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画像は公式サイトより https://www.tenga.co.jp/products/cup/
2020年1月合評会「普通」参加作品。
どこにも行かないでくれと乞い願う。どうかずっとこのままでと望む。残された時間は恐らく僅かなのだろう。
個人的な感想でしか非ず。
イタい女子の、イタい女子による、イタい女子のための通信というか落書みたいなエッセー。
鱒はマスと読みます。 かったるい年末年始の話となります。
AI(AIのべりすと)に適当に書いてもらった小説(人手が入っているのは書き出しと改行と削除だけ)です。試してみたら破滅的なテキストが生成されたので、破滅派に掲載します。
形無き者共との邂逅によって、余の懊悩と寂寞は一層深まる。 御相手は、神、概念、資本、LOVE、白痴の男。
本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。エドモン・アロークール著『原人ダアア』を取り上げる。
『新代田のマシオ』第一話。38才のマシオと、22才のハルコのパンチドランク・ラブ。
社長の山本さんの言うとおり人助けとして女子高生のカズを受け入れた「俺」は、ゾンビ列車事件後もいつも通り仕事に出かける。思わぬ商機に湧いた「俺」が家に帰ってみたものは……
回文で短歌を作りました。定型詩でかつアシンメトリーな短歌を作るのはなかなか骨が折れますが、作ってみればいずれも世の無常を嘆き、短い人生を楽しもうという格調高い作品となりました(ウソ) こんなも…
老人たちが集う路地裏の喫茶店、エリザベート。力作長編、ついに感動の大団円へと向かう。
全悪党が涙! 反逆の美学が炸裂する決闘のエロドラマ!
[べいよく] 私の差し出がましい性欲。 2025年7月合評会用。
孔子の没後、弟子達がキャバクラに対する孔子の基本姿勢をキャバ論語とし編纂したものである。またキャバ論語では意味や読解が難解であるため、翻訳し、解説と要旨をつけ学習用に編集しております。
2021年11月合評会応募作。 とある地方都市で程よいチャンネル登録者数を有する社会啓発系YouTuberの堂原が始めた新たなレーベル「公募チャンネル」。その企画第一弾に選ばれた坂貫は…
書きました。なんか特に書くことはなかったです。
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