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合評会2024年1月参加作品。あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。勘の良い方は島田君のモデルがすぐ判るかと思います。サイコパスと言えば彼です。鉄板です。でもそれだけでは終…
人生逆噴射文学賞いただきました。ありがとうございます。本当にありがとうございます。大大大感謝です。
暴力的な映画と戦争映画とソフィアコッポラの映画ばっかり見てたら、書きたくなってかいたものです
ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!
2021年、破滅派での活動をすべて終えると宣言した山谷感人。彼の文学的な死について定期的に報告していく。まずは彼の現状とYouTube攻撃について。
個人的な感想でしか非ず。
托卵――妻が不倫相手ともうけた子を夫の子と騙して生み育てること。その手伝いをする職業が托卵師だ。 医学部を中退した夏樹は、生まれ育った豊洲で友人の佐田に誘われ、「クックーエッグ」という托卵師グ…
破滅派合評「銃」参戦作品。銃があれば評価も変わってくるに違いないのだ。よし。Photo credit: Powerhouse Museum Collection on Visual Hunt /…
2020年1月合評会「普通」参加作品。
出会いに理由などない。それでも、その日そこにいたことがたしかに人生を変えたのだ。
AI(AIのべりすと)に適当に書いてもらった小説(人手が入っているのは書き出しと改行と削除だけ)です。試してみたら破滅的なテキストが生成されたので、破滅派に掲載します。
人は、人にどれほどまでに「やさしく」できるのだろうか。1本のクレーム電話から物語ははじまる
画像は公式サイトより https://www.tenga.co.jp/products/cup/
イタい女子の、イタい女子による、イタい女子のための通信というか落書みたいなエッセー。
鱒はマスと読みます。 かったるい年末年始の話となります。
形無き者共との邂逅によって、余の懊悩と寂寞は一層深まる。 御相手は、神、概念、資本、LOVE、白痴の男。
本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。エドモン・アロークール著『原人ダアア』を取り上げる。
社長の山本さんの言うとおり人助けとして女子高生のカズを受け入れた「俺」は、ゾンビ列車事件後もいつも通り仕事に出かける。思わぬ商機に湧いた「俺」が家に帰ってみたものは……
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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