第22回文フリ東京 18件

第二十二回文学フリマ東京で紹介するための傑作選に応募するための作品です。

応募〆切
2016 年 4 月 30 日 募集終了
応募方法
応募タグ 第22回文フリ東京 をつけて、所定の期日までに作品を投稿してください。 雑誌掲載作品は「非公開」を選べば表示されません。(詳しく
備考
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関連リンク
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  1. 鶺鴒(4) 小説

    • 狐塚月歩
    • 1年前
    • 2,915文字

    ―美貌の少年に秘められた日常が。カクテルドレスを身に纏い鶺鴒(せきれい)と名乗った彼の思惑とは。

  2. 鶺鴒(3) 小説

    • 狐塚月歩
    • 1年前
    • 1,133文字

    ガソリンに混じった人肉の匂い。雨傘を差しだす刑事の「悪いな。」のひとことは、彼の冤罪をしめしている。

  3. 熱意って何? 熱意って何? / 小説

    • 工藤 はじめ
    • 1年前
    • 12文字

    かつて破滅派に全文を掲載していましたが、 現在、電子書籍化準備中。

  4. 鶺鴒(2) 小説

    • 狐塚月歩
    • 1年前
    • 1,168文字

    警察署にて犯人と名指しされた赤虫。彼は刑事から言われたとおり、一週間以内に真犯人を捕まえることができるのだろうか。しかし、

  5. 泥濘 昏睡状態 /

    • 大川縁
    • 1年前
    • 3,039文字

    何気ない日常のある瞬間に、不意に足元を掬われているような感覚に陥ることがあるとして、それがもし精神的な「泥濘」となり人の情念を捉えるならば、詩が表現できるものは何か。このイメージを芯にして、少し…

  6. 鶺鴒(せきれい)(1) 小説

    • 狐塚月歩
    • 1年前
    • 1,028文字

    元をたどれば戦前のこと。真夜中、繁華街にて全裸の男性が焼死体となって発見された。 ―赤虫。彼は果たして被害者なのだろうか。それとも・・・

  7. 午後の首長竜 小説

    • モチ代
    • 1年前
    • 3,185文字

    文芸部時代に書いたサイケデリック小説です。 旅人が外国でトリップする話です。

  8. 赤虫(8) 小説

    • 狐塚月歩
    • 2年前
    • 1,343文字

    最終章。赤虫が赤虫であるからこそ、赤虫は赤虫であり続けるのだろう。

  9. 赤虫(7) 小説

    • 狐塚月歩
    • 2年前
    • 1,591文字

    銃口を突き付けられた青年。はたして、どう切り抜けるのか。

  10. 赤虫(6) 小説

    • 狐塚月歩
    • 2年前
    • 1,779文字

    看護師が居ないすきをついた赤虫とおぼしき男。

第22回文フリ東京は採点のないキャンペーンです。