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作品一覧

全4,548作(44/253ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 綺郷譚 小説

    • 飽田 彬
    • 2年前
    • 9,265文字
    • 読了19分

    ……ここで、ずっと待っていたのよ

  2. G線上の事故物件 小説

    #ミステリー#合評会2021年11月
    • 河野沢雉
    • 4年前
    • 4,776文字
    • 読了10分
    • 10件
    • 9件の評価

    合評会2021年11月参加作品。ちょうど一年前の合評会にYouTuberの登場する作品(https://hametuha.com/novel/49799/)を載せていたことが判明し、続編というか…

  3. LGBT – 多様性の受容(需要) エセー

    #ブルマ#リアリズム文学#学園モノ#官能#小学生#水着#私小説#自由詩
    • しょうだまさとも
    • 4年前
    • 4,252文字
    • 読了9分

    芽生え - とあるコメントから (2022年1月5日追加)

  4. ノン・パーソナリティ 小説

    #ファンタジー#ユーモア#合評会2022年3月#合評会2022年03月
    • 能田 麟太郎
    • 4年前 新着
    • 3,987文字
    • 読了8分
    • 12件
    • 11件の評価

    2022年3月合評会参加「ラジオ英会話」よろしくお願いします。

  5. 残響、蜃気楼 小説

    • 篠乃崎碧海
    • 4年前
    • 4,193文字
    • 読了8分

    呼ばれたかった。許されたかった。連れて行ってほしかった。 生きていくしかないのなら、せめてそこまで届くように歌おうか。

  6. 心の穴 小説

    • 持野キナ子
    • 3年前
    • 2,125文字
    • 読了4分

    クリボッチの男子大学生はテレクラで恋人を作れるのか? アホ下ネタ小説❗️

  7. ロスジェネ議論用参考文献紹介その2『ゼロ年代の想像力』 評論・批評

    #ロスジェネ#書評#破滅派20号「ロスジェネの答え合わせ」
    • 高橋文樹
    • 3年前
    • 5,108文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    ロスジェネ世代の思想的なバックボーンであるサブカルチャーを95年〜00年代にかけて論じた宇野常寛『ゼロ年代の想像力』に紹介された概念をもとに、2010年以降、そして2020年のロスジェネ世代の思…

  8. 帰宅(合評会向け短縮稿) 小説

    #サスペンス#ホラー#純文学#合評会2025年1月
    • 浅谷童夏
    • 1年前 新着
    • 6,730文字
    • 読了13分
    • 10件
    • 5件の評価

    字数オーバーですみません。2025年1月合評会参加作品。

  9. 美しい日本の俺 小説

    #自己啓発#合評会2024年03月
    • Juan.B
    • 2年前 新着
    • 4,533文字
    • 読了9分
    • 9件
    • 6件の評価

    西川口での飲み会からの帰り、俺は美しい日本と出会い……。

  10. スプレーエイジ 小説

    #成長#青春#音楽
    • 柳澤仲次
    • 18年前
    • 6,378文字
    • 読了13分
    • 1件

    生きた証を残そう――青春真っ只中の「俺」とリョースケとショーヘイ。スプレー缶を握った彼らが夜の公園に刻む、スィートソング。

  11. 「『現実的教訓』の為に引き合いに出される少数者・弱者」「表現の中の、政治的悪役としての少数者・弱者」を拒みたい俺の文章 エセー

    #アニメ#共産主義#左翼#怒り#戦い#漫画#無政府主義#自殺
    • Juan.B
    • 10年前
    • 2,538文字
    • 読了5分

    ※ツイッターで書いた一連のツイート二つを再び編集した。最初に原文のリンクあり。 ※某「そうだ難民になろう」イラストや、ツイッターで出回った「政治的・ゲンジツ的」言動の漫画画像に色々思う事が…

  12. 猫ちょうちん 小説

    『月に鳴く』収録(完結済み) #エドガー・アラン・ポー、宮沢賢治#ファンタジー#猫#合評会2019年07月
    • 松尾模糊
    • 7年前 新着
    • 4,087文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 10件の評価

    黒猫は今でこそ不吉なイメージが付きまとうが、近代以前には幸福の象徴であったという。わたしは一仕事を終え、一軒の「くろねこ」という居酒屋で一杯ひっかけることにしたが、そこで出る飲食物は少し変わって…

  13. 裏メ 小説

    #合評会2020年9月#純文学#合評会2020年09月
    • 小林TKG
    • 5年前
    • 2,173文字
    • 読了4分
    • 24件
    • 13件の評価

    すごく面白い話があって、その話が優秀賞になってほしくて書きました。

  14. 反ワクチン音頭 小説

    #合評会2021年05月
    • 古戯都十全
    • 5年前 新着
    • 3,710文字
    • 読了7分
    • 11件
    • 11件の評価

    2021年5月合評会応募作。 五月十八日、とある海辺の町で予約されていたワクチン接種予定者が現れなかったことを皮切りに、寄り合いカフェを閉鎖された高齢者による騒動が規模を大きくしながら、背…

  15. 十六歳 小説

    #バカ#官能#青春
    • 柳澤仲次
    • 18年前 新着
    • 9,064文字
    • 読了18分
    • 1件

    エロ本の自販機へとひた走る、「俺」とリョースケの十六歳。あのとき吸った煙草の味は、けっして忘れないだろう――どうでもいいことが、一番眩しかったりする。青春を暖かく描いた群像喜劇。

  16. 二〇〇五年の秘密基地 小説

    #合評会2019年01月
    • 一希 零
    • 7年前 新着
    • 4,576文字
    • 読了9分
    • 15件
    • 9件の評価

    僕なりに平成を振り返りながら書きました。「かける」は「指名する」を、「よろっと」は「そろそろ」を意味します。

  17. 助けてハムスター

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 7年前 新着
    • 552文字
    • 読了1分

    偶然と悲運。頬袋にエサを貯めるよ。ハムスターシリーズ。

  18. 『世界創ったの、ジョナトンだよ』 小説

    #合評会2020年03月
    • 井上 央
    • 6年前 新着
    • 3,739文字
    • 読了7分
    • 7件
    • 8件の評価

    2018年初頭に頭角を現したリュカ・エンデベレ監督の『ストーブより聞こえづらい』 『ディーニュ』という雑誌出版社に勤めている青年ウィサムのもとに、従姉であるクレンの訃報が届く。 物語は語り手…

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