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作品一覧

全4,548作(73/253ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 冬ごもりの夢 小説

    #幻想#合評会2024年03月
    • 松尾模糊
    • 2年前
    • 3,620文字
    • 読了7分
    • 8件
    • 7件の評価

    三月合評会テーマ「二回目の臨死体験」応募作。人を喰らうヒグマに、幼いころ襲われた冬二が家族を失い、成長して宿命のヒグマに挑む。

  2. きみと待つのみ 小説

    #合評会2024年9月
    • 深山
    • 1年前
    • 3,702文字
    • 読了7分
    • 14件
    • 5件の評価

    2024年9月合評会参加。お題は「世界の終わりと白のワンピース」。お題的になんかこういう雰囲気のやつかなって。

  3. しのあるところ 小説

    #BFC6#散文詩
    • 松尾模糊
    • 1年前
    • 1,936文字
    • 読了4分
    • 2件
    • 2件の評価

    BFC6二次予選通過作。「詩の祭壇」から改題。現代詩に感化されて書きました。

  4. 服装と山谷感人 エセー

    • 山谷感人
    • 1年前 新着
    • 1,627文字
    • 読了3分
    • 1件

     最早、もう懐かしい。

  5. 夜に融ける(前編) 小説

    #純文学
    • 浅谷童夏
    • 3ヶ月前
    • 24,038文字
    • 読了48分
    • 2件

    「創作人」というテーマで何か書いてみない?という某書き友達の誘いを受けて書いたものです。 小説を書くことに憑りつかれた人間たちの話。

  6. 私に気づいて 小説

    #官能#幻想#恋愛
    • 竹之内温
    • 19年前 新着
    • 8,741文字
    • 読了17分

    ラブホテル街ととなりあわせになった動物園で働く「私」。恋人みたいな親子や、ずっと孤独だった新種の生物、壁のないトイレ。不思議な空間の中で、「私」の孤独が尖っていく。

  7. 良心と悪心の狭間 エセー

    #バカ#ほのぼの#ユーモア#貧困
    • 伊須方里峰
    • 19年前 新着
    • 1,474文字
    • 読了3分

    小林多喜二を連想させずにいない重労働の蟹市場で働いていた著者による、ほんわかエッセー。

  8. アンコールスター・ノブミ 小説

    #バカ#ほのぼの#自虐
    • ガラ・トシオ
    • 17年前
    • 1,109文字
    • 読了2分

    幼少時、豚にお尻を半分喰われてしまったスター、ノブミを中心とした、ちょっと温かいハートフル・ストーリー。

  9. 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 14年前
    • 2,779文字
    • 読了6分

    雨。様々な情景を見せる雨。雨に名前がこれほどまでにある日本の精神の豊かさを省みたい。

  10. 強烈で、鮮やかな、一瞬の輝き 小説

    #オススメ#シュール#爆死#純文学#閉塞感
    • Raymond
    • 10年前
    • 11,620文字
    • 読了23分

    ニール・ヤングの「だんだん消えてゆくより燃え尽きたほうがいい」からタイトルを付けました。 病院という閉鎖的な共同体の中での小説だが、終盤にシュールレアリスム的な方向に進む前衛小説。

  11. 殺風景

    『昏睡状態』収録(完結済み) #ホラー#崖っぷち#死#痛い#自虐#貧困#閉塞感
    • 大川縁
    • 10年前
    • 4,627文字
    • 読了9分

    詩です。ふと東武東上線寄居駅で蕎麦を食べたことを思い出し、そこからイメージして書きました。もっとグッチャグッチャにしてやりたかったのですが、なんだか色々と見失いそうでしたのでコンパクトにまとめま…

  12. 香り 小説

    #私小説#純文学
    • 村星春海
    • 7年前 新着
    • 3,561文字
    • 読了7分

    僕のかつての実話です。 なんでしょうね。当時まだまだ童貞と呼ばれる前の存在だった頃の話です。 誰か体験したことありますか、こんな事。

  13. 縄文スタイル(4) 小説

    『縄文スタイル』収録(完結済み) #サスペンス
    • 波野發作
    • 6年前 新着
    • 4,959文字
    • 読了10分

    駅のポスター、教科書のコラム、縄文スタイル。

  14. Xの文章 小説

    『たまごさんわたすすうわ』収録(完結済み) #ファンタジー#純文学
    • 多宇加世
    • 5年前 新着
    • 5,400文字
    • 読了11分
    • 2件
    • 2件の評価

    割れた? 割れてない 壁は? 分からない 「数話」のうちに入る掌編です。

  15. 時のない喫茶店 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 1,733文字
    • 読了3分

    コメダ珈琲で書きました。最近はダイアンのよなよなにハマってます。

  16. シュークリーム 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #リアリズム文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 1,473文字
    • 読了3分

    四年ほど前に書いた小説です。保管がてら投稿します。

  17. ここにはだれもいない 小説

    • 猫が眠る
    • 3年前 新着
    • 2,563文字
    • 読了5分

    木漏れ日の差す木々の間を、私は歩いていた。歩き出してから、すでに三時間が経とうとしている。 季節は秋に差し掛かるところで、葉は色づき始めたところ、細やかに表情は変化する。光は薄雲を潜り抜け、飛沫…

  18. そこがあんたのいいところ 小説

    『Hypnagogic Drift|ヒプナゴジック・ドリフト』収録(連載中) #SF#ファンタジー#ユーモア
    • 燐銀豆|リンギンズ
    • 3年前
    • 10,022文字
    • 読了20分
    • 1件の評価

    ・軽音楽部の椎那と林は、腹を壊した部長を見限って下北沢に遠征する。 ・グレードアップしたベースのお披露目の場を求め、椎那は裏路地に偏在するポスト・ヒプナゴジック様式のライブハウスに参加。 ・…

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