糊
    • 6年前 新着
    • 3,629文字
    • 読了7分
    • 11件
    • 13件の評価

    9月合評会応募作。お題が「地元」ということで長崎の夜景と中学時代の思い出と絡めて書きました。思い出以外はフィクションです。

  18. ぼくが合評で勝てないのは銃を持っていないからだ 小説

    #サスペンス#ハードボイルド#リアリズム文学#合評会2019年11月
    • 波野發作
    • 6年前
    • 4,113文字
    • 読了8分
    • 14件
    • 12件の評価

    破滅派合評「銃」参戦作品。銃があれば評価も変わってくるに違いないのだ。よし。Photo credit: Powerhouse Museum Collection on Visual Hunt /…

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