破滅派同人の母が勤める終末的病院
昨年の12月。
破滅派03号を購入し、創刊号・02号と共に、母が勤める病院に寄付した。最近まで反響はなかった。入院患者のほとんどは視力も悪く体を起こすことすら大変なおじいちゃんおばあちゃんたちばかりなので、これから先も、 [...]
昨年の12月。
破滅派03号を購入し、創刊号・02号と共に、母が勤める病院に寄付した。最近まで反響はなかった。入院患者のほとんどは視力も悪く体を起こすことすら大変なおじいちゃんおばあちゃんたちばかりなので、これから先も、 [...]
こんにちは。破滅派同人の高橋文樹です。
今日は仕事を休んだので古本屋などにぶらりと立ち寄るなどという自由な一日を過ごしたのですが、思わぬ掘り出し物を発見しました。
「面白本コーナー」といういかにも学生街の古本屋らしい一角 [...]
最近読んだ本の主人公は、11歳で「まんが」という本を書いた天才少年の伝記をやはり11歳の友人が書いたという奇妙なものだった。でもこの作品は『信用ならない語り手』という設定の小説の中では、100年後まで残すべき作品だと思う [...]
寒いですね。寒い部屋でパソコンに向かってると、身体が縮こまってやけに肩が凝ります。
先日、愛媛県の伊丹十三記念館に行ってきました。
こじんまりしていますが、温かみのある記念館でした。入るや、館長の宮本信子が観音さまのよう [...]
新年明けましておめでとうございます。同人の高橋文樹です。昨年は大変お世話になりました。本年もますます破滅していく所存でありますので、よろしくお願いします。
さて、昨年行われた破滅派文藝新人賞の結果をついに発表いたします。 [...]
こんにちは。同人の高橋文樹です。
今年最大のイベント(?)だった、破滅派文藝新人賞の選考会が、ジョナサンで行われました。
選考委員に多少の変更はありましたが、いたってマジメに行われた選考会となりました。写真にあるような感 [...]
職場で「一緒にパーマかけましょう」と声をかけられたのが始まり。
基本黒髪ストレート族なので「う~ん‥。どうしようかなあ‥。」とちょっと考えましたが、思い切ってかけちゃいました。
美容師さんに相談しながら、おそるおそるかけ [...]
破滅派に参加する前、ちがう同人誌に参加していました。
まあその時もいまと同じく、機会があれば宣伝したり誘ったりしてたんですが、同人誌という媒体のためか、興味持ってくれる人のなかに、自分も書きたいって人が結構いました。
た [...]
ここ最近、立て続けに「家庭や子どもを作りなさい」とアドバイスされました。三十も近くなってきた独身男へのアドバイスとして当たり前過ぎるアドバイスだ、と思うのだが、よくよく考えるとそうでもない。
というのは、指摘してきた彼ら [...]
こんばんは、温です。とうとうhamazonが1500円以上お買い上げの方は、送料無料という無茶なキャンペーンを
始めましたよ。これって、あのサイトとおんなじじゃんって思った方も多いはず。いつになったらamazonはham [...]