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タグ: 純文学

全926作(13/52ページ)
  1. 病まない病と病むだけの女 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #純文学
    • 吉田柚葉
    • 6年前 新着
    • 2,061文字
    • 読了4分

    ずいぶん前に電子書籍で発表した『病まない病』という小説の続編です。

  2. さくらの日 小説

    『薄暮教室』収録(完結済み) #純文学
    • 篠乃崎碧海
    • 2年前 新着
    • 2,454文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    ただ春を待つことが、こんなにも残酷であろうとは。 薄暮教室:短編

  3. デラシネ議事録 小説

    #哲学#実験的#純文学
    • 八壁ゆかり
    • 8年前
    • 38,806文字
    • 読了78分

    誰もが一度は経験する『離人感』や『現実感の喪失』、それが過度になると、人間はどうなるのか。

  4. 書いてよいこと 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 4年前 新着
    • 1,475文字
    • 読了3分

    そろそろ長いものを書いたほうが良いかなあと思ってます

  5. ●●●と絵が嫌いだから、就職できない。 第1章 (1) 小説

    『●●●と絵が嫌いだから、就職できない。』収録(連載中) #リアリズム文学#私小説#純文学
    • 工藤 はじめ
    • 10年前
    • 958文字
    • 読了2分
    • 検閲済み

    電子書籍化をするかどうか検討しているので、途中まで公開。

  6. レオパレスキャッスル小田原抹香町 小説

    『レオパレスキャッスル小田原抹香町』収録(完結済み) #BL#私小説#純文学
    • 眞山大知
    • 2年前 新着
    • 6,657文字
    • 読了13分

    地方住み女装男子の生き様を描きました。なお、小田原市の生んだ私小説家・川崎長太郎氏に挑んでみました。

  7. 語彙再生・変化・異化 小説

    #ユーモア#ライトノベル#散文#散文詩#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 7年前 新着
    • 6,506文字
    • 読了13分
    • 1件の評価

    長い回文です。ここに書かれている言葉の羅列は、回文という手法が要請したものであり、その言葉たちによって成り立つこのドキュメントは、必ずしも作者の本意ではない。にもかかわらず、こうして書き上げなけ…

  8. EL:1,300 meters エセー

    #SF#サスペンス#ハードボイルド#ミステリー#私小説#純文学#合評会2020年11月
    • 波野發作
    • 5年前 新着
    • 4,395文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 12件の評価

    エレベイション・サーティーン・ハンドレッド・ミーターズ。標高1300mの地に、かつてあったかもしれない情景と、かつて読んだかもしれない本の森を思い出しながら。この頃テレビがあったらこの歳で小説は…

  9. 爆弾 小説

    #サスペンス#ハードボイルド#ファンタジー#ホラー#官能#純文学#合評会2025年1月
    • 眞山大知
    • 1年前
    • 5,015文字
    • 読了10分
    • 10件
    • 4件の評価

    先にオチを言うと金玉が爆発します。2025年1月合評会参加作品

  10. 方舟謝肉祭(3) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 7,189文字
    • 読了14分

    性格の悪い語り手Fは、ミツムネ氏に関する情報を得ようと、祖母の元を訪れる。おぞましくも可愛らしい祖母は、ミツムネ氏について尋ねるFに対して、なぜか激昂するのだった。

  11. 夜に融ける(前編) 小説

    #純文学
    • 浅谷童夏
    • 3ヶ月前 新着
    • 24,038文字
    • 読了48分
    • 2件

    「創作人」というテーマで何か書いてみない?という某書き友達の誘いを受けて書いたものです。 小説を書くことに憑りつかれた人間たちの話。

  12. 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 14年前
    • 2,779文字
    • 読了6分

    雨。様々な情景を見せる雨。雨に名前がこれほどまでにある日本の精神の豊かさを省みたい。

  13. 強烈で、鮮やかな、一瞬の輝き 小説

    #オススメ#シュール#爆死#純文学#閉塞感
    • Raymond
    • 10年前 新着
    • 11,620文字
    • 読了23分

    ニール・ヤングの「だんだん消えてゆくより燃え尽きたほうがいい」からタイトルを付けました。 病院という閉鎖的な共同体の中での小説だが、終盤にシュールレアリスム的な方向に進む前衛小説。

  14. 香り 小説

    #私小説#純文学
    • 村星春海
    • 7年前 新着
    • 3,561文字
    • 読了7分

    僕のかつての実話です。 なんでしょうね。当時まだまだ童貞と呼ばれる前の存在だった頃の話です。 誰か体験したことありますか、こんな事。

  15. Xの文章 小説

    『たまごさんわたすすうわ』収録(完結済み) #ファンタジー#純文学
    • 多宇加世
    • 5年前 新着
    • 5,400文字
    • 読了11分
    • 2件
    • 2件の評価

    割れた? 割れてない 壁は? 分からない 「数話」のうちに入る掌編です。

  16. 時のない喫茶店 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 1,733文字
    • 読了3分

    コメダ珈琲で書きました。最近はダイアンのよなよなにハマってます。

  17. 良い子にむけて 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #サスペンス#ファンタジー#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 2,159文字
    • 読了4分

    ちょっと遅れましたがクリスマスプレゼントです。

  18. 刺青と亀 小説

    『たまごさんわたすすうわ』収録(完結済み) #ファンタジー#純文学
    • 多宇加世
    • 5年前 新着
    • 10,246文字
    • 読了20分
    • 1件の評価

    君じゃあないことは確かだって君はいないんでしょう というか生まれない たくさんたくさんたくさん君があったら 黄身ね そう黄身黄身がたくさんあったら そしたら分からないけれど たくさんた…

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