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作品一覧

全4,804作(197/267ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 白路

    #純文学#自由詩
    • 阿蘇武能
    • 2年前 新着
    • 349文字
    • 読了1分

    私を進ませてください。 身勝手な願いです。 よくよく分かっているのです。 しかし、願わずにはいられません。 祈らずにはいられません。 私はこの先、どうなることでしょう。 何が待ち受けることでしょ…

  2. 小説

    『薄弱』収録(連載中) #サスペンス#ホラー#ミステリー#幻想怪奇
    • 一色孟朗
    • 2年前
    • 341文字
    • 読了1分

      神と共に生き、神と共に歩む。 いや、ぼくはただ救われたいだけなのだ。 手を伸ばした先に神はいらっしゃるのに、ぼくが触れることができるのは空虚と無数の白いフアフアした羽虫ばかり。 羽…

  3. 移民問題に対する批判意見について エセー

    『世界の存在と人間について』収録(連載中) #哲学#自己啓発
    • 山雪翔太
    • 2年前 新着
    • 1,069文字
    • 読了2分

    白鳥類は、最近活発に議論されている移民問題……その批判意見について語る。

  4. リアルの國、裁判所ランド 小説

    #私小説#純文学
    • 幾野温
    • 2年前
    • 13,044文字
    • 読了26分

    離婚調停をしていた頃に日記代わりに書いた話。

  5. マリンブルーのまもなく

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 2,436文字
    • 読了5分

    呑み込めないよまわりを哥い上げる(声なき声で)

  6. 墓場の詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 2年前 新着
    • 428文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    墓参りに行きました。墓場はもの悲しくて、好きです

  7. 紅き月

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 126文字
    • 読了0分

    月は地平線に近付くと紅くなります。これは夕陽と丁度同じ原理なんだそうで。

  8. 奈良の鹿はなぜ発情しているのか 小説

    #AIが生成#第41回文学フリマ東京原稿募集
    • 破滅派
    • 11ヶ月前 新着
    • 2,845文字
    • 読了6分

    《奥崎謙三×本多勝一×きだみのる》 日本会議の幹部が突然奈良で脱糞し始めた。その裏に潜む、神と糞と統一教会の混血説。 ※この小説は生成AI(Grok)で作成しました。

  9. 柘榴(一) 小説

    『柘榴』収録(完結済み) #幻想怪奇#純文学
    • 一色孟朗
    • 11ヶ月前 新着
    • 1,601文字
    • 読了3分

      ヤア、こんにちは。こんなところに都会的な人だあなんて珍しくってつい話しかけてしまいましたよ。ホウ、御友人の見舞いに向かわれるのですか。お優しいことだ。ナニ? 貴方が怪我をさせたの、…

  10. マイノリティって、何人まで? 小説

    #AIが生成#政治#第41回文学フリマ東京原稿募集
    • 破滅派
    • 10ヶ月前 新着
    • 4,760文字
    • 読了10分

    《本多勝一×バルガス=リョサ×古谷経衡》 行政区再編で“最大多数の最小マイノリティ”になってしまった男が、選挙を操ろうとする未遂文学。 ※この小説は生成AI(ChatGPT 5)が作成しまし…

  11. Don Quixote 小説

    #第41回文学フリマ東京原稿募集
    • Juan.B
    • 8ヶ月前
    • 9,592文字
    • 読了19分

    ※破滅派 AI企画作品 「3. 天皇陛下は登校拒否児だった」

  12. 誰にでもあることだってわかってる 小説

    #合評会2026年5月
    • 島津耕造
    • 3ヶ月前
    • 1,227文字
    • 読了2分

    これは自身の体験をベースにしたいわゆる官能小説と言えるものかもしれません。よろしくっどうぞ。

  13. 綾瀬新撰組「水戸橋の化け物退治②」 小説

    『歴史奇譚』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 12年前
    • 915文字
    • 読了2分

    2. 翌日の朝のこと、次郎吉はいつものように銭座に出かけた。昨夜、口の大きな武士たちと出会った伊藤谷橋に差し掛かると、橋の上に2人の男が立っていた。昨夜、口の大きな男と一緒にいた男たちのようだ。…

  14. 自分史入門 小説

    • 消雲堂
    • 13年前
    • 880文字
    • 読了2分

      写真は、受講生さんが日記帳から起こしたメモ…なんですが、できれば、これを多少文章化して欲しかった…。ごちゃごちゃ(ある意味芸術的w)していますが、ざっと見ただけで、自分史にまとめる…

  15. 素数表 1700021 – 1799999

    • しょうだまさとも
    • 11年前 新着
    • 48,517文字
    • 読了97分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  16. 日常。(53) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 11年前 新着
    • 1,131文字
    • 読了2分

    毎日毎日寂しくってしょうがなかった 俺ってつくづく独りなんだなぁって感じることが多くて、毎日毎晩いろんな風俗店に仕事が終わった後、遊びに行っていた その中でもお気に入りなのがココ 「今日も来たよ…

  17. ここにいるよ(12) 小説

    『ここにいるよ』収録(完結済み)
    • 高橋文樹
    • 11年前 新着
    • 1,477文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    編者による異言――注解に代えて

  18. 伊豆の踊り行 小説

    『無職紀行』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 13年前 新着
    • 6,530文字
    • 読了13分

    1.   2007年の4月2日と3日の土日に伊豆の堂ヶ島まで旅行した。義母の7回忌を兼ねて家族旅行したのだ。兼ねて旅行ちゅうのも変だが、ナマコの家族が言うのだからしかたがない。弔い旅行…

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