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2016年10月10日のランキング

【確定済み】10件の投稿が対象です。 (※ランキングの仕組み)

  1. 1

    臭いんです。小説

    • 愚人
    • 14年前
    • 15,836文字

    ここ数日間、何かとても臭い。 私自身が臭いのかと色々調べては見たが、足の裏、耳の裏、奥歯、ワキ、そして衣類に至るまで特に何も臭くない。 では私の部屋が臭いのだろうかと、ゴミ箱から畳、壁、天井、エ…

  2. 2

    1988年の●●小説

    • Juan.B
    • 11年前
    • 11,411文字

    ※2015年初頭に書いた作品(未公開)を手直しした。 ※作中会話等の一部は作者・その親戚や友人の体験を含んでいる。 ※2015年11月6日、「小説家になろう」より削除される。

  3. 2

    問題文『事実の多様性』小説

    • 工藤 はじめ
    • 10年前
    • 42,611文字

      問題文『事実の多様性』       ■3月11日、大地震が起こったワールド■   私は、生まれは新潟、育ちも新潟、大学も新潟。私は、父に支配…

  4. 2

    伏見通りの桜

    • 大川縁
    • 10年前
    • 493文字

    伏見通りの暮時の桜が奇麗だったな、と冬を目前に思い出しながら書きました。無骨な詩でして、感情も控えめにしたので、どこか寂しげな印象になったかもしれません。

  5. 5

    縄文小説参考文献『二千七百の夏と冬』レビュー評論・批評

    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 3,473文字

    本稿は破滅派主催の縄文小説ワークショップの参考文献レビューである。萩原浩著『二千七百の夏と冬』を取り上げる。

  6. 5

    あなたはひとりで

    • 大川縁
    • 10年前
    • 510文字

    この世界でひとりぼっちになってしまった時のことを考えてつくった詩です。表現は極力直球にして、素直な気持ちをそのまま書きました。相変わらず暗いかもしれませんが、結構ポジティブにやろうと頑張りました…

  7. 7

    山谷感人と行く望郷ミステリーツアールポ・ノンフィクション

    • 山谷感人
    • 19年前
    • 8,632文字

    『破滅派』の常連執筆陣である山谷感人先生と思い出の町を尋ねる。今回は東京のスラムこと山谷へ。

  8. 7

    彼女の嘘と8秒間 〜幕間〜 「遠雷」

    • 宮園希
    • 10年前
    • 133文字

    これは、彼と彼女の「8秒間」をめぐる物語。

  9. 7

    「ハリガネ男」小説

    • 消雲堂
    • 11年前
    • 937文字

    総武線の怪人のひとりです。

  10. 7

    蕎麦地獄小説

    • 児島啓祐
    • 19年前
    • 7,528文字

    蕎麦つゆの中で踊る黒い妄想。かつての知人が告げたのは恐ろしい家族の過去だった。若き俊英が送る傑作短編。

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