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2019年11月24日までの週間ランキング

【確定済み】53件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 11

    ぼくが合評で勝てないのは銃を持っていないからだ小説

    • 波野發作
    • 6年前
    • 4,113文字

    破滅派合評「銃」参戦作品。銃があれば評価も変わってくるに違いないのだ。よし。Photo credit: Powerhouse Museum Collection on Visual Hunt /…

  2. 12

    帽子岩小説

    • 伊藤卍ノ輔
    • 6年前
    • 3,509文字

    永山則夫連続射殺事件を下敷きに書きました。永山則夫が育った青森にも賽の河原はあるそうです。 2019年11月合評会応募作

  3. 13

    ある休日小説

    • 千葉 健介
    • 6年前
    • 3,525文字

    退屈な休日と銃痕。 合評会2019年11月応募作 お題「銃」

  4. 14

    高木くんのすごいおなかのじゅう小説

    • 島田梟
    • 6年前
    • 2,218文字

    2019年11月合評会「銃」 参加作品 高木くんと「ぼく」の心温まる友情を描いたお話です。 (使用する漢字は文科省の「学年別漢字配当表」を参考にしました。 URL:http://www.…

  5. 15

    ピストルノスタルジック小説

    • 小雪
    • 6年前
    • 3,409文字

    銃とは何か。人は銃を、単に人を殺す道具に過ぎないという。――でも本当にそうか? 単なる人を殺す道具であるのならば、人はなぜここまで銃に魅了されるのだろうか。それは、銃が「道具」という言葉で把握さ…

  6. 16

    涅槃の二流小説家小説

    • 松尾模糊
    • 6年前
    • 3,827文字

    チェーホフの銃(Chekov’s gun):物語の早い段階で用いられた要素が後段で重要な意味を持っていたことを明かす文学的技法。アントン・チェーホフの「ストーリーに持ち込まれたものは、全て後段の…

  7. 17

    流れる母をおもう空小説

    • 舞島 周
    • 6年前
    • 9文字

    五七調で通して書いた作品です。 息子が母に犯されます。 我ながら、よくできていると思います。

  8. 18

    サークルクラッシャー麻紀小説

    • 佐川恭一
    • 9年前
    • 10,223文字

    文芸サークル「ともしび」は真面目な活動を重ね、各種文学賞においてかなりの成果をあげていた。しかし超絶美女・麻紀の加入により様相は一変。荒れに荒れる人間関係、失われる童貞、飛び交う精液――「ともし…

  9. 19

    BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―評論・批評

    • しょうだまさとも
    • 10年前
    • 4,975文字

    学術論文: BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―

  10. 20

    本屋に住む小説

    • 多宇加世
    • 6年前
    • 1,876文字

    読み切り掌編作品。子供の頃考えていた結婚について、大人の自分がふと思い出したことを書いてみました。

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