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作品一覧

全4,805作(73/267ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 目を覚ませ。話を続けよう ルポ・ノンフィクション

    『ストラタジャム*NovelJam2017潜入レポート』収録(連載中) #ドキュメンタリー
    • 波野發作
    • 9年前 新着
    • 1,703文字
    • 読了3分

    目が覚めると、ノベルジャム2017の朝だった。ぼくがどう戦い、どう生き延びたのか。君に伝えておこうと思う。

  2. 語彙再生・変化・異化 小説

    #ユーモア#ライトノベル#散文#散文詩#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 8年前 新着
    • 6,506文字
    • 読了13分
    • 1件の評価

    長い回文です。ここに書かれている言葉の羅列は、回文という手法が要請したものであり、その言葉たちによって成り立つこのドキュメントは、必ずしも作者の本意ではない。にもかかわらず、こうして書き上げなけ…

  3. 香り 小説

    #私小説#純文学
    • 村星春海
    • 7年前
    • 3,561文字
    • 読了7分

    僕のかつての実話です。 なんでしょうね。当時まだまだ童貞と呼ばれる前の存在だった頃の話です。 誰か体験したことありますか、こんな事。

  4. EL:1,300 meters エセー

    #SF#サスペンス#ハードボイルド#ミステリー#私小説#純文学#合評会2020年11月
    • 波野發作
    • 6年前 新着
    • 4,395文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 12件の評価

    エレベイション・サーティーン・ハンドレッド・ミーターズ。標高1300mの地に、かつてあったかもしれない情景と、かつて読んだかもしれない本の森を思い出しながら。この頃テレビがあったらこの歳で小説は…

  5. 探偵は神を信じない エセー

    #ミステリー#文芸評論#名探偵破滅派「神様ゲーム」
    • 乙野二郎
    • 6年前 新着
    • 2,444文字
    • 読了5分

    第1回名探偵破滅派の課題図書『神様ゲーム』を読んだ上での推理・解釈です。 「天誅」に着目して論じています。

  6. 帝と月に駆ける馬 小説

    #AKIRA#競馬#合評会2021年03月
    • 松尾模糊
    • 5年前
    • 3,858文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 10件の評価

    ≪ヴィテブスクの冬の夜≫マルク・シャガール(1947年、45x59.2cm、油彩キャンバス、所蔵:神奈川ポーラ美術館) 3月合評会応募作。二度にわたる核戦争で地球は壊滅的な放射能汚染に侵された…

  7. ロスジェネについて語るときに僕のかたること 対談など

    #ロスジェネ#対談#破滅派20号「ロスジェネの答え合わせ」
    • 高橋文樹
    • 3年前
    • 9,989文字
    • 読了20分

    ロスジェネど真ん中世代の四人が集まって、「はたして我々にとってロスジェネとはなんだったのか」を語る鼎談。仕事・宗教・家族など、赤裸々に語ります。

  8. きみと待つのみ 小説

    #合評会2024年9月
    • 深山
    • 2年前
    • 3,702文字
    • 読了7分
    • 14件
    • 5件の評価

    2024年9月合評会参加。お題は「世界の終わりと白のワンピース」。お題的になんかこういう雰囲気のやつかなって。

  9. ほうせきのやまい 小説

    • 一個
    • 13年前
    • 1,682文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    「それでは服を脱いで」 私の言葉に彼女は黙って従った。診察台と私のデスクとの間に置かれた薄い仕切りの向こう側で、サンダルを脱ぎ捨てたその足がちらりと動く。彼女の裸体など見慣れている私にとって、仕…

  10. エメーリャエンコ・モロゾフとは何者か ~2019/04/04 インタビュー~ 対談など

    『モロゾフ入門』収録(完結済み) #対談#第28回文学フリマ原稿募集
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 2,016文字
    • 読了4分

    『モロゾフ入門』に寄稿するにあたり、私はモロゾフ氏が入院している西新宿の大学病院で「エメーリャエンコ・モロゾフとは何者なのか」と題して本人に直接インタビューを敢行した。しかし、インタビューを終え…

  11. 紫陽花と女の人 小説

    • 大猫
    • 7年前 新着
    • 1,507文字
    • 読了3分
    • 2件の評価

    雨が降ると思い出す小さいお話です。紫陽花と雨、紫陽花と子供、少女、とても似合います。

  12. この世で最愛で最低な君へ 小説

    『この世で最愛で最低な君へ』収録(連載中) #私小説
    • 実琴
    • 4年前 新着
    • 100文字
    • 読了0分

    生きて行く事は困難な事もある。ハッピーエンドが全てじゃない。生きた証が欲しい。

  13. そこがあんたのいいところ 小説

    『Hypnagogic Drift|ヒプナゴジック・ドリフト』収録(連載中) #SF#ファンタジー#ユーモア
    • 燐銀豆|リンギンズ
    • 3年前
    • 10,022文字
    • 読了20分
    • 1件の評価

    ・軽音楽部の椎那と林は、腹を壊した部長を見限って下北沢に遠征する。 ・グレードアップしたベースのお披露目の場を求め、椎那は裏路地に偏在するポスト・ヒプナゴジック様式のライブハウスに参加。 ・…

  14. 俺は純文生まれ、ミステリ育ち、イタそうな奴は大体友達 評論・批評

    #書評#名探偵破滅派『その謎を解いてはいけない』
    • 高橋文樹
    • 3年前 新着
    • 884文字
    • 読了2分

    名探偵破滅派『その謎を解いてはいけない』参加作品。ネタバレを含むので未読の方は留意されたし。

  15. しのあるところ 小説

    #BFC6#散文詩
    • 松尾模糊
    • 2年前
    • 1,936文字
    • 読了4分
    • 2件
    • 2件の評価

    BFC6二次予選通過作。「詩の祭壇」から改題。現代詩に感化されて書きました。

  16. 服装と山谷感人 エセー

    • 山谷感人
    • 2年前
    • 1,627文字
    • 読了3分
    • 1件

     最早、もう懐かしい。

  17. カマルグの情景 小説

    #合評会2025年7月
    • 小林TKG
    • 12ヶ月前 新着
    • 4,400文字
    • 読了9分
    • 8件
    • 9件の評価

    ギリギリのギリギリのギリギリのギリギリ。

  18. じユうかんステキ 小説

    #SF#シュール#資本主義
    • 平行基
    • 16年前 新着
    • 5,017文字
    • 読了10分

    犬と暮らす女の話。トレーダーである彼 女は自らを法人格化し、人間ではなく一個の会社として過ごしていた。犬は父から与えられた、一種の監視装置だった。ある日突然、株の大暴落に見 舞われ彼女は破産する…

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