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2019年4月4日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    新元号疾風伝説小説

    • 水山天気
    • 7年前
    • 3,388文字

    これはフィクションです。関係ありません。

  2. 2

    BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―評論・批評

    • しょうだまさとも
    • 10年前
    • 4,975文字

    学術論文: BBAはなぜ通報するのか。― ジャイロのミニカー乗りの事例を鑑みながら ―

  3. 2

    アナルパール小説

    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 1,852文字

    エメーリャエンコ・モロゾフが仙台市国分町のニューハーフヘルス嬢に入れ込んでいた頃に書いたとされる短編を翻訳しました。

  4. 2

    臭いんです。小説

    • 愚人
    • 14年前
    • 15,836文字

    ここ数日間、何かとても臭い。 私自身が臭いのかと色々調べては見たが、足の裏、耳の裏、奥歯、ワキ、そして衣類に至るまで特に何も臭くない。 では私の部屋が臭いのだろうかと、ゴミ箱から畳、壁、天井、エ…

  5. 5

    K子小説

    • 牧野楠葉
    • 8年前
    • 1,979文字

    男の人の喉仏は、本当に美しい。

  6. 6

    裸歩する男小説

    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 3,471文字

    2019年3月合評会「高タンパク低カロリー」参加作品。

  7. 6

    本立て犬とこたつ猫小説

    • 松尾模糊
    • 7年前
    • 3,907文字

    2019年1月合評会参加作品です。夏目漱石の『吾輩は猫である』をベースに佐川恭一氏、工藤はじめ氏そして、高橋文樹氏の作品に大変刺激を受け、執筆いたしました。佐川氏はモロゾフと共に勝手ながら登場さ…

  8. 6

    天才作家エメーリャエンコ・モロゾフとの邂逅小説

    • 佐川恭一
    • 8年前
    • 3,349文字

    近いうちにノーベル文学賞を獲ると言われている天才多言語作家、エメーリャエンコ・モロゾフ。これは昨年、偶然のつてで運良く彼の家を訪問する機会を得た際の記録である。

  9. 6

    泡沫候補研究評論・批評

    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 4,934文字

    2007年4月8日。得体の知れない男が東京都知事選に討って出た。その名も外山恒一。時代のアダ花? 真の革命児? 正直どっちでもいいんですけど、破滅してそうなんで、いまさらながら取材してきました。

  10. 6

    余命宣告小説

    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 1,204文字

    カクヨム「最後の五分コンテスト」カクヨム賞受賞作。(一部改稿)千字程のショートショートです。

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  • 毎日深夜に前日のPVを記録し、集計用データとして保存します。
  • 集計中のランキングには「現在集計中」と表示されます。確定したランキングには「確定」と表示されます。

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